雛祭りへの応援コメント
この作品は、家族の絆や思い出をユーモラスに描きつつ、過去への懐かしさや現在の温かなつながりが感じられる素晴らしい物語です。
父への思いを語りながら、日常の出来事に笑いを交えた展開が軽妙で心温まります。特に「口の曲がった三人官女」にまつわるエピソードが、悪口や罰のアイディアと絡み合い、コミカルながらも深みのある余韻を残しています。読後にほっこりとした気持ちになりますね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます♪
丁寧に読んで下さり感謝しております。たとえ悪口でもお父さんの話をするのは家族にとってお父さんが大きな存在だったと言うことですよね。ニヒルな三人官女の話は実話なんです。口を曲げてくっつけてしまったのは、実は私です😆
もったいないお言葉をいただき恐縮です。拙作をお読み下さりありがとうございました♡
雛祭りへの応援コメント
家族で女性だけの集まりだからこそ、の賑やかで遠慮のないこのやりとりが『細雪』を彷彿とさせて、凄く好きです。
きっと、お父さんも空から微笑ましく見ていることでしょう。
ニヒルな女官さんには毎年お会いしたくなってしまう魅力がありますね!ふふ。
私も実家に雛飾りを置いたまま…雛飾りを出さなくなってもう随分と経ちますが、久しぶりに会いたくなってしまいました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます♪
「細雪」読んだことがないのですが、そんな名作がここで出てくるなんて恐縮してしまいます。いつの時代も女同士の会話はかしましいってことですね(笑)
私もニヒルな女官さんに随分あっていません。お雛様は好きなんだけど何しろ出すのが面倒くさい。でも、たまには出してあげないとなーですね。
拙作をお読み下さりありがとうございました♡
雛祭りへの応援コメント
「ニヒルな女官」で、ちょっと笑いました。ひな祭りの日が父親の命日になってしまっても、皆が集まるきっかけになるのは、よいことのような気がします。かつての家族もそれぞれが家庭をもって、少しずつ疎遠になっていきますものね。うちは妹が二人いたので、お雛様が飾られていました。いつ頃まで飾ってたのかなぁ、と少し昔のことを考えました(笑)。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます♪
お家にお雛様が飾られていたのですね。そのお雛様、今はどちらにいるのでしょう。
私のお雛様はまだ実家に仕舞われています。何年か前に出してみた時……口の無いお雛様のエピソード、実話なんです。ニヒルな女官にしてしまったのは、実は私です😆
それぞれ独立しながらも家族が集まることがあるのは幸せなことかもしれませんね。
拙作をお読みくださりありがとうございました♡
雛祭りへの応援コメント
お父さんも来てましたね( ;∀;)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます♪
やっぱり、来てましたかね。怒ってたかしら(^_^;)
笑って許して〜(*≧∀≦*)
拙作をお読み下さりありがとうございました♡