応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第41話 脱出への応援コメント

    好きょ

  • プロローグへの応援コメント

    引き込まれる一話でした

  • 名前かえよっか。

  • 第20話 責任の所在への応援コメント

    なんかオークおるな?

  • 第16話 吸血鬼への応援コメント

    いやこれ受付嬢が殺してるやんいつものやつも同じように難易度誤魔化してたんやろ?

  • 第18話 帰への応援コメント

    絶対すごいやつだったな、コレは。

  • 第16話 吸血鬼への応援コメント

    「もっと楽しませろよ、死」
    死?
    すいませんこれはどういう意味ですか?
    死の淵を楽しんでるんですか?

  • そしてマジでいた、と。

  • プロローグへの応援コメント

    わあ、狂愛を感じる〜

  • 第41話 脱出への応援コメント

    娘の存在ごと隠したのかよ。ドキワク脱出イベントですね。バレたらもうここにはまじで住めなくなるねぇ

  • 第41話 脱出への応援コメント

    ギルドの偽装依頼あって連続殺人犯捕まえて王都で裁きまであったのにマデスの事全く変わらない感じで情報が降りてこないなら一般人はわかるけど警備関わる騎士とかもって考えるとこの街って国から見捨てられてるんじゃない?

    そりゃ殺人鬼も隠れる街だわ。

  • 第20話 責任の所在への応援コメント

    >>先日は、犯罪者は法で裁くと言っていたのに、今回は斬り殺すと。
    普通に第三者視点なら受付時から態度も悪く目の前で開き直っていて星室庁査問官ってバレてから「事故で」って悪意しかない事で腕まで失ったのに軽く考えすぎじゃない?自分だって最愛の人を失った原因って証拠もなく自分の手を汚さず人殺ししようとするくらいなんだし。

  • 第12話 死神の屋敷への応援コメント

    証拠もなしに家主不在を狙って家宅捜査ってこの国の騎士団ってヤベーな!

  • マデスくんはただダンジョン攻略しただけなのにね。

    そもそもお願いとか言って自分自身でしないで椅子に座っているだけのくせになんで後悔しているんだよ。

  • 第4話 迷宮へとへの応援コメント

    状況や態度もあって嫌悪感あるのはわかるけど受付嬢はギルドや本人でするべき事を冒険者にお願いするとか冒険者ならいくら死んでもいいんだろうな。

  • 第41話 脱出への応援コメント

    ハイネの犯行まだ全部マデスのせいになったまま?
    どれだけ殺しても全く疑われず住んでられたし殺人鬼が生きやすい街にする領主の計画とは

  • 第40話 主人公への応援コメント

    ぴゅ

  • 第38話 ざわ……ざわ……への応援コメント

    言いがかりなんていくらでもつけられるだろうに、むしろ今までなんでこういうのが無かったのか不思議で仕方がない。
    てっきり強すぎて権力者すら手が出せないのかと。

  • 第37話 暗雲、再度への応援コメント

    今更ですけど体ちゃんって、なんで読めばいいんですかね? からだ?たい?

  • 第32話 尊属殺重罰規定への応援コメント

    主人公が殺したわけではなかったのか?(・・?)

  • 第20話 責任の所在への応援コメント

    星、つけた。
    話、面白い、素晴らしい。
    感謝。

  • 体まじで役に立たないw

  • 第12話 死神の屋敷への応援コメント

    あー体!!

  • 第3話 幽霊への応援コメント

    役立たずぅ

  • 第20話 責任の所在への応援コメント

    ほし、つけた。
    あなた、小説、おもしろい。

  • 第1話 死神への応援コメント

    >死神の持つ大鎌の木製を作って振ったり。

    大鎌の木製、とは言わないと思います。

    >大鎌を木で作って

    とか、

    >木製の大鎌を作って死神気取りで振ったり

    とかいった描き方が良いのではないかと思います。

  • 片付けは主人のやくめでしょ!(ぐるぐる目)

  • 第19話 黒い家への応援コメント

    魚類の元嫁が胸部まろび出しそうな名前の家(古)

    大量の虫さん?(ガクブル)

  • 第12話 死神の屋敷への応援コメント

    おもちゃがきた!


