応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 園崎魅音についての思い出への応援コメント

    二次創作という楽しみ方はまだやったことはないのですが、
    ひとつの楽しみ方ではありますよねー。

    最近はドツボに嵌って「公式の解釈の方が間違っている」的な
    発言をする二次創作者も増えていると聞きますが(汗)、
    節度を守った楽しみ方ならば、やってみたいものであります。

    とはいえ、最近歳のせいか昔ほどのめり込めなくなってる(苦笑)。

    作者からの返信

    あの時のひぐらしには、公式掲示板というのがあって、非常に特殊な場でした。
    まさか公式掲示板で二次創作をやっていいなんて……という凄さでした。
    でもメジャーになるにつれて、廃止になりました。
    まあ、仕方ないんですけど、著作権とか考えると^^;
    しかしおかげさまで、いろいろと楽しませてもらった次第です。

    公式の解釈が間違っているという二次創作者さん……ご自身でやる分には、それでいいと思います^^;
    まあ、楽しみ方は人それぞれですが、おっしゃるとおり、節度を守ってくれれば……というところですね。

    私も最近のひぐらしのアニメを観ていませんし、やっぱりある程度年数が経つと、傾注はできなくなるのかもしれません^^;

    ありがとうございました。

  • 園崎魅音についての思い出への応援コメント

    似た経験があったので同感の至りですね。『ひぐらしのなく頃に』がアニメ放送していたころとなると自分はまだ小学生でしたが、漫画家になりたかったこともあって時間を見つけては『ドラゴンボール』だったりのあれこれを自由帳に書きまくっていた記憶があります。
    やはり、いかなるときも「好き」が原点だと再認識させられました!!

    作者からの返信

    「好き」だから、真似たり描いたりしていく――沼に入っていく。
    そんなことが、やはり自分以外の方にもあるのですね^^;
    そうやっていくうちに、書き方とか構図とか、そういう新たな魅力に気づいたりすると、深みに嵌まっていき、それがまた面白いと思います。
    そしてその原点が「好き」、なんでしょうね^^;

    ありがとうございました。

  • 園崎魅音についての思い出への応援コメント

    私が初めて知った『ひぐらしのなく頃に』はプレイステーションのゲームでした。
    弟から勧められてアニメも見えましたね。
    そして、魅音さん推しになりました。

    誰よりも乙女ですよね、魅音さん。

    作者からの返信

    お星様、ありがとうございます。

    私は原作ゲームからでした。
    プレステのゲームもやりました!
    選択肢があるので(原作にはありません)、時間がかかったなぁ^^;

    アニメも面白かったです。
    原作通り、魅音が乙女で、ファンとしてはホクホクでした。

    ありがとうございました。

  • 園崎魅音についての思い出への応援コメント

    創作の原体験を紐解くエッセイ、興味深いです。
    気に入った物語の、気になったキャラクターの行動や気持ちの移り変わりを想像して創造する、というのは大きなきっかけですね。
    そうした経験が、創作する物語に深みをもたせるのだろうなあ、と感心しました。

    作者からの返信

    お星様、ありがとうございます。

    何というか、そういう「妄想」をするのが昔から好きだったんです。
    あの物語のあのキャラの、描かれていない部分はどうだったんだろう、と。
    昔はインターネットがなくて、そういうのを気軽に投稿できる場がありませんでしたし、潜在的な「飢え」があったんじゃないかと思います。

    そういう妄想癖が、何というか、物語やキャラクターに「裏はどうなっているんだろう」と考えを及ばすことにつながっているんじゃないかと感じます^^;

    ありがとうございました。

  • 園崎魅音についての思い出への応援コメント

     コメント、失礼いたします。
     面白かったです。

     意外なほどに意外な四谷軒様の創作遍歴でした。
     てっきり、歴史好きが高じて作品作りを始められたのだと思っていたものですから、ゲームの『ひぐらしのなく頃に』の二次創作がきっかけとは、意外でした。

     それはそうと、このところ、二次創作に関わる随筆を続けざまに目にしているのですけど、何かそういう企画でもあるのでしょうかね???

     かく言う私も、実は、二次創作がきっかけで、作品を小説サイトに上げるようになった口でして。
     お話を考えたりは、子供の頃から好きだったのですけど、Webサイトで小説を公開する様になったのは、二次創作がきっかけでして。

     私も、何か一文、物しようかしらん???

