2025年3月18日 09:24
ひなの間にてへの応援コメント
((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル身代わり…に身代わりにされてしまった!
作者からの返信
コメントありがとうございます。怖がっていただけて嬉しいです。桃花、身代わりにされてしまいました。いつか桃花も誰かを身代わりにするのかもしれません。
2025年3月17日 00:47
ぎゃあああ…!!呼びかけにのっちゃダメだったのに…(´;ω;`) おひなさまって無表情で私も小さい頃苦手でしたが、あの香りも妙に存在感あって怖かったことを数十年ぶりに思い出しました…!!
コメントありがとうございます。こういう呼びかけに応えてはいけないですね。怖がって震えているだけだったら無事だったかもしれないのに……。樟脳のにおいって独特で記憶に残りますよね。叫んでいただけて嬉しいです。
2025年3月14日 07:22
ひぃいい><めちゃくちゃ怖かったです。見えてるのに、動けない、意思を伝えられない状態がメチャ怖ToT。そりゃ呼ぶ側になっちゃうわ><雛人形ちゃんと出し入れしようと思いました^^;
コメントありがとうございます。ホラーを書いて怖かったと言っていただけるの嬉しいです。桃花の意識は雛人形の中に閉じ込められてしまいました。おっしゃる通り、いつかは桃花も身代わりの少女を呼ぶようになるのだと思います。雛人形、大事になさってください。
2025年3月8日 04:00
描写が良く読み入りました。面白かったです。
コメントありがとうございます。描写、褒めていただけて嬉しいです。面白かったとのお言葉も喜んでいます!
2025年3月7日 11:36
怖かったです。桃花ちゃんのこれからを考えると悲しいですね。救われてほしいと思うし、次の犠牲者は出ないでほしいし……
コメントありがとうございます。怖かった、とのお言葉とても嬉しいです。桃花はこの先雛人形の中で、次の番を待つのかも知れません。でも、それが救いかどうかは……。「悲しい」と桃花に寄り添ってくださってありがとうございます。
2025年3月7日 00:02
あなたの番ね、というセリフに背筋が凍りました((((;゚Д゚)))))))桃花さんを呼ぶ声、前にとじこめられた子の声だったのでしょうか。桃花さんが戻るには、やはり誰かと入れ替わらなければならないのかと思うと、悲しくもあります。
コメントありがとうございます。きっとそうなのだと思います。桃花もいずれは誰かを呼ぶ番になるのかと……。悲しい、と桃花に心を寄せていただけて嬉しいです。
2025年3月6日 04:26
おもしろいお話を読むと、いろいろ勘繰ってしまいます🙄『これであなたの番ね』誰👀?桃花ちゃんの家系の被害者かな。そして、桃花ちゃんも何代も次の番を待つうちに呪いに染まる。こっわ😵💫💫おもしろかったです😊
コメントありがとうございます。面白いと言っていただけて嬉しいです。おっしゃる通り、桃花も何年も待ち続けていずれは呼ぶ側になるのでしょうね。怖い話を書いて怖いと思っていただけるの、嬉しいです!
2025年3月5日 14:29
ひえっ……!この雛人形はいつからあって、囚われた女の子は他にいたのか……他の子を犠牲に入れ替わるのか……考えると怖いですね。雛人形を出さなきゃ良いのに、では済まない何かなあるんでしょうかね。ひなの間の空気まで伝わってくるようで、ぞわぞわしました。
コメントありがとうございます。雛人形、きっと時折こうやって入れ替わってきたのだと思います。想像していただけて嬉しいです。きっと飾らないでいるとそれはそれで良くないのでしょうね。ぞわぞわしていただけて嬉しいです。
2025年3月5日 11:27
歳を重ねるにつれて変わっていく桃花の気持ちがリアルでした。桃花ちゃんになったおひなさまも、きっと呼ばれてしまった女の子なんでしょうね。今度は桃花ちゃんが呼ぶ番に......。怖かったです:( ;´꒳`;):
コメントありがとうございます。怖いと思っているのに見てしまう、入ってしまう、というのが不自然になっていなくてほっとしました。そう、おっしゃる通り、きっとこうして繰り返しているのだと思います。桃花も何年か後にはきっと……。怖かったと言っていただけて嬉しいです。
2025年3月5日 10:26
桃花ちゃんの心境の変化、すごく「わかる」って感じがしました。良くないことが待っているんじゃないか、という確信めいた思いを抱えながら、続きを読まずにはいられないというワザマエ……!「わたし、ひな祭りって大好き」の台詞を見た瞬間、マジで肝が冷えました。楽しませていただきましたー!
コメントありがとうございます。お褒めいただき嬉しいです。ちょっと照れてます。台詞は本物の桃花なら言わないだろうものを考えて書いたので、嬉しいです。楽しんでいただけて良かったです!
