2025年3月14日 08:55
三への応援コメント
ほんわかあったかい物語でしたトモエさんのあったかほんわかテイストが詰まっていましたねにっこりほっこり❤
作者からの返信
冬のほっこり話でした(*'ω'*)コメント、レビュー、ありがとうございます!
2025年3月14日 08:53
二への応援コメント
淡いものを感じます❤
ほわほわです(*^^)
2025年3月14日 08:52
一への応援コメント
ほんわかあったかいです❤あんぱん、焼くとほんわかおいしいですよね♪
あんぱん、温めたことなかったですけど、小倉トースト好きです!よく考えたら同じだ!
2025年3月9日 06:28
あら? お姉さんもしかして?。三者三様の視点から読むことができて面白いですね。
お姉さん、あんパンを食べながら何を考えているんでしょう。コメントご評価ありがとうございます!
2025年3月8日 23:43
ああ、トモエさん。このお話すごくいいですね。 アンパン買いに行ったら太助君がいなかったので、お店の前に手袋落として帰って来たのかな? アンパン食べながら嬉しそうに待つお姉さんが可愛らしいですね。 あこがれは、太助君にとってのみをさんなのかな? よい作品をありがとうございました。 お星さまもぱらぱらしてきますね。
わ、早朝からレビューとお星さまありがとうございます✨3話に分ければ900字なんてすぐだろうと思ったら、結局912字でギリギリセーフでした!若い人たちのことは、若い人たちに任せたいおはなしでした!
2025年3月8日 21:25
倉沢様なんだかほのかに、相思相愛の香りが……。火鉢➕あんぱんって、いいですね。時代は、昭和初期でしょうか?(時代に疎くて💦)
西奈様おはようございます。朝からお読みくださいまして、ありがとうございます😊昭和初期の、まだのんびりしたあたりを想定していました。火鉢があると、パンをトーストしたり、お餅やおにぎりを焼いたり、楽しそうです🐱
三への応援コメント
ほんわかあったかい物語でした
トモエさんのあったかほんわかテイストが詰まっていましたね
にっこりほっこり❤
作者からの返信
冬のほっこり話でした(*'ω'*)
コメント、レビュー、ありがとうございます!