文芸部で、私だけの本を書いたときにつけた後書き

天廻月媛

第1話

ここまで長かったようで短かったですね。実はこの本のプロジェクト、1年位前から構想自体はあったんですよ。そこから1年紆余曲折あり、ついに完成させることができて、本当に私は感無量です!ここまで私が走ってこられたのも私をさせてくださった先生や友達、先輩や後輩の皆さんのおかげです。本当にありがとうございました。おかげで、小説を完結させることができました。今から本が出来上がるのが楽しみです。この本が出来上がる頃にはもう私は卒業しているでしょうけど(というかこの後書き書いてる時点で、私はもう卒業式終わってるんですけどね(笑))。天廻月媛という作家を皆さん忘れないでくださるととてもうれしいです。読書の皆さんも、ここまで私の本を読んでくれて本当にありがとうございます。私の本には、私にとってのロマン夢、熱い思い全て詰め込みました(性癖もアウトにならない程度に詰め込みましたw)のでこの本を気に入っていただけると、私とても本当に嬉しいです!それでは皆様また天廻月媛の本を開いていただいた時に会いましょう。


PS、ちなみにカクヨムやファンボックスに私のイラストや小説を気が向いたときに上げているのでぜひとも機会があったら覗きに来てください。そうすれば私と会うことができます。それでは長くなりましたのでまた私の本を開いてくださった時、あるいはカクヨムやファンボックスを覗きに来て下さった時に会いましょう!


2025年 天廻月媛

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文芸部で、私だけの本を書いたときにつけた後書き 天廻月媛 @amanekaguya

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