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  • あこがれへの応援コメント

    ある程度、歳を重ねると、
    自分というものが形成されて、
    あこがれという感情が薄れてしまいました💦

    常に達成できる目標に向かう👀✨

    自分というものがあるから、
    あこがれないんですよね。

    でも、若いときはギラギラしてましたね。
    ギラギラも忘れちゃいけないなって、思いました😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    目の前のことに、着実に前へは大人になるにつれ必要になることですよね。

  • あこがれへの応援コメント

    あこがれの姿……
    そうなんですよ!
    初めに「私のあこがれって何かな?」って、今回のお題から考えました
    でも、なかった😢

    そんな自分を振り返ってしまう作品でした

    子どもらに諭す場面ですけど、大谷さんはいわばそんな感じで夢を実現させたので!
    きっと子どもたちにも通じますよ、情熱は❤

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私もあこがれと言われて、人物像などは浮かびませんでした。

    だからなのか、こういう話が生まれたのかもしれません


  • 編集済

    あこがれへの応援コメント

    そういう生徒居ますね笑
    「勉強なんて意味ってなに?」とか

    生徒の的を得た回答をするのって難しいです
    (昔、塾講師やってたので共感。
    バイトですけど笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    このような作品を書きましたが、先生はもちろん、塾講師の経験もありません(笑)

    ただ、こんな夢もあったらいいなという感じで書きました。

  • あこがれへの応援コメント

    あこがれですか、僕も若い頃はスポーツが好きだったし、好きな選手が居たはずなのですが、歳を重ねると趣味が変わって、今ではスポーツとは程遠い趣味を持つようになりました。あこがれを持ち続けるのって、人生経験を積むか強い信念が必要なんだと、今の僕の年齢なら言えるなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私も同じ感想を抱いてこういう作品を書きたいなと思いました。設定が小学生ということで悟ってもらうには早すぎるとも思いましたが、創作なので(笑)