第2話 眉のある三人官女と流し雛への応援コメント
流して厄を、というのは初めて知りました。勉強になります。
私も前から思っていました。男の子の日は休みなのにな、って。
作者からの返信
蜜柑桜さま!
読んでくださり、素敵なレビューもありがとうございます!(*´ω`*)
流して厄を払うのは、ひなまつりのお話いっぱいありました…総じてホラー…(遠い目)
最終話 変わっていくことと願い事への応援コメント
価値観が変わっていく中で雛祭りも変わっていくのでしょうね。嫁入り云々の意味合いの薄れた、綺麗な人形を飾る楽しいお祭りでしょうか。
二人のほのぼの観光デートが良かったです。
作者からの返信
右中桂示さま!
コメントありがとうございます!
今回様々な雛人形のお話を読んで、「価値観が変わってきたんだよなあ」と実感して書いていました。
ほのぼの観光デートと言っていただけてとても嬉しいです(о´∀`о)
第2話 眉のある三人官女と流し雛への応援コメント
このお題で改めてひな人形について調べたとき、三人官女のうち一人の眉がないことを初めて知りました(;´∀`)
大学生になってからはひな人形を飾る機会がなくなったとはいえ、もう少し細かく見ておくんだった!
足運び、確かに気になります!
作者からの返信
羽間慧さま!
コメントありがとうございます! 大丈夫です! 私もこの物語書くために調べるまで知りませんでした!笑
最終話 変わっていくことと願い事への応援コメント
なんだか観光をしている気分になれました。実際に見ることができたらとても素敵な光景なんでしょうね。
「女の子のお祭り」というのも、時代とともに変わっていくのかもしれないな、と感じました。変わっていくものと、変わらずに大事にしたいもの、見失わないようにしたいです。
作者からの返信
くれは様!
コメントありがとうございます! 観光している気分になれたという言葉、目指していたので、とても嬉しいです! ぜひご都合が合えば佐賀城下ひなまつりへ!
変わっていくもの、変わらずに大切にしたいもの、一つずつ確かめていきたいです。
最終話 変わっていくことと願い事への応援コメント
肥前ロンズ様
私自身も、お雛様は綺麗で素敵と眺めるだけだったのですが、実際には早く片付けないと嫁入りが〜とか言われて、色々な社会的、文化的側面を背負っているのですよね。考えさせられました。
作者からの返信
涼月さま!
コメントありがとうございます!
私も他の方のエッセイを読んで「そうか~!」と思い出しました。
なお我が家は旧暦3月、つまり4月まで出します笑
最終話 変わっていくことと願い事への応援コメント
深いいお話ですね〜。色々考えさせられました。
城下ひなまつり、楽しそうですね。行ってみたいです!
作者からの返信
楠秋生さま!
コメントありがとうございます!
ぜひ!!!
最終話 変わっていくことと願い事への応援コメント
もともと、江戸時代初期はひなまつりも男女関係なかったそうで。端午の節句が兜やこいのぼりを飾り始めて、男の子よりになったから、女の子のお祭りになったとかならなかったとか。
平穏な時代になったからこそ、そういう区別?や商売の余裕も出てきたのかな、と思うと面白いな、とは思いました。
それはさておき、お泊まり旅行デートか日帰りデートかでときめき度合いが違うよな?と真剣に考えてしまいました。ほのぼのでも十分楽しんだのですけれどもね!
私も、古き善き空気を味わいながらスタンプラリーをしたくなりました。
作者からの返信
かこ様!
>もともと、江戸時代初期はひなまつりも男女関係なかったそうで。
そうなんですか!? こどもの日の方はそう聞いていましたが、ひな祭りも…
平穏な時代になったからこそ区別をつけて商売を…なるほど…
今回は日帰り(近所)ですが、スタンプラリーであたったらお泊まりもします( *´艸`)
第1話 レトロな旧銀行と吊るし飾りへの応援コメント
地域性大好き人間が通ります!
そして、そっとタイヨウくんを設定に沿わせていただいたようで感謝です……!
