2025年3月7日 02:11
雛屋の春への応援コメント
おおお、なんか……鳥肌立った。美しいお話でした。ありがとうございます。
作者からの返信
おお、こちらこそ、ありがとうございます。美しいものを作ろうとする職人さんの物語です。お星さまも、ありがとうございました。
2025年3月6日 08:58
うにゃう、せつない……だけじゃない、静かな感慨深さ。お雛様に託す想い、遠い日の記憶。余韻が心地良いですにゃ~。面白かったです。
今回のKACは昔語りになりました。次郎左衛門雛をモデルにしました。雛の原点に戻る気持ちが職人さんにあったのかなと推察しました。お気に召していただけて何よりです。お星さまをありがとうございました。
2025年3月4日 11:58
余韻の残る素晴らしいお話でした。お姫さまの嬉しそうな微笑みが見えるようで、お殿様が大切にしていることも感じられて、亡くなられたことは悲しいことですが、幸せな空間に浸れたひと時でした。ありがとうございました!
たぶん豊辰、雛の頭造りに没頭すると無我の境地に入ってしまうのです。祈りと願いをかさねて、季節が巡って、命を見送り見送られていく。ようやく、自身の年齢なりのものが書けた感じします。お星さまをありがとうございました。
2025年3月4日 05:55
おもしろかったです!せつない、お姫さまのいのち。かわいらいかった笑顔。思いをこめて、お雛様をつくる……。
人形の成り立ちは身代わりの形代ということで。雛を作るにあたって、頭師は誰かの面影を映しとっているのではという想像です。次郎左衛門雛を参考にしました。お星さまをありがとうございました。「ひなまつり」のお題を見たとたん、連作はあきらめました。和風しか浮かばなかった……。
2025年3月4日 04:16
間に合ってほしかったなぁ。豊辰の人形目にして、さらに糸目でにっこり微笑んでほしかった(´;ω;`)
ひな祭りが行事になる前、お姫さまは、こんな風に遊んだのではという想像です。お星さまをありがとうございました。
雛屋の春への応援コメント
おおお、なんか……鳥肌立った。
美しいお話でした。
ありがとうございます。
作者からの返信
おお、こちらこそ、ありがとうございます。
美しいものを作ろうとする職人さんの物語です。
お星さまも、ありがとうございました。