第9話 静寂の朝に鳴る電話への応援コメント
面白かったです!日常と非日常の絡み具合が完璧でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わあ...とても嬉しいです!日常のシーンも力を入れて描いたので、そう言って下さり大変嬉しく思います!
今後ともよろしくお願いいたします!
第1話 専業主婦 橘優衣への応援コメント
実は奥さんが…。みたいなのは名作が多い印象。奥様は警視総監とか懐かしいな…。後はジャンル違うけど妻はくノ一だったっけ…。
スピードがよく1話から面白いです!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
『奥様は警視総監』や『妻はくノ一』などの系譜の中で楽しんでいただけたこと、本当に光栄です。
また、1話から「面白い」と言っていただけたこと、創作を続ける上で何よりの励みになります。
今後もスピード感を大切にしつつ、読者の皆様にワクワクしていただける展開を目指してまいります。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします!
第5話 防犯カメラが捉えたものへの応援コメント
こんばんは🌆
徹底的に情報を削除してますね
抜かりないです…🤔
作者からの返信
岩名理子さん、
深くお読み下さりありがとうございました!
拙い部分もあるかもしれませんが、ぜひまたお立ち寄りくださいませ!
どうぞよろしくお願いします!
第2話 密室に残る違和感への応援コメント
み、密室…銃の反動で…?
とても細かい設定ですね
ドキドキいたします
作者からの返信
岩名理子さん、ありがとうございます!
拙い作品ではございますが、ぜひ楽しんでいってください!
これからもどうぞよろしくお願いします!
編集済
第1話 専業主婦 橘優衣への応援コメント
読み返しに訪問して、面白そうなタイトル見つけました。
奥様は〇〇パターンが好きです。時代物ですが『妻はくのいち』も読みましたし。
当初、もう既にその職にあって、次の新しい仕事かと思ったら、導入からなのですね。この後の展開は期待できます。
しかし探偵って基本的に、素行調査・人(猫)探し・企業調査等が本来の仕事だと思うのですが、いつから警察に協力して事件の推理がメインになってしまったのでしょうか? ……ホームズ・明智小五郎あたりからかな?
作者からの返信
かもライン様
ご訪問と嬉しいコメント、ありがとうございます!
「妻はくのいち」も読まれているとは……
今回の作品は、まさに“導入”から描いていきたいと思い、少しずつ主人公の成長も織り交ぜていく予定です。まだまだ始まったばかりですが、今後も楽しんでいただけるよう工夫していきたいと思います。
探偵が「事件の推理役」として活躍するイメージ、本当にホームズや小五郎あたりからかもしれませんね。そう考えると、日本と西洋の探偵像の違いにも興味が湧きます……!
今後とも、お時間あるときに覗いていただけたら嬉しいです。温かい励ましを、ありがとうございました!
第9話 静寂の朝に鳴る電話への応援コメント
平和な日常と恐ろしい事件とのコントラストがいいですね。素敵なお話を、ありがとうございました。
作者からの返信
志草ねな様
コメントありがとうございます!
日常のやわらかさと、その背後に潜むものとの対比を意識していたので、
その点に目を留めていただけてとても嬉しく思います!
読んでくださり、本当にありがとうございました!
第9話 静寂の朝に鳴る電話への応援コメント
新たな事件がやって来た、しかも前回より厄介そうな…。
続編が気になります!
とても面白かったです、ありがとうございました!
作者からの返信
温かいコメントありがとうございます!
続編にワクワクしていただけたこと、とても励みになります!
続編を執筆する際には、さらに楽しんでいただけるよう、心を込めて紡いでまいりますので、どうぞこれからも見守っていただけたら嬉しいです!
第8話 愛情たっぷりフレンチディナーへの応援コメント
愛情たっぷりのお食事、最高ですね。拓海君たくさん食べてお父さんのように…あれ、涼介さんは何処へ…峠かな…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
拓海の成長を楽しみにしていただけてとても嬉しいです!
涼介さんは長期出張中になります!(分かりづらいかもしれませんが、1話で触れております。)
引き続きお楽しみいただけましたら幸いです!
第1話 専業主婦 橘優衣への応援コメント
冒頭から興味深く、面白くてしかも読みやすい! です。
それに、旦那さまとたっくん、車の運転がずば抜けて巧な感じが…。峠とか行っちゃって注目の的に…独り言です。
作者からの返信
雨替流さま
素敵なコメントをありがとうございます!
「興味深く、面白くて読みやすい」とのお言葉、とても励みになります!
これからも、クスッとした家族シーンや、事件解決のシリアスなシーンの両方を丁寧に紡いでまいりますので、またお立ち寄りいただけたら嬉しいです!
第8話 愛情たっぷりフレンチディナーへの応援コメント
食事回。
解決編まで走り切らずに、こういうワンクショんを入れるのは作品に奥深さを与えて良いですね。
作者からの返信
温かいコメントをありがとうございます!
親子の温かな日常と等身大の主婦としての姿も、楽しんでいただけたようで大変嬉しいです!
まだまだ至らぬ点も多い拙作ですが、今後も丁寧に物語を紡いでまいりますので、引き続き楽しんでいただけたら幸いです。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします!
第9話 静寂の朝に鳴る電話への応援コメント
新たな事件の予感!
最初から 秘書が怪しい雰囲気ではあったけれど、事件を操作すると浮かび上がってきたのはホテルの IT 担当者。
でもやっぱり 秘書とのつながりが……
しかし動機は何だろうと思っていたら、経済犯罪 めいていて、とても興味を惹かれました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
事件の展開や伏線を楽しんでいただけたようで、とても嬉しいです!
