💐への応援コメント
読んでいるだけで眩しい景色とキラキラした感情とが伝わってきます。
レネさんはどの季節に行かれたんでしょうか。僕がアンダルシアに行ったのは真夏で、42℃ぐらいあったので昼間出かけることができませんでした。太陽が違いますね。
憧れの町へ来た喜びと一緒に開放感も感じました。今でもレネさんにとってはスペインは思い入れのある国なのでしょうね。
作者からの返信
柊圭介さん。
私が行ったのは確かさんまだ初春で、いい季節だったと思います。
でも、その後夏にもいきましたし、冬にも行ったような気がします。
夏はさすがに暑いですよね。アンダルシアは。でも結構順応してたような気がします。
そうですね。憧れの町に来たと同時にすごい開放感だったような気がします。
今のスペインは知らないのですが、当時は私にとってスペインが自分の青春そのものでした。
でももう、体力的にもスペイン旅行はキツイですね。それに変わってしまっただろうから、あまり行きたいという気持ちはないんです。
寂しいですけどね。
読んでいただいて、コメント、オホシサマ、ありがとうございます。
💐への応援コメント
あの日、テレビで見た憧れの遠い場所。まるで異世界に来たような感覚。そんな場所に辿り着いた彼。彼を見ているこちらも気分が高揚してきますね。
作者からの返信
これも読んでくださってありがとうございます。
そうですか。でも気分が高揚するということは、少なくとも悪い気分じゃないですよね?
良かった良かった。
私はくらい人間なので,たまにこの前の母のひな人形みたいな話もあるんです。
でも、今回は悪くなかったみたいで安心しました。
それと、私のコメント楽しんでいただけたみたいでとても嬉しいです。
その別の世界線がまた創作につながるといいですけどね。
コメント、☆、どうもありがとうございます。