2025年3月11日 06:43
ひなまつりへの応援コメント
その先に行ってしまったらもしかしたら…って考えるとどうなっていたか…
作者からの返信
ユウキ・アカツキさま恐怖はその先にあるのです。ただ、人はそれを恐れるのですが、その先にあるものが本当に怖いものかどうかは誰にも分からないものなのです。
2025年3月8日 23:51
こんにちは。自主企画への参加ありがとうございます。主人公さん、そんな恐怖体験という記憶はなかった……・いやいや、自分的には十分怖かったですよ。そのまま言葉につられてついて言ったらと思うと、怖すぎです。お互いに執筆頑張りましょう。
暇潰し請負人さまコメントありがとうございます。どこか不思議な怖い話という感じです。
2025年3月5日 04:30
行かないでよかったやつ!!!\(°Д° )/ギャ-
にわ冬莉さまそうです。行かないでよかったやつです。
2025年3月4日 00:49
怖いというより、不思議なお話でした。火事で亡くなったとはいえ、こうしてある意味再会出来た事に、生き死にを超えた無垢な感覚を覚えます。悲しいですが、穏やかな鎮魂を( ;∀;)
福山典雅さま今回は私の記憶にある風景を描きたかったのです。場所の設定は私の記憶にある場所とは違うのですが、どこか穏やかな風景を描いてみたかったのです。
2025年3月3日 20:18
あつし君はどうなったのでしょうか?もしかしてもしかですか?この県境と言えば、高校生の時に、地学部の遠征で、石鎚山えお登って、てっぺん付近の山小屋に泊まった事がありました。未だ、車で山頂近くまで行けなかった時でした。
@fumiya57さま石鎚山登られましたか。高い山ですよね。私にとっては、結構、身近にある山ですので、西日本で最高峰と聞いた時は驚きました。ネットでは近畿以西を西日本とした時という条件付きらしいですが……え? 九州とか中国地方って、意外と高い山がないの? って思いました。
ひなまつりへの応援コメント
その先に行ってしまったらもしかしたら…って考えるとどうなっていたか…
作者からの返信
ユウキ・アカツキさま
恐怖はその先にあるのです。
ただ、人はそれを恐れるのですが、その先にあるものが本当に怖いものかどうかは誰にも分からないものなのです。