2025年3月10日 19:43
魚への応援コメント
暗い青と灰色。かすかな光をたたえる鱗。美しく寂寥に満ちた絵画が見えたような気がしました。死者の写し身(?)の魚は再び殺されてしまうのでしょうか……
作者からの返信
感想をいただきありがとうございます!魚たちはいつか食べられる運命なのかもしれません。でも、エルマの心にはきっとあの魚は残り続けるでしょう。
2025年3月6日 16:57
こんにちは、魚を求めてやってきました。幻想的な雰囲気で超常的な魚と、卑俗的で食料として価値のある魚。どちらも魚には違いありませんが、その姿をとどめておきたいという気持ちはよくわかります。素敵な魚をありがとうございました。
感想をいただきありがとうございます!見る人によって求める意味も違ってくるものですよね。楽しんでいただけたようで何よりです。
2025年3月5日 23:44
『魚』を探してくださってありがとうございます。異国情緒あふれる、素敵な物語でした。母の姿を重ねるエルマと、食料として魚を見る老爺。どちらが良いというわけでなく、その二人の対比となる世界が混在していることが美しいと思いました。『魚』を探してくださってありがとうございます。ありがとうございます。
感想をいただきありがとうございます!ご希望のお話であったかはわかりませんが、企画内容を見た時に浮かんだイメージをそのまま書かせていただきました。素敵な企画をありがとうございます。次回がありましたらまた参加させてください。
2025年3月4日 12:49
素敵な雰囲気の作品でした。
感想をいただきありがとうございます!そう言っていただけると嬉しいです。
2025年3月3日 21:07
冷たく美しい映像が頭の中に流れました。夜の空を泳ぐ魚たち。この魚たちは、もしかしたら……。漂う不確かなものが悲しく不思議でした。私もオルヴィスに行ってみたいです。素敵なお話をありがとうございました。
感想をいただきありがとうございます!魚たちはいったいどこから来たのでしょうね。楽しんでいただけたようで何よりです。
2025年3月3日 20:19
とても美しい世界観でした。 空を泳ぐ魚。想像するだけで夢の中の世界の生き物のような、圧倒的な美しさがありますね。 でも、生活のためにそれを食べる人たちがいるっていう。そういう消費される儚さが加わる中で、絵を描いてせめて残そうとする感覚。 強く心に残る、鮮烈な物語でした。
感想をいただきありがとうございます!どんなに美しくとも消えてしまうのは儚いですよね。楽しんでいただけたようで何よりです。
魚への応援コメント
暗い青と灰色。かすかな光をたたえる鱗。
美しく寂寥に満ちた絵画が見えたような気がしました。
死者の写し身(?)の魚は再び殺されてしまうのでしょうか……
作者からの返信
感想をいただきありがとうございます!
魚たちはいつか食べられる運命なのかもしれません。
でも、エルマの心にはきっとあの魚は残り続けるでしょう。