第5話 生まれ変わりへの応援コメント
構成についてお聞かせくださると幸いです。
短い文字量で話が大きく動いており、勉強になります。そんな中、パスワードの入力に比較的文字量が割かれていました。構成上何か大きな理由があったのでしょうか。
作者からの返信
深く読み込んでいただいているようで、
ありがとうございます。
パスワードの描写は、まずはリアリティを追求しようとしました。
面倒な入力作業の、めんどくささをリアルに読み手にも感じてもらえるように、実際のパスワードの文字数を省略無く記述しました。
「短い文章量」、、、私の自己流の小説記述法は、省略が多すぎて読み手が状況把握に迷いを生じる、とよくコメントいただいています。
これを私の個性と貫いていっても良いものか。
それとも。
第2話 キャンセル可能な残り時間への応援コメント
作品を描く上での、モデル作品はございますでしょうか。執筆をする上で心がけていることなど
作者からの返信
批評会お疲れ様です。
ここまでありがとうございます。
さて、モデル作品と言われても、私は小説は読んでこなかった人です。
この2年ほどでカクヨム作家の皆さんの作品には多く接してきましたが。
それ以前は、学生の頃以来、40年ほどのブランクがあり、
小説の記述法としては、完全に自己流です。
このシーンに限っていえば、SF映画『エイリアン』第1作目の終盤のシーン、宇宙船の自爆装置が起動してカウントダウンするドキドキのシーンのオマージュです。
心がけていることは、私の脳内の映像作品をいかに読者に伝えるか。
読者の脳内でも映像や音声を正しく再生してもらえるかどうか。
詳細で丁寧な描写は、スピード感(時間の経過の感覚)を損なう気がして、そのどちらに重きを置くか、葛藤が絶えません
本当なら、小説ではなく、映画作品としていきなり公開したいのですが、その原作となるモノを想定して執筆しています。
そんなわけで。
よろしくお願いいたします。
第1話 究極の終活サービスへの応援コメント
"・あなた様の作品を読んだ結果読者は何を得るのかというご理解を表記すること。
了解済みです。回答はこれでよろしいですか?"
複数の参加者がいるため、コメントが重複していましたら恐れ入りますが、おっしゃっていただけますと幸いです。
こちらについて、まだご回答が得られておりません。あなた様は読者へ何を提供しようとお考えでしょうか。また、提供することで、あなた様はどのようなものが得られるでしょうか。
作者からの返信
ご指摘恐れ入ります。
近況ノートに回答を追加いたしました。
よろしくお願いいたします。
第3話 契約履行の時が迫るへの応援コメント
終活アプリという現代的な仕組みが死の恐怖を妙に事務的なものに変えていて面白かったですが、ログインエラーやパスワードの再設定に追われる主人公の姿は日常でよくある光景なので余計に焦燥感が伝わってきました笑 結局間に合わなかった後のどこか吹っ切れたような足取りが金曜日の夜の喧騒と混じり合っていて独特な空気感がありましたし、デジタルな契約の冷たさと人間の生身の感情がぶつかり合う様子もこれまた興味深い…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
狙いが伝わっているようで、とても嬉しいです。
完結に向けて加速し始めた作品です。
ぜひ最後までお楽しみください。
第2話 キャンセル可能な残り時間への応援コメント
文字種とか二段階認証とか面倒になりましたよね。時間シビアなのに確認メール来ないとか焦る気持ちわかります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実際に面倒な作業に四苦八苦して、こうしてこの作品のオープニングとなりました。
第1話 究極の終活サービスへの応援コメント
23:15で指紋反応悪い、パスワード、エラーは最悪コンボですね笑
作者からの返信
はい、大変なんです。
特にこの季節、手荒れが酷いと全く反応しません。
コメントありがとうございました。
第52話 チャンネル登録よろしくへの応援コメント
話の影響範囲が大きくなってきましたねぇ~ w
作者からの返信
はい、ここから少しお話が速足で進んでいきます。
私の脳内の物語が、早く出してと叫んでいます。
AIと人類の共存はいかに!?
大円団か全面戦争か。
ほんまかいな?
第44話 やさしいキスへの応援コメント
AI側は許せないと言っていたけど……
人格に徐々に齟齬が出てきましたね。
解決の糸口になるか?
