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    ほんわかあったかい物語でした
    トモエさんのあったかほんわかテイストが詰まっていましたね
    にっこりほっこり❤

    作者からの返信

    冬のほっこり話でした(*'ω'*)
    コメント、レビュー、ありがとうございます!

  • への応援コメント

    淡いものを感じます❤

    作者からの返信

    ほわほわです(*^^)

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    ほんわかあったかいです❤
    あんぱん、焼くとほんわかおいしいですよね♪

    作者からの返信

    あんぱん、温めたことなかったですけど、小倉トースト好きです!
    よく考えたら同じだ!

  • への応援コメント

    あら? お姉さんもしかして?。三者三様の視点から読むことができて面白いですね。

    作者からの返信

    お姉さん、あんパンを食べながら何を考えているんでしょう。

    コメントご評価ありがとうございます!

  • への応援コメント

     ああ、トモエさん。このお話すごくいいですね。
     アンパン買いに行ったら太助君がいなかったので、お店の前に手袋落として帰って来たのかな?
     アンパン食べながら嬉しそうに待つお姉さんが可愛らしいですね。

     あこがれは、太助君にとってのみをさんなのかな? 

     よい作品をありがとうございました。

     お星さまもぱらぱらしてきますね。

    作者からの返信

    わ、早朝からレビューとお星さまありがとうございます✨

    3話に分ければ900字なんてすぐだろうと思ったら、結局912字でギリギリセーフでした!

    若い人たちのことは、若い人たちに任せたいおはなしでした!

  • への応援コメント

    倉沢様

    なんだかほのかに、相思相愛の香りが……。

    火鉢➕あんぱんって、いいですね。
    時代は、昭和初期でしょうか?
    (時代に疎くて💦)

    作者からの返信

    西奈様

    おはようございます。
    朝からお読みくださいまして、ありがとうございます😊

    昭和初期の、まだのんびりしたあたりを想定していました。
    火鉢があると、パンをトーストしたり、お餅やおにぎりを焼いたり、楽しそうです🐱