第88話への応援コメント
のせたらだますの大予言。
懐かしいフレーズです。
はるまげ丼なんていう、あんかけ春巻き丼も売ってましたっけ。
いまはもう見ませんが。
予言は何時の時代も人々を翻弄します。
直近でも、アレな予言で世間様が沸いていましたし。
絶対来る、という確証が得られるのなら準備も出来るんですけどねぇ・・・・
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
計画していた事ではありませんが…。
ノストラダムスの関連本の出版、口避け女の流行、銀河鉄道、宇宙戦艦も全部1970年代で、このお話で取り扱った内容が偏り過ぎた感が有ります。
(あの月刊誌もこの時代に創刊でした)
まるで何かに誘導されたような…。
それとも、この時代が単に色々あっただけでしょうか。
正直、良く分かりませんw
第87話への応援コメント
宇宙艦のタイヤって?
よもやまさかマシン空間ハイウェイを走っているとか。
「足なんて」は有名な賢者の台詞ですが、ビ〇・ザムのときは「腕なんて飾り」って説明だったんですかね?
スイマセン、どーでもいい話でした。
Dr・ウォーターウッド御大は「Zの〇ーマ」な歌い手の方ではなく、妖かし系画伯の方ですよね。
申し訳ないです。分かってて聞きました。
遅ればせながら、あけましておめでとうございます。
本年度もよろしくお願い申し上げます。
いえ、本当に。
作者からの返信
明けましておめでとうございます。
よくよく考えれば、あの有名歌手も直訳(?)で、ウォーターウッドでした。
ロケッ○パンチとリモコ○下駄には通じるものがありそうですw
こちらこそ本年も、よろしくお願いいたします。
第86話への応援コメント
寝るんじゃないかなぁ~と思っていたら、やっぱり屋根の上で寝ましたか。
ウッ〇ペッカーまで居るし。飛ぶのはやっぱりヘタクソなんですかね。
そう言えば昔、てっちゃん、という漫画在りましたよね。
手だけの生き物で掌に口があって空まで飛ぶヤツ。
今考えたらとんでもない設定です。当時は何の疑問もなく読んでましたけど。
本年度も本日で終了です。
今年は本当にお世話になりました。
来年もまた、お付き合いしていただければ嬉しいです。
わたしも精進を重ねて、もっと面白い作品を作って行きたいと考えて居ます。
では、良いお年をお迎え下さい。
作者からの返信
気付きに繋がるコメントをいつもありがとうございます。
屋根の上で寝るのが、東側のワンコなので、怒られないかなぁ…と思いながら思い切って採用しましたw
こちらこそ、お世話になっております。
良いお年をお迎えください。
第80話への応援コメント
寡聞にして、しっぺい太郎の話は知りませんでした。
わんこと協力して猿神や狒々を退治する話なのですね。海外に紹介された話では、猿が猫のバケモノになっているようですね。
退治もので一番古いのは、やはりスサノオと八岐大蛇でしょうか。
うーん、正にエンターテインメント。王道中の王道です。
怖さを求めるなら、退治モノではありませんが昔話つながりで、まんが日本昔話の「飯降山」が怖かったです。ヒトの欲というかエゴが剥き出しで。
転じて一番好きな話は「大工と鬼六」ですね。鬼が実に人間っぽくて、にやりとせずには居られません。
ああ、コレは関係ありませんね。
話が飛躍して申し訳ありません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しっぺい太郎は全国にあるお話みたいですが、一番有名なのは、「ゆるーいキャンプをする有名作品」に登場していた静岡県のものでしょうか…。
(化け猫退治にすると猫耳娘の立場が危うくなるので避けました。あと、うちの田舎には太郎の伝説は無さそうでした…。)
飯降山(いふりやま)は、とある雑誌のコラムで読むまで知りませんでした。
日本の昔話は数が多すぎて、そのことが怪異だと思いますw
第78話への応援コメント
ネコの星では全ての動物にネコ耳が付いている、と。
じゃあネコ科の動物はどうなっちゃうんでしょう。トラやライオンもネコ耳?
まさかトラやライオンには普通の耳と一緒に、もう一対増えてネコ耳が生えているとか、そーゆーコトになっているのでしょうか。
ネッシーの正体が無脊椎動物という説は一部で囁かれていますが、わたしは断じて納得出来ません。
ネッシーは水棲爬虫類と決まって居ます。
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
ネッシーには、角がある個体が居たり、地上で目撃されたり、色々な証言があるようです。
個人的には、水棲爬虫類と大型無脊椎動物の両方が居て欲しいのですが、角族の星では、水棲爬虫類が発見される前に星が爆発したようです。
ネコの星のライオンは、ちゃんと普通です。ネコ科ですのでw
第64話への応援コメント
ここで戦隊ものっていったい・・・・
シリーズが完結してしまったその意趣返しでしょうか?
