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最終話 流し雛への応援コメント
グローブボックスに入っていたのは、またしてもお雛様の頭だったんですね。
子供の頃も、お雛様を壊したのを親に怒られると思って、同じことをしていた。
厄を流す、流し雛の風習のように。
そして、最初の夢は何を暗示しているのでしょうか。
まだ思い出していない、怖い記憶がありそうですね。
この状況で、小さな娘さんが、ちょっとヒナちゃんと『遊び』に行ってくる、と言ったら、ますます怖い。
いろいろと想像してしまうお話でした。
作者からの返信
ありがとうございます(≧▽≦)
レビューも、ありがとうございます( ;∀;)
いや本当に、私のは大概が読者様の想像力などに委ねる仕様になっておりまして、ありがたきや助かります(●´ω`●)
最終話 流し雛への応援コメント
水に流して終わり……と思いきや、娘の代が狙われている。
民俗学的な話から始まり、母子の日常にシフトしていく展開。「器」としての上位な世界観を提示することで、「超常的な力の前では日常なんか儚く翻弄される」という感が出ているのが良かったです。
作者からの返信
いつもありがとうございます(≧▽≦)
あ、レビューも、めっちゃいつも励みになるお言葉( ;∀;)感謝感謝m(__)m
改めてノートにも書きますが、カヌレ様にだけ先行してm(__)m
土着的な
「流し雛」
これは生け贄、もしくは双子以上に生まれた子は畜生忌み子として隠された日本の文化を示唆していた、のかも?と推測します。
タイトルにもある
「ひいな遊び」
これは世界中に教養が無かった時代にどこにでもある悪歴史として、性の遊びの結果…ではないでしょうか
今で言うとアフリカ、アマゾンの奥地のある部族、民族の間では、特に外国人女性は夜絶対に出歩いてはいけないとされ、その理由は主に集落の男に「まわされる」からだというのです‥‥‥
先進国もろもろ、義務教育の大切さを痛感しますね(;^ω^)
最終話 流し雛への応援コメント
これはマルチバッドエンドの予感がします。
複数ルートがありそうですね……
ハイレベルなホラーをありがとうございます☆
作者からの返信
ハイだなんてそんなΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
ありがとうございます(●´ω`●)
おおお🎵ソウナンス!!(●´ω`●)
どこがどうか、そこを是非頭の中でフワフワしちゃって下されば本望です👻