作者からの返信
更新して直後にコメントいただけて、
web小説ならではの、やり甲斐につながるシステム、
感激ですね。
さて、この先は、二股とか二重人格とか、
そんなキーワードを基に、
最後はSFラブコメファンタジー♡として幕を閉じる予定です。
ほんまかいな!?
お楽しみに。
第1話 究極の終活サービスへの応援コメント
つい最近私も似たような状況になりました!
めっちゃ共感できる笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これは私の実体験でもありますから、
共感いただいて、なんだか嬉しいです。
第39話 人間の証明への応援コメント
> ねぇ、あなたが、人間、坂本さかもと 誠まことであることは、
> どうしたら証明できるの?
これを、AI かもしれない相手に
聞いてしまう時点で間違いじゃないですか! w
越ちゃんしっかりー!
作者からの返信
越ちゃん推し♡ありがとうございます。
越ちゃんって、人の意見はとりあえず聞くけれど、
実際には自分の考えを突き通しちゃう人なんですね。
元々、自分の強い信念や、考え方を持っていて、
余程の合点がない限り、人の意見なんて聞きやしない。
でも、ジャーナリストとして、
事件の当事者や有識者の言葉には耳を傾けて、
それぞれの立場を視聴者に噛み砕いて伝える、
そんな習慣から、つい尋ねてしまったのでしょうか。
また、裏をカク意味で、相手の手の内を探る意味で、
あえて尋ねたのかもしれません。
越ちゃんは、天然のようで、実は冷静に物事を分析している、
油断ならない人なのかもしれません。
私の身近にいる、そんな人がモデルになっています。
名前は、あの有名女子アナからいただいたのですが。
年上で、頭キレそうなのに、すごくチャーミングな人でしたね。
第1話 究極の終活サービスへの応援コメント
応援しにきました!
堪能させてください!✨
作者からの返信
応援に、レビューに、
ありがとうございます。
一気に読めるなんて、うれしい評価です。
私自身が読書苦手な人なので、
読みやすさには、こだわっています。
第2話 キャンセル可能な残り時間への応援コメント
最近の世間の面倒臭さを上手にネタにしておられますなー。
面白いです。
作者からの返信
そうなんです。
パスワードの扱いに慎重になればなるほど、
こんな面倒な事態に巻き込まれます。
手荒れが酷いと指紋認証も不確実だし。
確実、簡単、安全なセキュリティ対策を期待します。
コメントありがとうございます。
第1話 究極の終活サービスへの応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
とりまブクマの術! 応援してます^^
作者からの返信
応援ありがとうございます。
またまたパワーをいただきました。
更新していきます。
第1話 究極の終活サービスへの応援コメント
◯!( ≧Д≦)
あるあるで、胸が痛くなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
万博のチケット販売が伸び悩んでいるのも、
こんなことも理由かもしれません。
第16話 4ヶ月前の定例ミーティングへの応援コメント
ちょめちょめ……私はこの言葉をドラマ『不適切にもほどがある!』で初めて認識しました。
語源が気になってしかたないんですが、ちょめって何なんでしょう……?
作者からの返信
記述するなら「××ってなーに?」
これを「ちょめちょめってなーに?」と発音しました。
特定の意味や、特定の言葉が当てはまるわけではなく、
その時々、前後の文脈で当てはまる言葉が変わった。
ただ、伏せなくてはいけない、
下ネタや公序良俗に反する言葉が当てはまることが通常であった。
多分、ことの初めは、テレビ番組。
昭和40年代終わりか50年代初め頃。
「アイ・アイ・ゲーム」というクイズ番組。
アカデミックなクイズではなく、どーでもいい言葉遊びのクイズ。
司会のちょいワル親父、山城新伍が、
問題を出題するときの定型句として使用して流行りました。
昭和の終わり頃に流行った「にゃんにゃんする」は、
特定の行為を意味しますが、
私の作品での意味は、
「ちょめちょめ」イコール「にゃんにゃん」ですね。
書いてて恥ずかしくなって来ましたね。
第6話 死後の世界への応援コメント
"省略が多すぎて読み手が状況把握に迷いを生じる、とよくコメントいただいています"
その自覚はいつ頃からの課題意識でしょうか。解決の糸口の有無や、
その点について、読者ターゲティングを考えたことはございますでしょうか。
また、私は対話をするように作品を読むため、モデル読者にしようとすれば誤ったフィードバックになるかもしれないので、私自身の読者体験はあまり間に受けない方がいいような気がしております。