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ひなまつりのあの子への応援コメント
女の子がどういう存在だったのか。お母さんが何を言いかけたのか。
気になりますけど、聞いていいのか心配にもなります。
もう会うことはできないのでしょうか。切ないですね(;つД`)
けど女の子と過ごした思い出は、いつまでも大切にしてください。
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
こんにちは
こちらにもコメント、満天星もありがとうございます
気にしてもらえると、それはそれでうれしいです
読者の想像を刺激するという意味で
この物語はそれを狙いましたから♪ 読者の皆さん、それぞれで想像を膨らませてもらえばいいなって
切なさ、もう会えないと思ってもらえたなら、それも嬉しい感想です
読者のみなさん、それぞれで思うことは違う、それを受け取れる作者の喜びです
ひなまつりのあの子への応援コメント
ひな祭りの間だけの、少し甘酸っぱい時間。ひな祭りが終わってしまっても、来年が来るのを楽しみにできる。そう思っていたのに……
女の子の正体は、ぼくにとっては謎のまま。ですが正体よりも、大好きと言ってくれたことの方が、ずっと大事だった気がします。
作者からの返信
無月兄さま
こんにちは
コメント、満天星、ありがとうございます
うれしいです、「大好き」が大事だったって思ってもらえるのは
この物語はコメントいただけた皆さんに返信していますが、読者それぞれで受け取り方が変わったらいいなと思って描きました
切なさを感じつつも大事なことのほうへ目を向けてもらえると、作者としてはうれしいものです❤
ひなまつりのあの子への応援コメント
幻だったのでしょうか
妖精さんだったのでしょうか
淡く不確かな出来事でもあの恋心だけは確かなものとして熱く残ったようですね。最後に流した涙は少年を成長させるのでしょう。
そしていつか違った形で出会えるような気がします。
大好きの言の葉が持つ力を信じております。
作者からの返信
音無 雪さま
おはようございます
コメント、満天星のレビューもありがとうございます❤
幻か、妖精か、それとも……
そこはもう読者に、雪さんに委ねます
他の皆さんにもお伝えしていますが、それを狙った作品ですので
「言の葉の力」私も信じたいですし、きっと女の子もその意味で言ったのだと思います
子どものころの思い出は大切なものですよね
出会いも別れも確かに成長につながるのでしょう
感じ取ってもらえるもの多くて、それを書けたのだと嬉しいです❤
ひなまつりのあの子への応援コメント
ひな祭りの精霊のような、少し切なくて、少し淡い、そして、ちょっと不思議なお話でしたね。
大人には視えない、子供だから敏感に感じ取れる何かを、可視化したような。
彼女はまたね、と言ってくれたので、きっとおじいさんのお孫さんが店を引き継いで、リニューアルオープンしてくれるのでしょう。それまでの辛抱ですね!!
素敵なお話をありがとうございますm(_ _)m
作者からの返信
かごのぼっちさま
おはようございます
コメント、満天星のレビュー文もありがとうございます
まずはですね、「さすが!」とまたも申し上げないといけません(笑)
「またね」の部分から切なさを感じていただける方々は多いのですが、「本屋さん」の部分にも着目してもらえたのはうれしいです
まさにそれなんですよね
本屋さん、なくなっていっていますから😢
前々回のKACではお題に「本屋」ってあって、それには私、なくなっていくのは寂しいというエッセイも載せたくらい、本屋さんには思い入れあるので
それで今回、重ねてみました
「またね」の部分から再会の約束を読み取ってもらえたのもうれしいです
二度と会えないからこそと、いつか必ずと、それぞれの見方ありますしどちらでも正解なのですけど、私としてはかごのぼっちさんのように「いつかはまた本屋さんも再開されて」であってほしいなとの想いがあります❤
長文、失礼しました
編集済
ひなまつりのあの子への応援コメント
こんばんは。
女の子は、女雛の精霊さんのような気がしますね。本屋の守り神として生きていたけど、閉店になってしまい、お別れとなってしまった。いまは、ひなまつりで、使われていた人形たちが、第二の生き方として、街道の古い街並みの家とかに飾られることもおおくなりましたから、そういう場所にこの女の子に行ってもらって、みんなを見守ってもらいたいですね。
素敵な作品ありがとうございます!
作者からの返信
もっちゃんさま
こんばんは
コメント、満天星、ありがとうございます
解釈は読んでいただいた方に委ねています
これはコメントいただいたみなさんに返信していることです❤
なので、もっちゃんさんからも素敵な解釈をいただいて、作者としてうれしい限りです
読んだ人それぞれで違うことを思ってもらえる作品が描けているのだと♪
そうなんですよね
今は住宅事情もあって豪華な何段飾りとか置けないようになっていて、それを集めてとかよく聞きます
京都でも確か、それをやっている町もあるとか
第二の人生、そこでみんなと一緒に賑やかに❤ 見守っていてほしいですね
きっとそこでまた会えると思います
素敵な作品といってもらって感謝です❤
ひなまつりのあの子への応援コメント
毎年の楽しみが突如なくなる。
切ないですね。
女の子にとってはこの場所だからこそというのもあったでしょうか。
彼女とはもう会えなくても、心には残る。
それが一つの彼女の役割だったのかもしれません。
作者からの返信
遥 述ベルさま
こんばんは
コメント、満天星、ありがとうございます
作者の意図を汲んでいただけたレビュー文にも感動です!
