2-10.郭威(かくい)という男への応援コメント
読ませていただきました(忘れた頃の自主企画です)。
中華もの、良いですよね! 個人的には大好きです。
ただ、ラノベとしては相当厳しい題材(企画案もます通せません……)ので、どう見せるのかが鍵かな、と。その点、『薬屋のひとりごと』はとても巧い。
中国史はとても面白いんですが、一般的に『春秋戦国』『三国志』以外、日本社会だとマイナーです。この点が市場に出した時、露骨に立ち塞がってくるので、そこをど超していくのか……工夫が必要になるでしょう。
作者からの返信
七野様
このたびは拙作をお読みいただき、また貴重なご意見を本当にありがとうございます!
プロとしてご活躍されている方から率直なコメントをいただけて、大変光栄です。
中国史、それも春秋戦国・三国志以外となると、やはり市場では難しい部分があるのですね…。わかってはいたつもりでも、実際に言葉でいただくと、あらためて気づかされることが多く、非常に参考になりました。
「どう見せるか」が鍵というお言葉、胸に刻んでおります。
私自身、中国史に深く魅了されていることもあり、「好き」を突き詰めたい気持ちと、「どう形にして届けるか」を両立させることの難しさに、日々向き合っています。
今はまだ模索中ですが、だからこそ、こうしたご助言は本当にありがたく、力になります。
コメント、心より感謝申し上げます。
6-6.あなたが隣にいる、それだけで〜第一部エピローグ*への応援コメント
第一部完お疲れ様でした。
太祖と太宗が女性という、他にはない発想が凄いと思いました。
そして、女性だからこそ描ける物語でした……恋愛とか^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
第一部を最後までお読みくださり、また温かいコメントまで本当にありがとうございます。
四谷軒さんに「面白かった」と言っていただけて、とても光栄です(。>_<。)
励みになります……! 心より感謝申し上げます。
1-7.塀の向こうにへの応援コメント
中国史大好き人間です。
まさか中華史上屈指の名君の趙匡胤が女性だったなんて…!
最初に姉妹が出た時に趙匡義も女性?!って思っちゃいました。
楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!そして、ここまで読んでいただき、本当に嬉しいです!
私自身、中国史が大好きで、今書いている物語も、正直どれくらいニーズがあるのか分からないのですが、「自分が書いて楽しい・読んで楽しい」と思えるものを自由に綴っています。
趙匡義を女性にするかどうかは……実はとても悩みました!そして、今もまだ迷っているところです(笑)
そこまで物語を書き切れるよう、がんばります!
1-3.白天の強奪への応援コメント
Xからきました。
中華物でも史実ベースは難しいでしょうに、相当な下調べをなさったことと思います。
これは腰を据えてじっくり拝見させて頂きたいです。
まだまだ序盤、この姉妹がこれからどんな運命を辿っていくのか楽しみです。
作者からの返信
川原水葉様
Xからのご来訪、ありがとうございます。
また、丁寧なコメントをありがとうございます。
嬉しいです(TT)
史実を大きく外れないことと、物語の面白さを出すのにとても苦労しました。
ただ、私自身は大好きな作品です。
楽しんでいただけるととても嬉しいです♪