    作者からの返信

    お星様、ありがとうございます。

    お楽しみいただけたようで何よりです。
    そして、実は歴史好きという面も否定できません^^;
    でも自分には無理だな……と思っていたら、「ひぐらしのなく頃に」と出会い、書くということに取り組んで、そのうち、カクヨムで「角川武蔵野文学賞」なるものが開催され、歴史ものをいっちょ書いてみるか、という流れです。

    二次創作にかかわる随筆が増えている……どうでしょう、そういう企画は聞いたことがありません^^;
    自主企画でやっているのかも。

    デリカテッセン38さんも、二次創作がキッカケでしたか。
    何というか、私がそうだったんですが、子どもの頃は話を考えても発表する場がなかったですよね。
    そういう子ども時代を経て、大人になって、「二次創作したい!」と思える作品に出会って、で、インターネットがある。
    「場」がある。
    そうなると、書いて投稿してみようとなっちゃうんでしょうね^^;

    ……その辺のことを書いてみると、「わたしも」「おれも」って人、けっこういると思います。
    ちなみに前も同じようなエッセイを書いたら、同好の方と出会えたり、以前に同じ「場」にいた方からコメントを貰えたりしました。
    書いて良かったと思えましたので、デリカテッセン38さんもよろしければ^^;

    ありがとうございました。

  • 園崎魅音についての思い出への応援コメント

    魅音推しエッセイ、最高でした……四谷軒さんのひぐらしエッセイがまた読めて幸せです!!( ᷇࿀ ᷆ )♡
    魅音の圭ちゃんへの恋心について振り返ると、アニメで目明かし編を観たときの衝撃を思い出しますね(私は、アニメ→原作ノベルゲームの順で履修しました( ✌︎'ω')✌︎)。双子だからこその、恋愛の対比の描き方も、物語に深みを出していましたよね。
    思えば、あのエピソードでひぐらしにはまり、次回作も絶対面白いに違いないと思って手を出したうみねこ原作で、沼に垂直落下したんですよね……笑
    私も、魅音の明るいところや、実は誰よりも女の子らしい心を持っているところ、とても好きです(*´`*)

    >当時公開されていたエピソードの中では説明されていなかった部分です。
    >今思えば、こういう想像を膨らませるところが、私の創作のやり方なんだなと……
    確かに!と思いました。四谷軒さんの重厚な歴史ものは、猫箱の中身を想像するように育まれてきたのだろうなと、とても腑に落ちました。
    書いてくださりありがとうございました! 充実の時間を過ごせましたー!!( ᷇࿀ ᷆ )♡

    作者からの返信

    お星様、ありがとうございます。

    「わたしのアイドル」コンテストと、KACの「あこがれ」というテーマがあって、こりゃあ書くしかないべと筆を執りました^^;

    魅音のKへの想い、衝撃はありました。
    これで魅音へと転んでいく人たちをいっぱい見ました^^;
    私はというと、でもそれで「くけけ」でグギャるもんなぁ……と、感じていました(大誤解(笑))
    それでもって目明し編で、詩音無双だったということが判明^^;
    でもあれ見たら、詩音に傾いちゃうわけで、魅音に行かなかった私です(笑)
    やっぱり目明し編は全編中屈指の泣きエピソードだし、「you」という神曲を使って来るし、何より解答編のトップだというところで、人気が高いですね。
    お疲れ様会というオチまで用意しているところとか(笑)
    ……当時はうみねこがまだ無いので、罪滅し編へと押し寄せる人が多かったです^^;

    いろいろ言ってますけど、魅音、けっこう好きです。
    終盤では空気とか言われてましたけど、そう言われると推したくなるので(笑)、SSをいくつか書いて、推してました^^;

    猫箱の中身を想像するのは楽しかったです^^;
    ちなみにこの時、戦国時代の雛見沢のSSを書いていたりして、そういうところも、今の自分の「元」になっているのかなぁと思います。

    ありがとうございました!

    あ、あと、うみステ観ました!
    そこで終わるのと思いましたが、あそこから長いからなぁ……^^;

    ではではノシ

  • 園崎魅音についての思い出への応援コメント

    >今思えば、こういう想像を膨らませるところが、私の創作のやり方なんだなと感じます。

     まさにこれ。私が御作を楽しみに読む理由です。
     よく出来た二次創作は、「そのキャラへの究極の愛情表現」だと思っています。公式で描かれた経歴や言動から、描かれない日常やIF展開を描くというのは、愛あるものだけに許された特権です。

    作者からの返信

    「余白」みたいなものがあって、そこを「想像」するのが楽しいんですよ^^;
    そこを楽しみにしていただいて、ありがたい限りです。

    「ひぐらしのなく頃に」のサークルが次に出した作品「うみねこのなく頃に」のキャッチフレーズは、「愛がなければ見えない」というんですが、まさにそういう「想像」って、「愛がなければ見えない」ものだと思います。

    そして、レビューありがとうございます。
    「自分の書きたかったところ」、わかります。
    こういうのが来ると、快哉を叫んじゃいます^^;
    そういう「推し」は「愛」なんだなと思います。
    そしてまた、作品への「愛」の表現、二次創作も「推し」ということだと思います。
    その辺の、拙作の肝を昇華していただいたような、凄いレビューです!