  • 編集済

    第39話 叙情的出会いへの応援コメント

    ぴぅ

  • 第10話 パーティーを組めへの応援コメント

    体ちゃんがウォーミングアップを始めました!

    作者からの返信

    こっちに、いらっしゃい。

  • 第39話 叙情的出会いへの応援コメント

    ぴぅ

    作者からの返信

    あぁ?

  • 第39話 叙情的出会いへの応援コメント

    ぴぅ

    作者からの返信

    あん?

  • 第39話 叙情的出会いへの応援コメント

    ひぅ

    作者からの返信

    あ?

  • 確かに彼女が死なせたようなもんですね
    結論ありきでの調査しかしなかったギルドも含めて

  • 第33話 死獄刑への応援コメント

    もしかしてマデス君は生まれ変わりか、神の子みたいな聖人の類なのか?

  • 第38話 ざわ……ざわ……への応援コメント

    そのしぐさは、【死神】に(に→から)命を盗れると信じて

    誰かに(に→を)挑発するかのような犯行だ。

    二か所、確認お願いします。

  • 第37話 暗雲、再度への応援コメント

    親方、街に名前が!
    上半身と下半身…
    商人のツイデニック·ビオチール(仮名)は生きているかも、いやないない
    てっきり二人とも首を落とされたのかと
    (賑やかしなので気にせずにどうぞ)

    作者からの返信

    街、名前付けました。
    舞台となる地名を考えていないのは面倒でしたので。

  • 第36話 プロローグ~人形への応援コメント

    名前がないモブに厳しい世界…

    作者からの返信

    だ、だって考えるのが面倒なんだもの!(街の名前を考えなかったせいで今痛い目を見ている)

  • 第35話 プロローグ〜令嬢への応援コメント

    鳥かご・・・あんまりいいイメージがないですよね

    作者からの返信

    鳥にとっては牢獄と変わりありませんからねえ

  • 第35話 プロローグ〜令嬢への応援コメント

    やったー!新章だー!

    …こわくない?|д゚)チラッ

    作者からの返信

    怖くは、ないんじゃあないかな?
    知らんけど。

  • 第35話 プロローグ〜令嬢への応援コメント

    おもろそうな雰囲気

    作者からの返信

    頑張って面白いようにします!

  • 第34話 エピローグへの応援コメント

    きちゃった?

    第一章ありがとうございました。
    前回のレス見てピィ!しましたよ?それはも声にだして(;゚∀゚)ピィ

    作者からの返信

    ヮ,ァ……泣いちゃった……。

  • 第34話 エピローグへの応援コメント

    最後、いただきますって言った?

    言ったよね!?

    おいいいwwwwコポォwww

    面白かったです…(*´д`*)

    作者からの返信

    まだ確定ではありませんので!
    ありがとうございます!

  • 第33話 死獄刑への応援コメント

    だいたい理解した( ・`д・´)!

    作者からの返信

    俺たちは雰囲気で小説を書いて読んでいる。

    編集済
  • 第32話 尊属殺重罰規定への応援コメント

    星100くらい入れてもいいかな( ・`д・´)

    作者からの返信

    そう言った制度、ありませんかね笑

  • 第31話 愛への応援コメント

    おもろいね…(∩´∀`∩)

    星3つじゃ足りなくない?

    …え?w

    作者からの返信

    そう言ってくれると励みになります!

  • 第20話 責任の所在への応援コメント

    ほしが、ほしいか?www

    あっwww

    3つつけておきましたwwwコポォwww

    作者からの返信

    あまりにも星が欲しすぎて発疹が!
    ありがてぇありがてぇ

  • 第18話 帰への応援コメント

    おもろいwwwコポォwww

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第34話 エピローグへの応援コメント

    マデス君の屋敷ですかね?
    マデス...なんて恐ろしそうなものを...まさか今までダンジョンで殺めた冒険者でなにかの封印を解こうとしていたのか...なんて恐ろしいやつなんだ...