作者からの返信
かこ様!
コメントありがとうございます!(´;ω;`) 刺さって嬉しいです!
そして山口にも「ひなもん」があることを知ったので突っ込みました!!!
最終話 変わっていくことと願い事への応援コメント
タイヨウくんとミヅキさん、お久しぶりです!!
ひな祭りの時期の佐賀にも行ってみたいですね……!
伝統や本来の意味が失われることは悪い時もあるけど、時代に合わせた変容もまた、善きことがあると信じています。
作者からの返信
いいの すけこ様!
タイヨウくんミヅキさんを覚えて下さりありがとうございます😭
絶対いいの様の好みに合う会場なので是非!!! 受け継がれる伝統は多分割と柔軟に変わってきたんじゃないかなと思いました。
第1話 レトロな旧銀行と吊るし飾りへの応援コメント
ふら~っとこちらに立ち寄らせて頂きました。
三話完結というということなのですね。
ちょこちょこ拝読させていただきやす。
応援してます^^
作者からの返信
おきな様!
お立ち寄りありがとうございます!
ゆる~く読んでいただけたら幸いです。
最終話 変わっていくことと願い事への応援コメント
確かに結婚することは幸せとか家庭を持ってこそーとか言われてますけど独り身の方が楽とかありますしね(^◇^;)時代は変わったけども雛人形も今後どうなるのか。ふむふむ!
スタンプラリー最近やりましたがQRコード読み取りだったので少し残念(^◇^;)
台紙の方がやりがいはありますね!
作者からの返信
麻木香豆さま!
コメントありがとうございます! それに結婚しても、最後に1人になることもありますし、逆に独り身の人が色んな人に看取られることもありますしね。いつどこで1人になったり、そうじゃなくなるのかわからないかもです。
雛人形もいろんなものがあると知ってテンション上がりました⤴︎⤴︎
やっぱり台紙はスタンプのほうがいいのでしょうか笑
最終話 変わっていくことと願い事への応援コメント
「家庭に入るのが女の幸せ」、本当は人それぞれのはずですね。家庭に入りたい人、仕事に生きたい人。一つの価値観しかなかった時代は不幸だと思います。母親が娘に雛人形を贈るときの気持ちを思うと辛いですね。
三人官女の眉が変わったように、それぞれの自由な選択が認められる社会であってほしいですね。
作者からの返信
時輪めぐる様!
コメントありがとうございます!
これから色んな女性が選択しやすい世の中になっていってほしい、作っていきたいと書いていて思いました。
最終話 変わっていくことと願い事への応援コメント
深いお話でした。
タイヨウくんたちにひさびさに会えて嬉しいです!(((o(*゚▽゚*)o)))
城下ひなまつり、楽しそう。着物割り引き、使ってみたい。参加してみたいです( *´艸`)♪
作者からの返信
babibu様!
タイヨウくんミヅキさんを覚えていてくださりありがとうございます!(´;ω;`)
着物割引、今年は「花柄」の着物の人が対象だったようです。来年はどうなるのかな?
最終話 変わっていくことと願い事への応援コメント
三人官女が全員眉ありになったのは
一体いつからなのでしょうね?
今、猫の雛人形や犬の雛人形と、色々可愛いタイプのものも売られてますし
場所をとらないよう、小さなサイズの雛人形もありますから
雛人形は、小さいところから現在流に
少しずつ変化を遂げているようですね
雛人形
親から代々受け継がれているのみならず
自分で選んで買うのもアリだと思いますし
作者からの返信
蒼河颯人さま!
コメントありがとうございます!
多分まだ眉なしの三人官女が主流だと思うのですが、X見ると少しずつ増えているみたいです。
雛人形の形も、色々変わってきているんだな~と皆さんの読んで実感しました。
最終話 変わっていくことと願い事への応援コメント
ほのぼの日常ストーリーありがとうございます!
デジタルとアナログ、たまにどっちなんだい?って時ありますよね笑
作者からの返信
宮永レン様!
コメントありがとうございます!
