北極星がベガに移る頃への応援コメント
棒。
棒に見えたのかぁ^^;
人形という文化がないと、「何じゃこりゃ」になっちゃいますからね……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
異星の考古学者は、身体という共通点を持たないので、大変そうです。
大変なだけでなく、とんでもない誤解をしそう。
そんな想いで書いてみました。
お星さまも、ありがとうございました!😆
北極星がベガに移る頃への応援コメント
こんにちは。
滅亡した異星人の生態を探るのは、やりがいのある仕事なんでしょうね。大真面目な議論が的外れのこともあるのでしょうけど・・・
作者からの返信
久里 琳さま、コメントありがとうございます!
同じ人間同士でも、遺跡の調査は難しいのに、それが異星人だと・・・
でも、知的興奮につつまれて、満足していると思います。
お星さまも、どうもありがとうございました! (^^
北極星がベガに移る頃への応援コメント
まさかの時を超えまくったひなまつり! 〇棒体の解答をほしいところですねw
面白かったです^^
作者からの返信
鐘古こよみさま、コメントありがとうございます!
垂直の棒は、たぶん、尻尾・・・
ゼロなのは、立雛やこけし、だったのかな。
どれが本当のテラ人で、どれが空想や作り物かなのか、
異星人には、見分けがつきませんでした。(^^;
お星さまも、どうもありがとうございます!(^^
編集済
北極星がベガに移る頃への応援コメント
コメント、お邪魔します。
アハハハハハ、アハハハハハ、アハハハハハ。
テラ人、すごいことになってるwwww,
棒がいっぱいあったりなかったりww
これ、男と女と、お雛様と、しっぽつきのフィギュアか何かと、角のあるフィギュアとか集めてきたんですかねwwww
メタスラ人のながーいひなまつりですねww
面白かったです。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます(^^
そうなんです。異星人には、どれが本当のテラ人で、どれが空想や作り物かなんて、見分けがつきませんでした。
将来、文字を解読しても、
獣人とか、鬼とか、理解するのはハードル高そう。
彼らのひなまつりは、長く続きそうですね。
素敵なレビューも、どうもありがとうございました!嬉しいです(^^
北極星がベガに移る頃への応援コメント
パイオニア探査機……届いてたんですねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
10号と11号、どちらかは分からないですが、飛んでるところを発見されたのですね。
絵から受ける印象は、種族によって大きく異なるのだろうと思って、本作書いてみました。
お星さまも、ありがとうございました! (^^
北極星がベガに移る頃への応援コメント
5棒体‥‥。
探査機の金属板に描かれた5棒体。
え、ええっとぉ‥‥、1本はアレでしょうか?
面白かったです。
作者からの返信
ええ、アレですね(*^^*)
金属板をデザインする際、何を着せても「ウチの国と違う!」みたいなことになるので、何も着せなかったのかなぁ、などと想像しています。
コメントありがとうございます! 嬉しいです。(^^
北極星がベガに移る頃への応援コメント
マンジュさんやヴォタモさん、五棒体等々ネタの宝庫ですね。
こういう笑える短編はKACならでは。次回も期待してしまいます。
作者からの返信
鳥辺野九さま、コメントありがとうございます!
思いついたネタを集めて、書いてみました。
KACは連戦したいと思っているので、さっそく応援頂けて、とても嬉しいです。
お星さまも、どうもありがとうございます!(^^
北極星がベガに移る頃への応援コメント
コメント欄失礼いたします。
星の人シリーズにあった異文化ギャップのエッセンスで構成された、素敵な短編ですね。