    作者からの返信

    また冤罪が増えそう……。

  • 第34話 エピローグへの応援コメント

    ヤべぇ面白すぎて一気に読みました!!!!!
    体は結局なんなのか、死獄門が開いてなぜ揺れたのか、などたくさん疑問点はたくさんありますが二章、楽しみにしてます!!!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    今後の展開を楽しみにお待ちください!

  • 第34話 エピローグへの応援コメント

    俺も都合上、料理に自身(自身→自信)はあるがそれとは

    確認お願いします。

    体 は居 ます

    マデスくん、魔力酔いでもしたの?

    作者からの返信

    修正しました!
    マデス君はそういうお年頃なんですよ(すっとぼけ)

  • 第33話 死獄刑への応援コメント

    手首を魔術具で高速(高速→拘束)され、

    確認お願いします。

    作者からの返信

    修正しました!

  • 第33話 死獄刑への応援コメント

    なんかマデスくんが知られざる神を信仰しているヤバげな人に…

    作者からの返信

    まあ、傍から見ればヤバい人には変わりないので……。

  • 第22話 進むか、それともへの応援コメント

    とりあえず上に報連相してほしい……
    せめて支部長と故受付嬢の罪を明らかにするまで死なないでほしい……()

  • 第33話 死獄刑への応援コメント

    大丈夫?あの部屋から出てこない?

    作者からの返信

    開けてください。
    開けてください。
    開けてください。

  • 第33話 死獄刑への応援コメント

    実に不気味。
    ただ、これマデス邸直通ドアだったりしない……?

    作者からの返信

    ハイネ「Hello」
    マデス「え?」

    多分にょきっ、と下から出てきます。

  • 第33話 死獄刑への応援コメント

    もう聞けるかは分からないですけどハイネに主人公とどっちの方が凄いのか聞いてみたいですね

    作者からの返信

    格付けチェック

  • 第33話 死獄刑への応援コメント

    「体」がモースの分御霊みたいな感じか?
    それか、信仰を得られなくなったモースが弱体化して「体」っていうガワだけを維持してるとか?
    マデスの家に棲んでるのは死に近い(?)かはみたいな?

    作者からの返信

    この世界には、神は本来いません。
    なんで神は絶対に外国産ならぬ外世産ですので、信仰というものは基本的に必要ありません。
    体は……うん。


  • 編集済

    第33話 死獄刑への応援コメント

    これ冤罪の方とは一切無関係だったら笑いますよ死神

    作者からの返信

    マデス君「え?誰こいつ知らない」
    死神「え?誰こいつ知らない」

  • 第32話 尊属殺重罰規定への応援コメント

    法治国家と言いつつ事後法はありなんですね
    もしかして王権強化のために罪刑法定主義を骨抜きにしようという策?

    作者からの返信

    遡及処罰ではなく、新たな刑罰です。
    加えてこの国は日本などの地球に属する国家ではなく、個人が逸脱した武力を持つことのできる異世界なので、法治国家としての在り方も少し異なってきます。
    御託を並べましたが、普通に失念してました。修正します。

  • 第31話 愛への応援コメント

    自信(自信→自身)を軸にして、回転。

    確認お願いします。

    作者からの返信

    修正しました!

  • 第27話 追跡魔術への応援コメント

    別にGPS発信機のように大事な物に保存魔術をかけておけば、盗まれても分かるんじゃないのか?

    作者からの返信

    追跡魔術は対象(術者とは異なる第三者)→物ではなく、物→対象に作用する魔術であって、術者の手元に物が無ければ発動することができません。
    一応、盗賊や野盗などの掃討をした際に、この盗まれた荷物は誰の物なのか、そう言った時ならばわかりますが、それもあらかじめ保存用の魔術を使っていなければいけません。
    はっきり言って使えない魔術です。

    編集済
  • 第31話 愛への応援コメント

    面白かったので私も二日目にして追いつきました。
    愛、重いですなぁ……

    今後も楽しみにしてます!

