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  • 雛屋の春への応援コメント

    おおお、なんか……鳥肌立った。
    美しいお話でした。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    おお、こちらこそ、ありがとうございます。
    美しいものを作ろうとする職人さんの物語です。
    お星さまも、ありがとうございました。

  • 雛屋の春への応援コメント

    うにゃう、せつない……だけじゃない、静かな感慨深さ。

    お雛様に託す想い、遠い日の記憶。

    余韻が心地良いですにゃ~。面白かったです。

    作者からの返信

    今回のKACは昔語りになりました。
    次郎左衛門雛をモデルにしました。雛の原点に戻る気持ちが職人さんにあったのかなと推察しました。
    お気に召していただけて何よりです。
    お星さまをありがとうございました。

  • 雛屋の春への応援コメント

    余韻の残る素晴らしいお話でした。
    お姫さまの嬉しそうな微笑みが見えるようで、お殿様が大切にしていることも感じられて、亡くなられたことは悲しいことですが、幸せな空間に浸れたひと時でした。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    たぶん豊辰、雛の頭造りに没頭すると無我の境地に入ってしまうのです。
    祈りと願いをかさねて、季節が巡って、命を見送り見送られていく。
    ようやく、自身の年齢なりのものが書けた感じします。

    お星さまをありがとうございました。

  • 雛屋の春への応援コメント

    おもしろかったです!

    せつない、お姫さまのいのち。
    かわいらいかった笑顔。
    思いをこめて、お雛様をつくる……。

    作者からの返信

    人形の成り立ちは身代わりの形代ということで。
    雛を作るにあたって、頭師は誰かの面影を映しとっているのではという想像です。
    次郎左衛門雛を参考にしました。

    お星さまをありがとうございました。

    「ひなまつり」のお題を見たとたん、連作はあきらめました。和風しか浮かばなかった……。

  • 雛屋の春への応援コメント

    間に合ってほしかったなぁ。
    豊辰の人形目にして、さらに糸目でにっこり微笑んでほしかった(´;ω;`)

    作者からの返信

    ひな祭りが行事になる前、お姫さまは、こんな風に遊んだのではという想像です。
    お星さまをありがとうございました。