愛猫はかく語りきへの応援コメント
私も猫を飼っていました。
子猫達を野良犬から守って死んでしまった猫や、死期が近づいてたのか、帰って来なかった猫もいました。
私が散歩に出掛けると、寄り道しながらもずっと後をついて来てた2匹の猫は今でもよく思い出します。自慢げに外で捕まえたゴ◯ブ◯を見せてくるのには本当に困りましたが・・・
色々な猫達との思い出を振り返らせて頂きました。ありがとうございました。
心の底にズーンと響くお話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
うちもたまに鳥を狩って食べずに渡してきたりしてました、気遣いは嬉しいですけど困っちゃいますよね
猫たちとの思い出を振り返られたならこの作品を書いた意味があるというものです
読んでいただきありがとうございます!
愛猫はかく語りきへの応援コメント
自主企画に参加してくださり、ありがとうございます^^
猫とのかかわりの、始まりと終わりの物語を描ける
賢く素敵な人になれたのですね^^
自分は何代もの猫とともに長年生きてきて、
ほとんどの猫の最期を、腕の中で看取ってきました。
でも、ひとりだけ看取れなかった子がいます。
ある日突然うちにあらわれて、
当たり前のように家族になって
二年余り経ったある日、忽然と姿を消した白猫。
賢く美しく神秘的で、人にも猫にも優しい白猫でした。
まだ夢にも現れないけど
いつの日かまた、どこでもないどこかで会えるかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!どこかでまた出会えることをわたしも願っています
愛猫はかく語りきへの応援コメント
「終わりは悲しいけど、それまではきっと楽しいことがたくさんあったはずなんだ。それを悲しさだけで塗りつぶしちゃいけないよ」という部分が刺さりました。
葬式に行く機会が多く、猫の死も体験しました。なのでどうしても人間関係でも終わりを意識する部分があるのです。でもこの言葉通りで、どうせ終わるから先に終わらしてしまうのはもったいないと思うんです。悲しいときの前に楽しいことを作っていきたいとそう思う短編でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!一番伝えたかったところが伝わっていて嬉しいです。悲しさよりも、楽しさを、それが一番の供養になると思っています。素敵なコメントありがとうございました!