2025年3月4日 14:52
桃花ちゃんの成長と共に感情が変化していくさまがリアルでした。そして懸念通りにひなの間を夜に開けてしまう……どれほど警告していても完全には悲劇は止められないのだなぁと、そこに怖さを感じました。面白かったです!
コメントありがとうございます。警告は破られるもの、入っちゃダメと言われた夜のひなの間、入ってしまいました。怖さを感じていただけてほっとしています。面白かったとのお言葉も嬉しいです!
2025年3月4日 11:58
年を経るにつれて変化していく桃花ちゃんの感情もあいまって、すごくぞわぞわしました。おばあちゃんは戻ってきた側だったのかな、それともただ伝え聞いただけなのかな、と想像が膨らむのも面白かったです。いや、怖かったです……!
コメントありがとうございます。ぞわぞわしていただけてホッとしています。おばあちゃんはどうだったのでしょうね。戻ってきた側だとすると、桃花が変わってしまったことにも実は気づいているのかもしれないですね。面白かった、怖かったと言っていただけて嬉しいです!
2025年3月4日 11:19
うわぁぁ……入れ替わったお雛様も、かつて呼ばれて閉じ込められた女の子なのかもしれませんね。桃花ちゃんも、また別の女の子が身代わりになってくれるのを待つのでしょうか……
コメントありがとうございます。そうなんです、きっと過去にも同じことがあって、それで雛人形に閉じ込められた子がいたはず。桃花ももしかしたら何十年か後には同じことをやるのかもしれません。
2025年3月4日 10:56
桃花ちゃん、到頭、戻ってこれなくなってしまった……!!あまり怖がり過ぎるのも却って良くないのかな?と思いました
コメントありがとうございます。夜にひなの間に入って戻ってこれなくなってしまいました。確かに、怖がりすぎるとかえって引き寄せてしまうのかもしれないですね。
2025年3月4日 10:46
もう二度と戻れないと知った桃花の心が切ないですね。
コメントありがとうございます。後味の悪い救いのないお話でしたが、大丈夫でしたでしょうか。桃花に寄り添ったコメント、ありがとうございます。
2025年3月4日 10:16
すごく、すごく怖かったです……!雛人形は確かにポップなキャラクターの満ち溢れる現代の子供からしたら怖いですよね(わたしはお店で見かけると描き目かドールアイか寄って見ちゃうのですが)。とてもゾクゾクして面白かったです。
コメントありがとうございます。怖くなっていて良かったです!雛人形も顔立ちはいろいろで、とても綺麗なお顔なのはわかっていたのですが、ホラーなので怖く書いてみました。きっと桃花の家の雛人形が特別に怖い顔をしていたのだと思います。(最近は特に、いろんなお顔がありますよね)面白かったとのお言葉、嬉しいです!
2025年3月4日 10:14
おおー、ホラー……小学生の頃、図書室で読んだ怪談を上質な小説にしたみたいな感じでとても楽しめました。日本人形の系統って怖いですよね……ゾクゾクでした。
コメントありがとうございます!楽しんでいただけて良かったです!日本人形、古いと余計に怖いですよね。
2025年3月4日 10:06
「いいかい、夜はひなの間に入っちゃいけないよ」この台詞一つでストーリーを決定づける怖さを語る。じわじわと逃げ道を自ら塞いでしまう流れが、わかっていながらも怖いわ。そして、やっぱり巧い。
コメントありがとうございます。「しちゃいけない」と言われたらしてしまうものですよね。ちゃんと怖くなっていて良かったです。お褒めの言葉もありがとうございます!
2025年3月4日 09:30
うわぁぁ!ゾッとするひなまつりでした!!子供の頃は素直に怖がって危険を回避できてたのに…ゲームオーバーでしたね(;´Д`)桃花も次の誰かを呼ぶようになるんでしょうか。あぁ、でももうこの家には代わりになる女の子がいませんもんね…。ひなまつりからこんなホラーを生み出すとはさすがです!!
コメントありがとうございます!ゾッとしてもらえて嬉しいです。良かった怖い話になっていた。そう、ちゃんと怖がっていれば危ないこともなかったのに……。この家には代わりになる女の子はもういませんが、もしかしたら何年か後には……?
2025年3月4日 08:54
ダメだ、その部屋に入っちゃいかんよ、と思ってみても、やっぱり行っちゃうんですよねえ……。もう次の交替の番は来ないのでしょうね。
コメントありがとうございます。「入っちゃ駄目」という禁忌は破られてしまうもの……入ってしまいましたね。次の交替は何年後になるのでしょうか(あるいは何代が後には、もしかしたら)。
ひなの間にてへの応援コメント
((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
身代わり…に身代わりにされてしまった!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
怖がっていただけて嬉しいです。
桃花、身代わりにされてしまいました。いつか桃花も誰かを身代わりにするのかもしれません。