流刑への応援コメント
トリの降臨をさらりと入れてしまっているところが凄いですね。
しかもそれに対して、描写が切ないですね……
作者からの返信
食うか食わないか、若干、考えましたけど( ´艸`)
テーマを「弱肉強食」にするか、「自然淘汰」にするかで分かれました(●´ω`●)
流刑への応援コメント
見事なトリの降臨でした。
短い文章の中に、無念、生きることへの執着、トリを食べずに未来へ繋ぐ覚悟が、ギュッと濃縮されておりました。素晴らしい作品でした。
作者からの返信
見事だなんてそんなΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
ありがたき勿体ないお言葉ですm(__)m💦
ありがとうございます(●´ω`●)
流刑への応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
凄いです……生命の本質、魂の在り方、どちらもが伝わって来るお話です!
まさか「トリの降臨」までもが描かれているなんて……! 本当に凄いですよー!!
作者からの返信
こんばんみ(●´ω`●)
いやいや、ありがとうございます(●´ω`●)オハズカシイ(●´ω`●)
なんなら🐤の降臨を中心で考えましたよねこれって感じで( ´艸`)ww
その定番こその「阿房鳥」🐧
編集済
流刑への応援コメント
コメント、お邪魔します。
えっ、鳥、食べないんですか?
名前までつけちゃったら、食べにくくなるなぁ、というところまできて、それから最後まで読んで、はっとしました。
そうか、人間はこの鳥食べても一時しのぎだけど、鳥が人間食べて羽の治る期間が稼げれば、寿命まで生きられるから合理的なんだ。
いや、このお話はそういうことを言いたいのではなくて、極限状態でもあえて鳥を食料としなかった、人間の心理に迫っておられるんですよね。
人はパンのみにて生きるにあらず。
面白かったです。
ごめんなさい、概要を拝読して、反省しました。
時代の鎖につながれた中で流刑されて、鳥の翼はその鎖から逃れられる象徴にも見えたかもしれないですね。
だから食べなかったのかも。
作者からの返信
レビューからコメントまで、ありがとうございます( ;∀;)
いや、その全てが正解です(●´ω`●)流石🌟
そしてそれぞれ全てに「あこがれ(在所離れ)」ているんですねぇ🎵
家族が居る故郷へ、同志が待つ彼の地へ、そして翼を持ち時代をまだ紡げる可能性があるトリの未来へをも🐤
流刑への応援コメント
「キャスト・アウェイ」のあのバレーボールを思わせるような「極限状態の孤独」が感じられますね。
藤九郎は「喰らうため」という目的もあるけれど、生きているものが近くにいて、いざという時は自分の死も無駄にしないで後に繋いでくれそうっていう期待が籠もっている感じがします。
どっちかというと自分が食われる側に回りたがるような、そんな雰囲気もありますね。
作者からの返信
コメント、そしてレビューもありがとうございます(●´ω`●)
死に存じた侍の無念。そのあたりが日本の美学的であり文化勝利たる由縁でもありますからね(●´ω`●)
究極の多様性、究極のSDGsとは、世界はこの精神を学ぶべきですが、言語の差にて伝わり切れないもどかしさしかありません(>_<)
流刑への応援コメント
とても美しい文章に、深い民草の苦しみが
淡々と綴られている。清々とした蒼天の下、
それでも信天翁は、淡々と生命を繋ぐ…。
素晴らしい作品ですね。
作者からの返信
コメント、レビューもありがとうございます(●´ω`●)
前回KAC「色」では『森羅万象』をテーマに
今回は『自然淘汰』をテーマにしてみましたm(__)m
文学的ってこういうのっすかね?
文学と純文学の違いがまだわかりません(-_-;)
流刑への応援コメント
今まで見てきた中で、
まちがいなく、1番の『トリの降臨』でした。
本当にすばらしいです👀
西郷隆盛も何度も島流しになったと聞きます。
アイヌの人々も北へと追いやられ、似たような処遇の民も蛮族とされたと聞きます。
あるお話の1編のようにも感じました。
😊⭐⭐⭐✨
作者からの返信
コメント、☆とありがとうございます(●´ω`●)
西郷どん、流されてたんすね(*_*)
世界の歴史的にも見れば、何がどうで「蛮族」の定義なのかは、一目瞭然、歴然なんですがね(;^ω^)
ずっと大陸で内乱、内戦に明け暮れている方が、ね(~_~メ)
流刑への応援コメント
ウチのコメント欄で見る人とは別の方なんですか?
いや…まあ…シルヴァさん凄いって知ってるけどコイツぁやべえなぁ
作者からの返信
ありがとうございます😊
私が
シルヴァ・F・レイ雄で
あっちが
シルヴァ・A・レイ男
です😁
えぇ、エイプリル🌸