    作者からの返信

    おお、ありがとうございます!
    ヤンデレ?は正義。

  • 第31話 愛への応援コメント

    2日ほどで追いつきました、1話の主観だったハイネさんがここで退場かあ

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    …………。

  • 第31話 愛への応援コメント

    悲しいことにこれが彼女にとって唯一今まで信じてきた心の要だから下手に改心させようとすると人格崩壊しちゃうんですよね・・・なまじハイネの考えも理解はできるだけにつらいですね

    作者からの返信

    自分の中に確固とした世界を確立させてしまっていますからね。
    誰にも完全に理解されることはありませんし、ハイネ自身も普通を理解することはありません。

  • 第30話 力でゴリ押しへの応援コメント

    基礎火力上げてのゴリ押しがなんだかんだ言って一番安定する

    作者からの返信

    っぱ最後はパワーですよ。

  • 第29話 問答への応援コメント

    隻腕の軽鎧に移る(移る→映る)は、

    確認お願いします。

    作者からの返信

    修正しました!
    報告ありがとうございます

  • 第29話 問答への応援コメント

    根っこが冷酷だからちゃんとハイネのこと殺すかもしれないし捕縛のために殺さないかもしれない・・・展開が読めなくていいですね

    ハイネの過去的に殺される方が報われるんですよねー

    作者からの返信

    殺した方が互いにとってwin-winですからね〜。

  • 第1話 死神への応援コメント

    面白そうな予感。一気読みしてきます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第12話 死神の屋敷への応援コメント

    あっ、家には体おるやん。オワタ\(^o^)/

    作者からの返信

    南無


  • 編集済

    第20話 責任の所在への応援コメント

    (´・ω・`)受付嬢ちゃんが真実を知る時は来なかった……。
    なんかこう、閻魔様的な人に「あいつは魔物しか殺しておらんぞ」って言われて欲しいw

    作者からの返信

    そうなったら必ず否定しますね。
    もしかしたら廃人になるかも?

  • 第10話 パーティーを組めへの応援コメント

    ちゃんと法治国家だ、というかめっちゃ疑わしくても一緒に逮捕してしまおうってなってないのいいね

    作者からの返信

    法治国家じゃないと、マデス君獄中編が開始されてしまう……

  • この受付嬢が真実に辿り着いたらめっちゃ情緒ヤバそう

    作者からの返信

    止められない、止まらない。

  • 第6話 全滅への応援コメント

    これは……また冤罪が増えちゃうぅ……。

    作者からの返信

    まだまだ序の口……。

  • 第4話 迷宮へとへの応援コメント

    死神くんがガチ凹みしまくって鬱になってないのが救い

    作者からの返信

    マデス君のメンタルは鋼よりも硬いです。
    決して限界超えてません。

  • 第26話 お前ではないへの応援コメント

    言霊って便利・・・

    作者からの返信

    便利ではあれど、使える人間が極端に減りますからね……。

  • 第25話 冤罪への応援コメント

    盛り上げて、さっさと退く!

    作者からの返信

    逃げるが勝ち!

  • 第24話 依頼への応援コメント

    優秀な番人が居るので空き巣狙いより、吹き込む風の方が厄介そう。

    ああ、また冤罪が……他にも犯人不明の○人がハイネの犯行にされてないかな?

    作者からの返信

    まぁ、マデス君は番人がいるの知らないので。

    ハイネ「え、何それ知らない」

  • 第22話 進むか、それともへの応援コメント

    星を贈らざるを得ない

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    本当に!

  • 第3話 幽霊への応援コメント

    ここが家です

    作者からの返信

    ここがあの女のハウスね!

  • 窓より玄関の方が使えなくなるのは困る。

    作者からの返信

    誰でもウェルカムカモンベイベー!

