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  • 第2話への応援コメント

    猫ちゃん……( ; ; )
    私の実家の方に猫ちゃんたちがいるんですけど、実はみんな保護猫なんですよね。中にはゴミ箱に捨てられてたところを……みたいな悲惨な状態から来た子もいます。
    今ではモフモフのふてぶてしい感じで実家に君臨はしていますけど笑
    けれど、猫ちゃんたちもそう思って懐いてくれてるのかなぁ……いや、猫こそ思わないかもな笑
    なんて考えてしまう非常に良い小説でした。ありがとうございます。

    作者からの返信

    杜侍音様、コメントありがとうございます!
    ご実家に猫ちゃんたちがいらっしゃるんですね。ゴミ箱に…なんて境遇から救ってくださって、猫ちゃんに代わってお礼を伝えたい気持ちになりました。
    モフモフのふてぶてしい感じ(笑)安心できる場所でリラックスしている姿が目に浮かびます(*´▽`*)
    素で偉そうでありながら、時々気まぐれにデレてくれる猫、愛おしいですよね
    この作品は私が人生で初めて書いた短編(現時点でこの1作のみ)なのですが、出会ってくださって、あたたかいコメントもお寄せくださって本当に嬉しいです。ありがとうございました!!

  • 第2話への応援コメント

    飼い主側、猫側それぞれの視点から思い出が描かれていて、胸がきゅっとなる短編でした。

    作者からの返信

    ケーエス様、コメントありがとうございます!
    お優しいお言葉、とても嬉しく思います。
    離れていてもお互いを大切に思う気持ちは変わらないですよね。きっといつかまた橋の下で会える日が来ると思います…!

  • 第2話への応援コメント

    お久しぶりです✨
    猫が今2匹居て、過去に愛猫を失った事もあるので涙無しには読めませんでした‥

    恋愛ではないですが、紛れも無く愛の話です✨🐈️
    私もまたいつかあの子に逢えるのを信じて、今側に居てくれる子達を愛でています。

    作者からの返信

    neneco4488様、コメントありがとうございます!
    2匹いらっしゃるんですね!私も飼っていました(過去形)
    今もお迎えしたい気持ちはあれど踏み切れずにいるので、neneco4488様のお猫様ズを吸わせてほしいです~(迷惑)

    愛の話と言っていただけて救われます✨
    お互い愛猫といつかまた🌈の橋で会いたいですね…!