2025年3月4日 01:31
妖精とひなまつりへの応援コメント
おとぎ話形式の優しいお話ですね。雛人形に過剰反応する妖精さん、可愛かったです。もう少し大きなひな壇だったら、勘違いはしなかったかもですね。そして、最後の妖精達によるひな壇。一人だけやたらと大きな詩織は、男雛かな?でもルルが詩織はこっち、と女雛にしそうな気もしますね。二人の事が、すっかり妖精さん達に広まっているようで、詩織は嬉しいでしょうね。
作者からの返信
いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!お話から優しさを感じていただけまして、嬉しいです!!今回の妖精さんは、詩織の家の花壇に惹かれてやって来たばかりで、まだ人の住む場所や人間の習慣をほとんど知らないので、勘違いしてしまいましたね。自分達と明らかにサイズの違う雛人形なら、大丈夫だったかもしれません。詩織とルル、どちらが男雛になったかにつきましては、妖精達が二人のほうを向いている時に、ルルが前を飛ぶ形で、向かって左側から列の後ろに加わりましたので、単純に位置関係だけの理由で、詩織が男雛になりました。(ルルもこの時点では、ひな祭りのことは知ったばかりでしたので、細かいことまではこだわりません。)なお、この約5か月後に例のお仕事が入り、ルルがあれを出来るようになりますので、それ以降にやるとすれば、ルルが同じサイズの男雛になりそうですね。(笑今回の時間軸は、詩織とルルが出会ってから10か月ほどが経った頃で、家の花壇に集まってくる妖精達も増えて、二人とも喜んでいますね。
妖精とひなまつりへの応援コメント
おとぎ話形式の優しいお話ですね。
雛人形に過剰反応する妖精さん、可愛かったです。
もう少し大きなひな壇だったら、勘違いはしなかったかもですね。
そして、最後の妖精達によるひな壇。
一人だけやたらと大きな詩織は、男雛かな?
でもルルが詩織はこっち、と女雛にしそうな気もしますね。
二人の事が、すっかり妖精さん達に広まっているようで、詩織は嬉しいでしょうね。
作者からの返信
いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!
お話から優しさを感じていただけまして、嬉しいです!!
今回の妖精さんは、詩織の家の花壇に惹かれてやって来たばかりで、まだ人の住む場所や人間の習慣をほとんど知らないので、勘違いしてしまいましたね。
自分達と明らかにサイズの違う雛人形なら、大丈夫だったかもしれません。
詩織とルル、どちらが男雛になったかにつきましては、妖精達が二人のほうを向いている時に、ルルが前を飛ぶ形で、向かって左側から列の後ろに加わりましたので、単純に位置関係だけの理由で、詩織が男雛になりました。
(ルルもこの時点では、ひな祭りのことは知ったばかりでしたので、細かいことまではこだわりません。)
なお、この約5か月後に例のお仕事が入り、ルルがあれを出来るようになりますので、それ以降にやるとすれば、ルルが同じサイズの男雛になりそうですね。(笑
今回の時間軸は、詩織とルルが出会ってから10か月ほどが経った頃で、家の花壇に集まってくる妖精達も増えて、二人とも喜んでいますね。