なんかこう、「統一してよいのでは…」と思う時ありますよね笑
最終話 変わっていくことと願い事への応援コメント
お姫様たちにとって結婚は恋愛でなく政略や身分によるもの。一般の人たちにも、結婚し家庭に入ることが女の幸せという価値観があった。
今の感覚からすると酷く窮屈なものに思えますし、そんな価値観のせいで辛い思いをした人も、少なくないのでしょうね。
ですが、三人官女全員に眉があるように、時代は変わるもの。
願わくば、その変化が世の中の人たちにとって、良いものでありますように(*´▽`*)
作者からの返信
無月兄さま!
コメントありがとうございます!
よく考えたらお姫様たちにとって結婚は政略結婚だよなあと思い出しました。それで不幸だったのかはわからないけど、「結婚したくない」と思ったこともあるんじゃなかろうかと思いできたワンシーンです。
時代の変化が良いものでありますように!
最終話 変わっていくことと願い事への応援コメント
わたしはスタンプラリーは紙派です!
それはさておき、私のひなまつりに対する知識は、スーパーのひなあられコーナーに掲示してある程度のものしかなかったので、とても学びになりました。
ちょっと身も蓋もないお話になりますが、ひなまつりは小売業や専門業者にとってのかきいれどきのひとつなので、行事自体がなくなる可能性は低いかな、と思っています。
おびなとめびな、ではなく同性同士の人形も登場するとか(もうあるかもしれません)、
あるいはひな人形の服装が今風になるとか、形や意味合いが多様化する形で持続するのではないかな、という気がしております。
作者からの返信
水涸 木犀さま!
コメントありがとうございます! やっぱりスタンプラリーは紙ですよね!!
私も今回、『しばわんこの和のこころ2』とネットを交互に見ながら書いてました。初めて知ったことばかりです笑
商業って強いんだなあ…でも同性同士や、髪や肌の色がそれぞれだったりすると楽しいだろうなって思いまふ!
最終話 変わっていくことと願い事への応援コメント
こんばんは
「十二単を着て、アフタヌーンティーやワインを飲んで愚痴を言い合うお雛様たち」それも素敵ですね。
三人官女が皆、結婚していないのか。結婚しても眉をおとさなくて良い時代になったのか。
自由とはなにか、考えさせられるショートでした!
作者からの返信
加須 千花さま!
コメントありがとうございます!
その1文、お気に入りなので嬉しいです(о´∀`о)
結婚していないかもしれませんし、眉を落として未婚か既婚かなんて考えなくていい社会になっているのかも。
編集済
最終話 変わっていくことと願い事への応援コメント
「家庭に入るのが女の幸せ」。雛人形はそんな願いを込めて作られたものですけど、時代は令和。古い考えに縛られないで、みんな自由に生きてほしいですね。
価値観の押し付けを何世代にもわたってやるのは、下手したら呪いになってしまいますから。
だったらひな祭りはもう要らないかと言われると、そうではありませんけど。
ミヅキさんの言うようなみんなで楽しむイベントとして、残していけばいいのです。
クリスマスだって、日本で独自の進化を遂げましたしね。
久しぶりにこの二人のお話が読めて、嬉しかったです╰(=´▽`=)╯
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま!
コメントありがとうございます!
昔の価値観は受け継がず、けれど行事は残したいと思うと、こうやってゆっくり、雛人形も変わっていくんだろうな~と思います。
もしかしたら、ひなまつりはなくなって、代わりに別の行事が出来るかもしれませんが。
この二人の物語を待って下さりありがとうございます!(´;ω;`)
最終話 変わっていくことと願い事への応援コメント
ひな祭りのお人形を飾る現在の意味も変化しているのではないでしょうか。
そんなふうに思います。かつての嫁入りの概念は抜けて、ただ純粋に幸せを願う。
時代と共に変わると私も信じたいと思います。
作者からの返信
蜜柑桜さま!
元々流し雛から随分原型変わっているので、これから変わってもいいんだと思います。
時代と共に変わって行っても、大切なものは壊れないと思うのです。
読んでくださりありがとうございました!