秘書とIT担当者、それぞれの関係や動機がどのように絡み合うのか、興味を持っていただけたなら何よりです。
これからも惹きつけられるようなストーリーを目指していきますので、引き続きよろしくお願いします!
第5話 防犯カメラが捉えたものへの応援コメント
Bluetoothスピーカーを利用したり、監視カメラをハッキングしたり、現代らしい出口にワクワクします!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
現代ならではの技術を活かした展開にワクワクしていただけたようで、とても嬉しいです。これからも読んでくださる方が楽しめるような工夫を凝らしていきたいと思いますので、引き続きよろしくお願いします!
編集済
第3話 偽りの銃声への応援コメント
鑑識が来ているなら、銃創角度……簡易的な弾道検査が可能だ。
自殺にしても他殺にしても、弾痕は左胸部であろう。
そうであれば死体が左利きでも、右手に銃を持っていたのには必然性が生まれる。
左手で自らの左胸部への銃撃は困難だ。
自殺の場合、確実に弾道は右入射角になる。
逆に垂直であれば、他殺の線が濃厚だ。
警察本部も全力で捜査を洗うであろう。
何しろ著名人の殺人事件となるのだ。
もう一点、何故犯人はコメカミに突き立てて、自殺に見せなかったのか?
以上から他殺の線が極めて薄いと考えられる。
作者からの返信
そうじ職人さん、細部まで丁寧に見てくださり、本当にありがとうございます!
私自身、まだまだ勉強不足な点が多く、ご指摘いただいたことが大変勉強になります。
至らない部分も多々あるかと思いますが、温かい目で見守っていただきつつ、
コンテンツとして楽しんでいただければ嬉しいです。
これからも精進してまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします!
第1話 専業主婦 橘優衣への応援コメント
そんなすごいキャリアがあるのに専業主婦になるのは勿体ない! 社会の損失だから、活躍して欲しいです😆
作者からの返信
綾森れんさん、はじめまして!拙作をお読みいただきありがとうございます!
勿体ないですよね...!ぜひ優衣の活躍と、キャリアを捨てた分も拓海への愛情をお楽しみください!
編集済
第2話 密室に残る違和感への応援コメント
密室トリックに突入ですね。
・自殺の線は本当にないのか。
(状況説明の他、胸の銃創痕)
・犯行時に犯人(単数・複数不明)と同席。
・動機不明。
・犯行時刻の特定。
(検死報告通りか?銃声発生時間か?)
・防犯カメラに映像無し。
・密室。
(現段階)
・ウィスキーのくだり
半分なのは、グラスか?ボトルか?
叙述トリックの可能性
作者からの返信
精緻に読み込んでいただき、本当にありがとうございます!
引き続き楽しんでいただけるよう、推理要素を大切に進めていきます!
第8話 愛情たっぷりフレンチディナーへの応援コメント
空いた時間で本格ミステリーを一気に読めた感覚でした。
最終話に解決した事件と全く関係ない息子との日常を持ってくるところに、「あくまでも優衣はごく普通の母親」ということを感じさせて、物語全体の後味がいいなぁ、と思いました。
作者からの返信
tsuboriさん、お読み下さりありがとうございます!
恐れ多いお褒めの言葉...!
主婦である一面と、事件をスタイリッシュに解決する探偵の一面、そのどちらもくみ取って感じて下さり大変嬉しいです!
第1話 専業主婦 橘優衣への応援コメント
事件は突然にと言いますが
それを暴く作業も突然なのですね。
興味深く読ませていただきます。
レヴューコメント
とても素敵なお言葉をいただき
感激しております
ありがとうございます。
作者からの返信
織風 羊さん、
お読み下さりありがとうございます!
序盤の展開は早めですが、主婦としての等身大の日常も後半で描いておりますので、お楽しみください!
第1話 専業主婦 橘優衣への応援コメント
目から鱗。
短編ならではの展開のスピード感ですね。
午前の優雅なモーニングセットの時間を吹き飛ばしましたね。
作者からの返信
そうじ職人さん、
お読み下さりありがとうございます!
吹き飛んでしまいました...優雅なご飯は、フレンチ会でお楽しみいただけますので、ご容赦くださいませ...(´;ω;`)
第8話 愛情たっぷりフレンチディナーへの応援コメント
ちょっと気になったのが、優衣さんはシングルマザーなんですかね。夫のいる気配がないような
作者からの返信
優衣は夫がいて海外出張中です!
1話でとてもさらっと書いてしまったので、読み取りづらかったかもしれません...!
第7話 密室殺人の黒幕への応援コメント
この殺人事件は単独犯ではなく、大きな組織の黒幕が存在しているのが不気味ですね。場合によっては優衣さんが薬で子供にされるかもしれないなと思いました
作者からの返信
薬で子供にされる展開...笑
優衣が子供になると、拓海君が寂しくなるので....(´;ω;`)
第1話 専業主婦 橘優衣への応援コメント
警察が主婦に意見を聞いてくるとか、優衣は信頼されていますね
作者からの返信
鷲巣 晶さん、こちらもお読みくださり大変嬉しいです!優衣の経歴を知ったので信頼しているのですが、警察からアドバイス受けるのはすごいですよね...
第9話 静寂の朝に鳴る電話への応援コメント
面白くてあっという間に読んでしまいました!もっと読みたい!続編があったら嬉しいです😄
優衣の母としての顔と、探偵してる時のギャップが素敵です。
また作品読ませていただきます。
お互いに執筆頑張りましょう!
作者からの返信
嬉しいご感想をありがとうございます!
優衣の二面性に注目していただけて、とても励みになります。
続編についても、少しずつ形にできたらと思っています。
お互いに執筆、頑張っていきましょう!