第2話 優勝は誰の手にへの応援コメント
ええええっ?!
優勝者なし!?(笑)
そして、謎のミスターXは謎のまま(≧▽≦)
……来年のひな祭りは、みんな仲良くできるのでしょうかね(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
優勝者なしは、もはや定番ですね。
編集済
第2話 優勝は誰の手にへの応援コメント
おぉ!
今年も読めて嬉しいです^^! KAC始まったーって感じます(勝手に、よし私も走るぞーって気合い入ってます!)。
いい意味で予想の斜め上をいく展開に笑わせてもらいました^^。ありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もはやKAC恒例となってしまった珍レースですが、楽しんでもらえてよかったです。
第2話 優勝は誰の手にへの応援コメント
すごい疾走感。アイディアが素晴らしく、きちんとオチもあり、楽しく読ませて頂きました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
KAC恒例の珍レースを楽しんでもらえてよかったです。
第2話 優勝は誰の手にへの応援コメント
お邪魔します。
脳内でお雛様のレースが昨年の大河ドラマと重なってしまいました。あの長袴をたくしあげて走る姿が思い浮かんでおかしくて、おかしくて。
楽しませていただきました。ありがとうございました♡
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大河ドラマを意識して書いたので、よかったです(笑)。
第2話 優勝は誰の手にへの応援コメント
丸子稔さま
うちには雛飾りありますが(三段飾り)
三人官女までしかいないので
そんな修羅場にならないと思う
うん、よかった(;´∀`)
面白かったです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
KAC恒例の珍レースを堪能いただき、ありがとうございました。
第2話 優勝は誰の手にへの応援コメント
お雛様界のドロドロを見ました。ミスターが誰だったのかが気になります。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミスターxはただの数合わせで、ミスターzはただの賑やかしです(笑)。
第2話 優勝は誰の手にへの応援コメント
恒例のレース展開!
それぞれの所持品が凶器になる様は読んでて爆笑でした。
やはり誰もゴールできないのか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
優勝者なしは最早定番ですね(笑)。
第2話 優勝は誰の手にへの応援コメント
おはようございます。
とても面白かったです。
よく考えると、手ぶらの人はいないんだなと思ったり、それを思うと武器になるものが強い人が勝つのかなと思ったりと、考える要素がたくさんあって面白かったです。
解説者のコメントが冴えていました。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おふざけ作品に評価をいただき、ありがとうございました。
第2話 優勝は誰の手にへの応援コメント
レースと言う名の肉弾戦ですね。次回はいっそ、金網デスマッチなんてどうでしょう?
って、雅なお雛様が……(;^_^A
作者からの返信
コメントありがとうございます。
金網デスマッチいいですね(笑)。
第2話 優勝は誰の手にへの応援コメント
KAC恒例のレース企画。お雛様だってお内裏様だって走らせますね!(ノ≧▽≦)ノ
数合わせのミスターX。逃げ出したのは、懸命な判断だったかも(;^_^A
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうしても八人にしたかったので、無理やりミスターXを作り出しました(笑)。
第2話 優勝は誰の手にへの応援コメント
相変わらず、ばかばかしい!!
もちろん、誉め言葉ですが!!
絶対そうなるだろうという、優勝者なし!
安定のオチですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
優勝者なしは最早定番ですね(笑)。
第1話 第一回ひな人形選手権への応援コメント
今回もまた、レースですか!(笑)
ところで全くこんなところでする話でもないのですが
フォロー外れていたみたいで💦
すいません
作者からの返信
コメントありがとうございます。
KAC恒例のレースものです(笑)
もしかすると、もう一回くらい出るかもしれません。
第2話 優勝は誰の手にへの応援コメント
ええ、ひなまつりというお題が出た時点で、わかっていましたとも。
丸子稔さんなら絶対、ひな人形にレースをさせるって!
ミスターXが逃げ出したくなるのもわかりますよ。
レースというより、何でもありのサバイバルになっちゃいましたもの(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ひな人形七体しか思いつかなかったので、無理やりミスターXを作り出しました(笑)。
第2話 優勝は誰の手にへの応援コメント
まさか完走者すらいないとは!
楽しませていただきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
KAC恒例の珍レースでした。
もしかすると、お題次第で、もう一作くらい書くかもしれません(笑)。