  • あれ、これアリスどうなるんだ・・・?
    冒険者になるか別騎士団に移籍か騎士団の立て直しか・・・

    どれにしろ面白そうですね・・・
    もし立て直すなら、せかっくですし灰なのだから桜関係の名前に改名しましょう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    アリスの所属している星室庁は黒灰騎士を置いています。数は他の騎士団と比べるとかなり少ないですが、それでも国家機関なので。
    十人以上はいます。
    先の展開で星室庁を題材にすると思っている(多分)ので、お楽しみに!お愉しみにィ!。

    編集済
  • 「ああ、もともとの目的で会った(会った→あった)俺の暗殺も

    確認お願いします。

    『体』は玄関の修理、出来ないから……
    そして、彼女は一人になった。

    作者からの返信

    修正しました!
    体ちゃんは穀潰しです。はい。
    訂正します訂正します訂正します訂正しますあああああああああ





    編集済
  • 第20話 責任の所在への応援コメント

    星つけましたぁ!!みっつ!!
    更新よろしくお願いいたします!!

    作者からの返信

    おお、本当にありがとうございます!
    少なくとも一章(十万文字くらいの予定)が終わるまでは毎日更新します!

  • 第20話 責任の所在への応援コメント

    あとがきの切実感・・・

    作者からの返信

    週間順位が上がったら通知来るのですが、最近は来なかったんですよね。つまり……。

  • 第20話 責任の所在への応援コメント

    星3つ付けた
    続きはよ

    作者からの返信

    はい。
    書きます。

  • 第18話 帰への応援コメント

    騎士ちゃんには生きてほしいですね。その方が受付ちゃんが騎士ちゃんとの認識の違いでぐちゃぐちゃになるかなって

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    アリス死亡派と生存派で分かれてる……笑

  • 第4話 迷宮へとへの応援コメント

    死神君かわいそう。変なムーブしてるから勘違いされるんでない?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そういう星の下に生まれたのです、マデス君は。

  • 第19話 黒い家への応援コメント

    こいつが主人と認めるって・・・本当に主人公【死】そのものなのでは?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この体は無限の死で出来ていた。(?)

    編集済
  • 第19話 黒い家への応援コメント

    SANチェックです 判定どうぞ

    作者からの返信

    1d100です。
    現実で考えるとほぼ確定で不定の狂気が発生し、パニックになります。

  • 第19話 黒い家への応援コメント

    『体』とハイネは相性がいいのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    相性……人格面では良い方です。人格面では。

  • 第18話 帰への応援コメント

    予想以上にこの吸血鬼さんが大物だった・・・
    騎士ちゃんはどうなるのでしょうか、楽しみですね。


    ・・・個人的には死んでほしいんですけれど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ひ、酷い……(裏声)

  • 第16話 吸血鬼への応援コメント

    ア:やばい奴じゃないか!

    マ:まぁ…… 一級かもしんない……

    マー君、ギルドの組織自体から嫌われているみたいだから不問にされてる?
    でも、受付嬢の寄こした二級とされるリスト、各迷宮に等級が書かれていなかったのでしょうか。
    受付嬢が用意したリストの等級、改竄することもあるか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ギルド内の話だけであれば多分揉み消されます。
    リストには等級、予測される魔物の種類、罠、環境といった情報が記されています。

    編集済
  • 第16話 吸血鬼への応援コメント

    これどうなんだ・・・?まず、どんな噂があったとしても、公正であるべきギルド職員が私怨で難易度詐称をして死の危険に合わせてる訳だし、例の受付嬢がクビになるのは当然よな。
    ただ、これで主人公が声を挙げたとしても評判がカスだからギルド側が碌に対応しそうに無いのも最悪なんよな
    多分、冒険者達も主人公の味方はしないだろうし・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    受付嬢の未来は暗い……。

  • 第1話 死神への応援コメント

    そもそも、2つ名になるほど噂にはなってるのになんでパーティを組むのか・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ちょっと後にわかります……。


  • 編集済

    ア:やばい奴じゃないか!

    マ:まぁ、そんなもんだ。ここ二級だし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    一級ともなると、果たしてどうなるのでしょうね?

  • 死神・・・なのは確かではあるけれども、空回りしすぎだよ、受付嬢ちゃん

    作者からの返信

    コメントありがとうござます!
    またしても何も知らないマデス君。

  • 第12話 死神の屋敷への応援コメント

    帰ってきたら、扉がなくなっていた……T-T

    作者からの返信

    コメントありがとございます!
    扉で……住めばいいのですけれど……