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  • 突然の妻の危機への応援コメント

    無事テレビ⁉そう言えば、そんな番組得意だったなあ。MCみ⚪りもんた‼️笑笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    みのも○んた、先日亡くなってしまいましたがこういうドッキリのコメント上手そうですね。

  • 突然の妻の危機への応援コメント

    そして翌日、再び妻の体に爆弾が。
    「またドッキリ?もういいって。愛してるよ!!」
    「わたし、これ知らない・・・」
    「えっ・・・・」

    では、続きお願いしますww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    爆死必至じゃないですかw
    スプラッタホラーで良ければ作りますね。

  • 突然の妻の危機への応援コメント

    家に帰ると妻が必ず死んだふりをしていますを思い出しますね。あっちの奥さんも可愛らしかったですが、ここの奥さんも……お茶目というには大掛かりでしたが、可愛い人でしたね。最後に愛を確かめあえて良かったです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています」は有名ですね。
    気を引いてもらうために爆弾を身体に括り付けるのは、ちょっとやり過ぎの気もします。
    でも、夫婦の絆が深まったようなので、良かったと思います。

  • 突然の妻の危機への応援コメント

    企画「執筆仲間が欲しい」を拝見し、三坂鳴様のお名前を見つけたので、お邪魔させていただきました。

    こちらの作品もChatGPTによるものなのでしょうか?

    最初に少しだけ気になった点がございました。それは、警察への電話がつながらないという部分です。よほどの大事件で国全体が混乱しているような状況ならともかく、現在のシステムでは、警察の通報センターは非常に綿密に分業されており、簡単につながらないということはあまり考えにくいのではないかと思いました。

    ですが、後にこれがドッキリだったと分かり、そのような仕掛けがあったのなら納得できますね。このような展開への反転はとても素敵でした。そして、一気に物語全体が優しさに包まれるように感じました。

    また、「こういう形で別れが訪れるなんて、誰が想像できただろう。」という一文についてですが、「誰が想像できるだろう。」とすることで、より感情が強く伝わり、受け入れがたい気持ちがより際立つのではないかと感じました。ただ、これはあくまで個人的な印象に過ぎませんので、もし失礼がございましたら、どうかご容赦ください。

    昨晩いただいたコメント、とても嬉しかったです!本当にありがとうございます。これからもお互いに頑張りましょう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、ChatGPTを使って執筆しております。
    この作品の原案とプロットは私自身、オチと文章作成はChatGPTで行いました。

    確かに警察に繋がらないという状況は中々考えられないですね。
    作者の都合としてクローズドにする必要があるため無理やり…、ゲフンゲフン。
    ドッキリの企画者が、スマホに干渉する周波数帯の電波を出して電波妨害していたら可能かもしれません。

    文章表現に対するご指摘ありがとうございます。
    参考にさせていただきます。

    これからも宜しくお願いいたします。