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  • 1-3.白天の強奪への応援コメント

    Xからきました。
    中華物でも史実ベースは難しいでしょうに、相当な下調べをなさったことと思います。
    これは腰を据えてじっくり拝見させて頂きたいです。
    まだまだ序盤、この姉妹がこれからどんな運命を辿っていくのか楽しみです。

    作者からの返信

    川原水葉様
    Xからのご来訪、ありがとうございます。
    また、丁寧なコメントをありがとうございます。
    嬉しいです(TT)
    史実を大きく外れないことと、物語の面白さを出すのにとても苦労しました。
    ただ、私自身は大好きな作品です。
    楽しんでいただけるととても嬉しいです♪

  • 読ませていただきました(忘れた頃の自主企画です)。

    中華もの、良いですよね! 個人的には大好きです。
    ただ、ラノベとしては相当厳しい題材(企画案もます通せません……)ので、どう見せるのかが鍵かな、と。その点、『薬屋のひとりごと』はとても巧い。

    中国史はとても面白いんですが、一般的に『春秋戦国』『三国志』以外、日本社会だとマイナーです。この点が市場に出した時、露骨に立ち塞がってくるので、そこをど超していくのか……工夫が必要になるでしょう。

    作者からの返信

    七野様

    このたびは拙作をお読みいただき、また貴重なご意見を本当にありがとうございます!

    プロとしてご活躍されている方から率直なコメントをいただけて、大変光栄です。
    中国史、それも春秋戦国・三国志以外となると、やはり市場では難しい部分があるのですね…。わかってはいたつもりでも、実際に言葉でいただくと、あらためて気づかされることが多く、非常に参考になりました。

    「どう見せるか」が鍵というお言葉、胸に刻んでおります。
    私自身、中国史に深く魅了されていることもあり、「好き」を突き詰めたい気持ちと、「どう形にして届けるか」を両立させることの難しさに、日々向き合っています。

    今はまだ模索中ですが、だからこそ、こうしたご助言は本当にありがたく、力になります。

    コメント、心より感謝申し上げます。

  • 第一部完お疲れ様でした。
    太祖と太宗が女性という、他にはない発想が凄いと思いました。
    そして、女性だからこそ描ける物語でした……恋愛とか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    第一部を最後までお読みくださり、また温かいコメントまで本当にありがとうございます。
    四谷軒さんに「面白かった」と言っていただけて、とても光栄です(。>_<。)

    励みになります……! 心より感謝申し上げます。

  • 1-7.塀の向こうにへの応援コメント

    中国史大好き人間です。
    まさか中華史上屈指の名君の趙匡胤が女性だったなんて…!
    最初に姉妹が出た時に趙匡義も女性?!って思っちゃいました。
    楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!そして、ここまで読んでいただき、本当に嬉しいです!

    私自身、中国史が大好きで、今書いている物語も、正直どれくらいニーズがあるのか分からないのですが、「自分が書いて楽しい・読んで楽しい」と思えるものを自由に綴っています。

    趙匡義を女性にするかどうかは……実はとても悩みました!そして、今もまだ迷っているところです(笑)
    そこまで物語を書き切れるよう、がんばります!