第8話 新幹線乗り場への応援コメント
前途多難だろうけど、きっと楽しいことだって待っているに違いない。夢を追うというのは、そういうことなんだ……
作者からの返信
応援コメントありがとうございました。きっと些細なきっかけで、右に進むのか左に進むのか決めてしまうものなのかもしれません。
後から、やっぱり反対側に行けばよかったとか、思ったとしても…
前途多難だろうけど、きっと楽しいことだって待っているに違いない。夢を追うというのは、そういうことなんだ……その通りだと思います。
第7話 もしかして、俺のことが好きなのかへの応援コメント
涼太、それで本当にいいのかよ……?
第6話 なぜに、俺?への応援コメント
まさかの犯人店長……
第5話 自分も誰かのあこがれになるへの応援コメント
プロポーズだ……!!
第4話 なんで、そんなこと言われなきゃいけない⁈への応援コメント
あらら、推しの引退にショックを受けちゃったか……
第8話 新幹線乗り場への応援コメント
完結おめでとう御座います。
繊細な思春期を壊すことなく切り取った短編でした。
あこがれをきかれて困ってしまった主人公ですが、この決断が辛いことばかりでなく、明るいものになりますように。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
完結まで見届けていただき、本当に嬉しいです。
「繊細な思春期を壊すことなく切り取った」と感じていただけたことは、この作品で大切にしたかった部分なので、とても励みになりました。
憧れを問われ、自分の気持ちと向き合うことになった主人公。あの決断は決して簡単なものではありませんでしたが、おっしゃるように、この先は辛いことだけではなく、新しい出会いや希望へとつながっていくはずだと私も願っています。
「面白かった」の一言が何よりの励みです。
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。これからも楽しんでいただける作品を書いていきますので、よろしくお願いします。
第7話 もしかして、俺のことが好きなのかへの応援コメント
思春期特有の繊細で瑞々しい感じがいいですねえ。
やりたいことをするために上京する。応援してあげたいですが、それについていくかはまた別の話しですね。
さて、涼太くんはどうするんでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても嬉しいです。
涼太にとって明日香は、小・中・高と同じ学校だった腐れ縁の相手で、それほど意識する存在ではありませんでした。
それなのに、自分の夢や希望を、まるで涼太がいて当たり前のように語りかけてくる明日香。そんな真っすぐな想いが、少しずつ涼太の心を動かしていく――そんな関係を描きたいと思っていました。
次回、最終話なのでお楽しみに!よろしくお願いします。
第8話 新幹線乗り場への応援コメント
完結、おめでとうございます。
私にはこのような仲間がいたわけではありませんが、ここに書かれた所謂いい日旅立ちはもう半世紀以上前のことです。
その後色々なことがありましたね。いいことも悪いことも…
懐かしく思い出しました。
この3人はこれからどんな人生を歩むのでしょうね!?