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  • 第1話への応援コメント

    素敵なお話しですね。

    お雛様なんて今はほとんど見かけませんもの。
    人形にも魂は宿る。だからちゃんと供養もしてあげないと。よく言われました。

    ま、私は弟の存在に負けて鯉のぼりを楽しんでいましたが。

    女人官女さま方、良かったですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お雛様、良い風習だとは思うんですけどね。女の子が主役になれる行事って貴重ですから。とはいえ高価ですし場所も取りますし、現代家庭では難しいのかもしれません。

    おお、鯉のぼり派でしたか! 鯉のぼりも大きなものは滅多に見られなくなりましたねぇ。今でも庭に立派なものを飾っている家を見かけると、つい目を引かれてしまいます。良い景色だなって(*´ω`*)

    世代を超えての活躍の場。お雛様方には張り切ってもらいたいものです。

  • 第1話への応援コメント

    長らく仕舞われてたお雛様たちの物語だったのですね、しかも目線は三人官女!
    それぞれに個性があってとても良かった。最後のシーンもとても心がポカポカした素晴らしい短編でした✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    星評価までいただきありがとうございます(*´ω`*) それぞれの個性に着目していただけて嬉しいです。
    お雛様たち、一年に一度のお役目があるかどうかですからね。しかも子供が自立してしまうと出番も激減。やさぐれたくもなり、夫婦仲も険悪になる……かもしれません。ええ、幸せな結婚を願う人形なのに。

    最後は「大事に受け継がれると良いな」という個人的な希望を込めた結末にしました。これで夫婦喧嘩が止まりますように|д゚)

  • 第1話への応援コメント

    切実なリアル感があって笑いました。ほんとうに古いお雛様達がこんな会話をしていそうです。キャラ設定が秀逸で、続きが読みたくなりました。

    追伸
    拙作をお読みくださり、ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    切実なリアル感、出ていましたでしょうか(*´ω`*) お雛様たちが妙に現実的な暇つぶしをしていたら。夢があるような……無いような……? せめて幸せな結婚生活を願いたいものです。

    星評価までいただき、ありがとうございます。
    いつも御作を楽しく拝読しております。これからも読ませていただきますね!