応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 時代が時代だけに、お師匠さんの時は、妥協していくしかなかったのでしょうね。
    それでも、全く外れているわけではないのは、流石です。

    作者からの返信

    可能な範囲で誠実にやっていたのです。まぁ、誤訳気味ですけど(笑

    最後まで読んでくださって、ありがとうございます。

  • 第2話 魔女の奇祭への応援コメント

    人形が何体も吊るされているのは、本当に怖いですね。

    そして、これって、もしかして雛飾りだったりしそうですね。
    もしそうだとすると、随分、歪になっているし、何処で呪いを解く儀式になったのか?

    陽菜の頑張りに期待です。


    そして、当作品に応援や☆をありがとうございます。
    すごく嬉しくて、とんで喜びました。

    作者からの返信

    人形って怖いですよね。これが野菜とかならまだ……ってそれじゃギャグ小説になっちゃう。

    私の方こそ、コメント付きレビューまでいただいちゃって、喜びで舞い踊ってますよー

  • 第1話 呪いの人形への応援コメント

    どんな儀式なんのでしょう?
    奇祭というくらいだから、結構な大掛かりになりそうな予感がします。

    作者からの返信

    LbFennelさん、コメントありがとうございます!
    それはもう、とっても怪しい儀式です!

  • 面白かったです!
    何やら怪しげで物騒な儀式でしたが、桃の儀式でひなまつりとは!
    陽菜とメルガのやりとりが魅力的で、二人でそれらしくお人形を直していく過程は読んでいてとても楽しかったです。
    素敵な世界観とそれを表現する分かりやすい描写。気になりすぎる始まり方。冒頭から一気に物語の世界へ引き込まれました!
    素晴らしい作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    シンシアさん、コメントありがとうございます!

    儀式は悪意が無い範囲でなるべく怪しくなるよう頑張りました! そこ種明かしの落差を感じていただけたら、大成功です。
    ありがとうございました!

  • なるほど、メルガのお師匠様も、ちゃんとひな祭りを学んだ上で、手に入るもので工夫していたんですね。
    特に食べ物が謎だったので、これですっきりしました。
    美味しくなって、メルガも気に入ったようで、良かったです! (^^

    作者からの返信

    誠実な人ではあったのです、お師匠さま。ただ、情報も物流も不足してただけで。
    英語でひな祭りの情報を読んでて、「これ、写真ないと絶対分からないよなぁ」と思ったところからの作品でした。
    コメントも⭐️もありがとうございます!

    編集済