    ありがとうございました。

  • 園崎魅音についての思い出への応援コメント

    二次創作という文化自体になじみがなかったので新鮮でした。
    四谷軒さまのベースは供給不足だったんですね。

    作者からの返信

    お星様、ありがとうございます。
    また、近況ノートへのコメント、ありがとうございます

    嵌まる作品、というのに出会ったのが幸いだったか、不幸だったのか(笑)
    当時はとにかくニッチで、マイナーな作品だったので、みずから補完していくしかないという状況でした。
    この補完が、たしかにベースですね^^;

    ありがとうございました。

  • 園崎魅音についての思い出への応援コメント

    私もいままで何度か狂ったように二次創作をしていた時期があったので(いまでも読むほうはバリバリ読んでいます ^^ゞ)、たいへん共感しながら拝読しました!
    当然私にも何人か推しキャラがいて、何組か推しカプがあるのですが、「突然沼に落ちた」こともあれば、四谷軒さんのように「いつの間にか落ちていた」ということもあります。
    二次創作も歴史小説も、ある人物が「こういうことを思っていたんだな、こういう風に感じていたのかも、という想像」をするという点では似ているのかもしれませんね (,,^_^,,)

    作者からの返信

    お星様、ありがとうございます。

    やっぱり誰もが通る道なんでしょうか、二次創作(笑)
    私も好きなサークルの新作はチェックしてます^^;
    推しキャラ、推しカプ、わかります!
    いいなぁと思ったり、気がついたら応援していたり……何で嵌まるのかが謎でしょうがありません(笑)

    こういう二次創作の「沼」から歴史ものの「沼」に行ったので、二次創作と歴史ものって、類推したり想像したりするところは似ているんじゃないかと思ってました。
    そこに共感いただいて、嬉しい限りです^^;

    ありがとうございました。

  • 園崎魅音についての思い出への応援コメント

    拝読致しました。
    今ほどコンテンツが溢れかえっていなかった時代、ひとつのコンテンツに対して熱量を向けてしまいますよね。
    自分は割とゲームの世界に対して、どんな設定だったんだろうな...とか想像を膨らませていました。
    これを文章化するという発想は当時ありませんでしたが、できていたら更に楽しめたのになあ、と思えてきます(^^)
    面白かったです。

    作者からの返信

    お星様、ありがとうございます。

    まだまだコンテンツが少なかったですからね^^;
    「ひぐらしのなく頃に」、最初は暇つぶしに始めたのに、こんなに嵌まるとは思ってませんでした(笑)
    設定への想像、わかります。
    そういう考察をしていた方も、おりました。
    それを投稿されていて、凄いな、と思った記憶があります。

    近況ノートへのコメント、ありがとうございます。
    リライトして、一次創作って感じにできたら、あのストックは投稿しようと思います。
    ちなみに昨日始めた短編も、二次創作が元になっています^^;

    ありがとうございました。

  • 園崎魅音についての思い出への応援コメント

    分かります。

    私の場合はキャラ推しではありませんでしたが、二次創作を書きました。

    そういう作品や登場人物への思いって強い創作活動の原動力ですよね。


    作者からの返信

    それだけ惹きつけられる作品に出会った、ということですよね。
    それは幸いなことです^^;
    おのれの中に創作への想いが生まれるって、凄いことなんだなと思います。

    ありがとうございました!

  • 園崎魅音についての思い出への応援コメント

    すこし前にこの作品のアニメ版を観ました!
    ネタバレすぎるから言いませんが、ひぐらしのなく頃に卒の結末にはめちゃくちゃ驚かされました(笑)

    >「まだ足りない」という、飢え
    ですね!
    これがあるから、わたしも二次創作をしてると思います(●´ω`●)

    作者からの返信

    お星様、ありがとうございます。

    「卒」、観たんですか。
    実は観ていないので、ネタバレされないで良かった(笑)
    確か原作者さまが絡んでいるので、驚きの仕掛けが凄いんだろうなぁと思ってます^^;

    「まだ足りない」
    まさにこれですよね^^;
    グッズやイラストを手に入れても、次第に何か「足りない」と思ってしまうんですよね。
    そうすると「飢え」が出て来て、二次創作へと……^^;

    ありがとうございました。

  • 園崎魅音についての思い出への応援コメント

    名前を誤読したまま、ルビもないので、かってに読んでいるって、私もよくしてしまいます。

    二次創作って、そういう意味ではとても楽しそうですね。充実した推し活、素敵です。

    作者からの返信

    お星様、ありがとうございます。

    図書館にずっとあるような昔の本を読むと、ルビがろくにふられていないので、読み方がわからないままっていうの、よくあると思います。
    徳川慶喜って、「とくがわけいき」なのかなと思ってました(笑)

