輝かないで一等星への応援コメント
この作品の褒めント
一度、この作品を読み終えて、『輝いていて私の一等星』で(´;ω;`)ブワッ!と心の中で涙が出ました。だがしかし! タイトルは『輝かないで一等星』とあり、(´;ω;`)ブワッと心の中で号泣しました。
欲の中でも、独占欲ではなく、二つのあってはならない切望ですよ! アイドルとして頑張ってほしいという切望と、アイドルとしてではなく、幼馴染として傍にいてほしいという切望の二つが相まって、読んでいてとても辛いですね。一番は頑張ってほしいと思うのですが、それだとミユとの距離が遠ざかってしまうので、一番思ってはならない感情だと思いますね。
こういう感情が渦巻く物語を描くだなんて、素晴らしいと思います! エクセレントですっ!
では、褒めントでした。
作者からの返信
嬉しい褒めントに、思わずにやけてしまいました。
読んでいただきありがとうございました!
輝かないで一等星への応援コメント
拝読しました。面白かったです。
ううっ、辛いなぁ。彼女のあこがれたキラキラにりたいがきっかけだっただろうに。
悲しそうな顔が切ないです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
作者ながら、ヒロの気持ちを想像すると切なくなります。