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  • 第1話への応援コメント

    氷室、かわいいなあ!!
    自分で文机を運んでまで、憧れのねえさまと過ごしたかったんですね……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    文机って大人が持っても重たいのに、小さな手で一生懸命運んできたのでしょうね(´;ω;`)

    元気で笑顔の絶えなかった子が絶対笑わないクールビューティーとなるまで、どれだけの苦節があったことかと(´;ω;`)


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    これは何と氷室の過去話……。゚(゚´ω`゚)゚。
    嘗て姫だった頃の彼女にも
    こんな穏やかな日々があったんだなぁと思うと涙が……( ߹Д߹)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    今じゃ二度と戻らない幸せと無邪気な笑顔(´;ω;`)

    家族や国を失う前はとっても明るく元気、にこにことよく笑う姫だったのですねぇ……(´;ω;`)

  • 第1話への応援コメント

    涙無しでは読めないではないですか!
    こんなかわいかったのに……いえ、今もかっこよくて好きですけど。間にある痛ましい時間を思うと……

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    こどもがこどもらしくいられるって、本当に幸せなことですよね(´;ω;`)

    伊織に救われたとはいえ、幸せを知っていただけに彼女の傷は完全に癒えることはないのかもしれません……。

  • 第1話への応援コメント

    なんと無邪気で可愛らしい(*´◒`*)
    氷室にもこんな頃があったんですね。こんな幸せな日々が続けば良かったですよね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    この頃の氷室は素直でちょっとお転婆な末姫として家族からめいっぱい愛情受けていました(*^^*)

    だからこそ、その後が輪をかけて地獄だと感じたのでしょうね(´;ω;`)