    二次創作は、推しキャラと近くなったような感覚が、嵌まる理由だと思います。
    素敵と言ってもらえて、嬉しかったです^^;

    ありがとうございました。

  • 園崎魅音についての思い出への応援コメント

    公開されていない部分を想像されたことが、知られざる歴史のエピソードに切り込む作品に繋がっていると思うと、とても感銘を受けました。
    創作の原動力となる、憧れの存在に出会えることは、宝石のように貴重だと思います。面白かったです。(^^

    作者からの返信

    お星様、ありがとうございます。

    「ひぐらしのなく頃に」は、これはどうしてなんだろう、あれはどういうことなんだろう、と推理し想像することを喚起する作品でした。
    そういう作品だからこそ、二次創作ができたと思います。
    振り返って、その推理や想像のやり方が、今の自分の歴史ものに対するスタンスにつながっていたんだなぁと感慨深く思います^^;
    そこに感銘を受けていただくなんて、作者冥利に尽きます。

    こういう作品に出会えたことは、確かに貴重ですね。
    最初は暇つぶしにと思っていたのですが、こんなことになるとは、思いませんでした(笑)

    ありがとうございました。

  • 園崎魅音についての思い出への応援コメント

    おお、四谷軒さん。興味深いエッセイでした。
    二次創作、推し活に走る動機、意欲、がよく伝わって参りました。
    色々考えさせらる小編でした。

    ちょっと短いのと、お題を絡めた小説ではないように思うので、お星さまはふたつで失敬。

    それでは。

    作者からの返信

    お星様、ありがとうございます。

    「わたしのアイドル」コンテストが開催されているので、自分なりにアイドルや推し活について、考えてみたエッセイです。
    そこをご評価いただき、嬉しい限りです。

    KACのお題発表と締切の間隔が短いため、短めの字数で、ぼやけている面があるかと思います。
    そこはおっしゃるとおりだと思います^^;

    ありがとうございました!

  • 園崎魅音についての思い出への応援コメント

     たしかに魅音ってどういう過程で圭一を好きになったのかあんまり描かれていないような……
     私はゲームは体験版しかやっていなくて、アニメとか漫画でひぐらしを楽しんでいたので、私が知らないだけでちゃんと描かれているのかもしれませんが。

     詩音が悟史を好きになった過程はけっこう丁寧に描写されていた覚えがありますね。

     魅音と詩音は作中でけっこう対比的に描かれているような気がします。

     ひぐらしはいろいろと想像の余地がある作品なので、考察とか二次創作とかが楽しい作品ですよね。
     そういう部分がここまで人気の作品になった一因なんじゃないかと思います、

     言われてみると、二次創作ってたしかに推し活と言えますね。

     好きな作品の二次創作をしていくうちにオリジナルの小説も書くようになった人って結構多いんじゃないかと思います。
     私は最初からオリジナルの作品を書いていましたが。

     読んでいてひぐらしにどはまりしていた頃を思い出して、懐かしい気持ちになりました。読んでよかったです。

    作者からの返信

    たぶんコンシューマゲームや最近のアニメだと描かれているんじゃないでしょうか、魅音が圭一に惚れた経緯。
    さすがにそこまで追えてないので、ちょっとわかりません^^;

    詩音と悟史は、たしかに!
    あれこそが目明し編の根幹だから、キチッと描かれていたと思います。
    その詩音と悟史を強調するために、魅音の恋愛については薄味になっているんじゃないかと思います。
    ……まあそこが、ファンとしては想像の余地があるところなんでしょうが。

    おっしゃるとおり、ひぐらしは意図的に隠したり、ミスリードしているところがあるので、だからこそ読者が引きつけられて、ああでもないこうでもないと議論したり、画を描いたり、SSを書いたりという懐の広さがあったと思います。
    公式もそういう盛り上がりを大事にしていたので、こういうヒット作に成ったのでしょう。

    わたしがひぐらしの二次創作をしていたのは、まさに同人ゲームから漫画化、アニメ化、コンシューマーゲーム化になる前のことだったので、自分たちで盛り上げていこうぜという雰囲気がありました。
    振り返って、ああこれが推し活なんだな、と思った次第です^^;

    イラストでは、二次創作をしていて、そのうち一次創作の側になった人って、けっこういます。
    だから小説の方も、そういう人、いるんじゃないかと想像します。

    ひぐらしって、嵌まりますよね^^;
    あの頃の思い出にひたって書いたものですが、それが桜森さんんの懐かしい気持ちを呼び起こしたというのは、作者冥利に尽きます。

    また、レビューありがとうございます。
    どれだけ時が経っても輝き続ける、まさにそのとおりだと思います。
    好きなキャラは、アイドルだし、二次創作は推し活。
    そう言えるんじゃないかと思って書いたエッセイですが、まさにそのとおりにご評価いただき、嬉しい限りです。

    ありがとうございました!