応援コメント

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  • 第70話 簡易ろ過装置への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    お金を渡してしまうと、取られてしまう、現実的なお話ですね。
    食べ物さえ残っていれば、生きていけます。
    お金よりも、仕事を教える、未来に繋ぐ育て方で、
    あたたかい気持ちになりました。

    拙作にたくさん星を降らせてくださりありがとうございます。
    毎日、暑いですが、ご自愛くださいませ。

  • 第68話 河原チルドレンへの応援コメント

    警戒する子どもたちに渡されたのは、浄水機能付きの樽ですね。
    それまで、食べ物もろくに食べられず、
    普通の水も飲めずにいたとは、切ないですね。

    作者からの返信

    柊野有様、いつも有難うございます。

    人がたくさん集まると、どうしても水は悪くなります。
    食事改善の前に水は自分でも予想外でしたが、話の流れでこんな事になってしまいましたw。

    桶に関しては次回25、26日予約投稿に入っていますので。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第65話 穴の開いた桶への応援コメント

    大きな桶ができましたね!
    説明をするのに、図面もなしで口頭で伝わったのが、すごい職人技ですね。

    作者からの返信

    柊野有様 コメントいつも有難うございます。

    サイズ感を身振り手ぶりで伝えるのは難しいのです。
    単位を知らないマコトはつい、400リットルとか言ってしまいそうですが、時代によって単位も変わりますしね。

    20ガロンとか23斗とかもっと分からないし。
    ちなみに、お分かりでしょうが斗とは1升瓶10本分です。

    説明が多く、中々話が進みませんがこれからも宜しくお願いします。

  • マコトさんの料理上手、これからも見られるのですね!

    みんなの胃袋をがっちり掴みましたね!

    作者からの返信

    柊野有様
    御返事が遅くなり大変失礼いたしました。

    マコト君は中身はお祖父さんと言っても良い歳なので知識は結構あります。
    徐々に記憶も取り戻していくので、現代日本人の“当たり前”が異世界では変に誤解される事もあるかも知れません。
    平和な日本の衣食住が、魔物の世界でどうなって行くか。
    これからも宜しくお願いします。

  • 主人公は念話が使えるんですね。急に念話というものが出てきて驚きました。
    あと、主人公が「主人公」としか呼ばれないのが気になりました。主人公の名前を呼ばれるのが楽しみです。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    念話と名前ですが、落ちた最初の世界は実体が無く発音出来ない設定なんですが本文に入れるとくどいかと。

    失礼しました。
    語彙力と表現力の無さを「設定」なんて言葉を使ってしまいました。
    以後の参考にさせて頂きま、謝罪させて下さい。

    主人公は記憶を取り戻します。

    編集済