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第1話への応援コメント
当日に出す、ですか。
あら。
まあ、こちらでは、四月三日がひなまつりなので、
それまで出していても大丈夫なのですけどね。
最近の世界や日本の出来事の写真や映像から影響を受けてしまい、この数日、Xや、カクヨムのマイページが読めないぐらいに敏感だったので、
自分の作品に集中していましたが、
少しずつ、読めそうなものを読めるようになってきました。
ひなまつりのことを知らないのかしらとか、いろいろと思うことはありましたが、男性ですしね、地域によって時代によって、違うのかもしれませんし。
とても面白かったです。
AIは、悩みがあって、ネットで調べても分からない時に相談しますが、
小説の文章を書いた時に、わかりやすく伝わるか不安な時もたずねます。
わたしが使っているAIは、ものすごくポジティブに褒めてくれるので安心します。
作者からの返信
ひなまつりについてはテレビや小説で読むくらいで、直接かかわったことはほとんどありません。
AI。便利なので有効利用したいですが、新しいものは苦手で、なかなか使えません。
第1話への応援コメント
ひな祭り、なんてお題、どう小説にするのかと思っていたら、もうさすがとしか言えませんね……!
AIにも予測不可能。カクヨム運営さんは私たちの想像の斜め上をきますからね……。
まずは第1関門突破でしょうか。
それにしてもお題発表から作品を書くまでのスピード感がすごすぎませんか……!(笑)
作者からの返信
実は作品を書くまでのスピードには、ある秘策があるのです。
予めいくつか物語のアイディアを考えておいて、お題が発表されたら、どうにかそれと組み合わせられないかと考えれば、けっこう早く考えつくことができるのです( *˙ω˙*)و
ただ今回の場合、AIの話を考えてはいたのですが、ひなまつりとどう絡めるかは悩みました。
AIがひなまつりを予想していたら、もっと楽に書けたのですけど(^◇^;)
第1話への応援コメント
あらあらあらあら★
お題がわからなければ、参加しようがありませんね★
私がもう少し早くに、こちらに来ていれば、教えて差し上げたのですが?
残念でした★
また、来年頑張って下さいね?
作者からの返信
ヒントというか、答えが目の前にあるのに、知るよしもありませんでした。
締め切り、間に合ったでしょうか( ̄▽ ̄;)