解釈は読者それぞれに、間違いないです! そう委ねるようにしてぼかしました
無粋なので、ここでも女の子のことに関してはそれ以上は言いませんけど
切なさはそうなんですよね、楽しみが、好きだった場所が、なくなることにも由来しています
そこは他の方にも返信させてもらっていますが、本屋さんが最近どんどんなくなる、それにも重ねています
レビューのお礼、また明日に! 感謝です❤
ひなまつりのあの子への応援コメント
なんとも切ないひなまつりでした。
商店街の一角の本屋さん、ひなまつりの時期に飾られる人形はもしやこの女の子のものだったのでしょうか?
女の子の存在の曖昧さが余韻となり独特の切なさを醸し出しているように思いました。
作者からの返信
小烏 つむぎさま
こんばんは
コメント、満天星、ありがとうございます
「女の子」の正体については読者それぞれで考えてもらうほうがいいと思います
私自身は「すこしふしぎ」のタグからで想定しているものはありますけど、それを作者からいうのは野暮だと思っています
これはもう後付けでもなく意図的ですので「曖昧」や「余韻」、「切なさ」を感じてもらえたのはとてもうれしい感想です❤
ひなまつりのあの子への応援コメント
その女の子は本当にいたのか、実在したのか曖昧な感じがいいですね。
閉店してしまう本屋さんが多くて寂しいです。
「またね、大好き」がほかのコンテストにも出せそうです。
歩しゃん、書くの早いです。
「今日のお昼何にしよう」のコメント欄にQRを貼りつけてください。
おねがいします。
作者からの返信
オカンさま
こんにちは
コメント、満天星、ありがとうございます
まさかの「ひなまつり」でしたからね!
実は「またね、大好き」魔法のiらんどへも同時に送っています
ぼんやりと考えていたのに近かったので早く出せたというのはあります
900字に収めるのは大変でしたが、いつも通りのあいまいさはそれゆえに出せたと思うので、そこを感じてもらえてよかったです
そうなんですよ
実在したかどうかとかいろいろ考えてもらいたくて❤
そこが味噌だと思います、今回は
アドレス、ですよね?
今日のコメントに追加しておきますね
ひなまつりのあの子への応援コメント
歩ちゃん。
凄い⤴⤴
KACコンのお題「ひなまつり」と魔法のiらんどの「またね、大好き」も入れて900文字でもう作っちゃうなんて早いです。
ひな祭りの時だけのひな書房のフェアで会う女の子、気になりますね。
また来年も会えるといいなって思っていたけど、シャッター降りてたなんて悲しいです。
僕の初恋も……。
作者からの返信
この美のこさま
こんにちは
コメント、満天星、ありがとうございます
今年も始まりましたね! KAC
まさかの「ひなまつり」でした
のこさんも魔法のiらんどで書かれていましたが、けっこうそこでもう……って方も多かったのでは?
私はなんとか出来ました
今年もまた私はまず900字に挑戦、出来るならもう一作は制限解除で行きたいと思います
また去年、最後のほうで「すこしふしぎ」なテイストで書いたらわりと受けたので
それは私の色の一つでもありますし、今書いている長編が異世界ファンタジーなのでそれとは違った色としても
そんな感じで今年は臨むつもりです❤
ひなまつりのあの子への応援コメント
こんにちは。
ひなまつりフェアの女の子、切なくて可愛いお話ですね。
お母さんが言いかけたことが気になります。
そして、おじいさんと女の子が寂しそうにしていたことから、もしかしてこの女の子は……とも考えます。
この後、ふたりはもしかして会えるのではないかという希望もあったり。
素敵なお話を読ませて頂いてありがとうございました。
作者からの返信
夢月みつきさま
こんにちは
コメント、満天星、ありがとうございます
この物語に関しては最初から「読者のなかで想像してもらいたい」と考えて作っていました
私、作者のなかで想定しているものはありますが、町の中から個人経営の本屋がほとんど消えていったこととも重ねて、寂しさや切なさを感じてもらえているのは作者としてこういってはなんですが狙い通りです
いろいろ考えられますよね?
そこはもう本当に、みつきさんのなかでも膨らませてもらえれば
素敵なお話と評していただいたのはうれしいです
「またね」の言葉に希望は見ますよね
作者としてもそれは思っています!