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  • 魔女さんにも娘時代があった…という、時の移ろいと共に季節を感じさせてくれる、素敵なお話でした。
    老いてから気付かされることもたくさんあるんですね。

    作者からの返信

    鐘古こよみさん
    コメントありがとうございます!楽しんでいただけたならうれしいです。

    魔女も旅していく中で悟っていったこともあるし、積み重ねたからこそ気づけないこともある。
    それも含めて旅の面白さなのかなあと思ったりします。

  • ウワーッ!!!季都さんといえば!の世界観がブワッと広がって最高でした🙌!!
    「そんなもんさ」と言いつつ、過去の遺憾がしこりのように残っていた魔女さんにとって、ミライちゃんの言葉が救いになったのかもしれないですね…ってそれでミライちゃんですか! 心の温まるストーリーをありがとうございました✨✨

    作者からの返信

    伊藤沃雪さん、コメントありがとうございます!!

    世界観お楽しみいただけたなら何よりです。
    季都が目指している少しでも暖かさを届けられる物語になっていたらうれしいですね。
    魔女とミライのお話はこの後も登場予定です。
    よろしければ、また読んでみてください!

  • 感動しました!

    夫婦が一生懸命に石像を作る様子や、その時の気持ちを想像して、目頭が熱くなっていたのですが。
    「……あたしは、いい娘であれたのかねえ」というセリフで、泣いちゃいました…///
    ラストシーンの景色も、最後の文章もすばらしかったです。

    魔女と少女のコンビにまた会えてうれしかったです!

    作者からの返信

    三上アルカさん

    コメントありがとうございます!
    三上さんは、「切り取られた窓の向こうには」でも魔女と少女のやりとりを気に入っていただけていたので、今回も喜んでもらえてうれしいです。

    魔女の旅の思い出に窓とミライの言葉を通じて触れ合っていく、その空気を楽しんでいただければと思っていました。
    また、この二人を書くと思いますので、お楽しみいただければうれしいですね。

    編集済