第12話への応援コメント
まさかこんな終わりを迎えるとは思っていませんでした。今は人間と怪異が仲良くする物語がたくさんあるので、ずいぶん終わりに近くなるまでそのつもりで読んでいたのかもしれません。
ナミは神様だったんですね。この先、千里はイザナミ専属のシェフとして暮らしていくのでしょうか。日本語教師とはまったく違う仕事ですけれど、この世界で少しでも幸せに暮らしていければと祈ります。買い物をしに、たまには元いた世界に行けたりすればいいのに。
作者からの返信
コメント&お読み下さりありがとうございます。
実は黄泉のかまどで作っていなくて、主人公は妖怪たちと脱走をはかる‥‥ということも考えていました。長編にするならそうなると思います。
短編なので、こういう話でもいいか、と。
妖怪と人間が仲良くする話は私も大好きで、よく考えます。
第12話への応援コメント
お~! ラストの展開凄い!
別世界で食べ物という時点で黄泉戸喫感は
少々あったものの、ナミがまさかそれとは。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
別世界の食べ物は気をつけないといけませんね。
ナミはイザナミのナミなのですが、気づかないかたが多く‥‥。
お読み下さりありがとうございました。嬉しいです。