確かにエメラルダスはないかなぁ~。彼女の趣味っぽいと言えばそうかもですけど・・・・
その内、ト〇ローも出て来るんですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジャックの被害者で間違い無いだろうとされている女性は5人居るそうです。(この5人を呼ぶ特別な呼称もあるそうですが…)
この5人に変わって復讐をしてもらうとしたら、どんな方法がいいだろうと悩んだ結果、この形になりました。
当初案では、反省、葛藤の後、新しい生き方を見つける話だったのですが、あまりにもツッコミどころが無かったもので…。
トチ○ーさんも出したいとこでしたが…。
2025.11.22 コメントいただいた後、加筆しました。
第56話への応援コメント
くねくねって、あのくねくねじゃないですよね?
あとエリア51って・・・・
見えちゃイケナイものが見える眼鏡なんでしょうか。
列聖した彼女が眼鏡のメイドさんって、どんだけ拗らせているのかって話なんですけれど。
・・・・やっぱり胸部装甲もスレンダーなのですか?
作者からの返信
路面凍結の道路標識に書いてある謎のタイヤ痕を表現させる方法が他に思いつきませんでした。
”くねくね”さんは、本編に登場しませんので、名前のみの登場となります。
彼女が女の子っぽい服装をする人生は無かったかと考えると、このお話で表現できたらどうかと思ったのですが…。
15世紀ごろにありそうで、今もある服がこれしか思い付かなかった結果ですw
胸部装甲は、スレンダーではございませんが、重装甲でもございません。
メガネは謎の仕様ですw
第49話への応援コメント
ピーピピピーはまだ歪んだままなのですね。
世の中には間違った信念を自分のやることと信じるヒトも居ますが、機械は飽きるとか、途中でイヤになったとか無いですからね。
始末に負えません。リセットボタンはドコでしょう。
フロッピーディスク懐かしいです。でも世の中ではアチコチで現役で、2000年代の航空管制室でも8インチのディスクが使われていたのだとか何とか。
ハッキングやウィルスもアクセス拒否出来て(たぶん古すぎて認識出来て無い)、信頼性高いのだとか何とか。
未だに世界中で数兆円規模の市場なのだとか何とか。
ビックリです。
作者からの返信
フロッピーは、ひたすら丈夫そうという印象があります。
宇宙空間に置いといても平気そうで…。
むしろ、弱点が見当たらない気がします。
アクセス速度とデータ容量は……
見ないことにします。
編集済
第46話への応援コメント
今回はメアリー・シェリー女史!
彼女の書いた「フランケンシュタインの怪物」も、世間では人造生命体としての悲哀は理解してもらえず、ただただ「恐ろしい怪物」としてしか受け取ってもらえなかった様ですね。
当時の知識人たちにも色々とこき下ろされていたようです。
藤田和日郎先生の「怪物よ 三日月と踊れ」でもその辺りが触れられて、何だかなぁという気分になります。
現代だったら間違い無く絶賛されていたでしょうに!
作品への正当な評価が為されたのが、彼女の死後というのも何だかなぁ。
自分の作品はやっぱり、自分が生きて居るうちに認められたいですよね。
作者からの返信
DNAの解析が進んでクローンが⋯とか、ロボット技術が進んで義肢が⋯とか、こういった事が無い時代には先進的な発想だったに違いありません。
先を行き過ぎると大変ですね⋯。
第45話への応援コメント
オペレータの名前は花ちゃんですか。
航海長は本人の気付かぬところで、三角関係のフラグを踏んでいませんか。
しかし角族の大半がコールドスリープの最中ということは、起きている人達、船を運航している人達だけ一方的に年老いていくコトになりますね。
家族とも離ればなれですね。役目とはいえ、ちょっとシンミリします。
作者からの返信
航海長の三角関係は、やんわりです。
今更になって考えて、スリープユニットの故障発生率を0.01%/年としてみると⋯。
年間20万台も故障することに(@_@)
取替や修理のマンパワーが、とんでもないです。
ちょっと反省しています。
交代でスリープすると、若干ながら、時間経過の差を緩和できますが、健康チェックなんかが色々と大変そうです⋯。
編集済
第39話への応援コメント
アメリカ軍爆撃隊の双眼鏡はスゴイ精度ですね。絨毯爆撃の高度から神社を見分けることが出来るだなんて。
でもお陰で目標から外されるようになったので良し。
各種戦争映画でも、超望遠性能で手ぶれのない、鮮明緻密な映像が見える双眼鏡がワンサカ出て来ますし、固いことは言いっこなしってコトでw
はっ、ひょっとしてコレもオーパーツの類い?
大戦中は京都の爆撃も検討されたそうですが、古来からの木造建造物を破壊することは感心しない云々で、作戦目標から外されたとか何とか・・・・
本当かどうか怪しいですけど。
当時は自軍の黒人パイロットへの差別も酷かったという話も聞きますし。
追伸
不勉強でした。反省、申し訳ありません。
逆に「自分達の教会が爆撃されたら怒髪天だろう」といった認識だったのでしょうか。
となると、西洋の教会には様々なオーパーツ的「聖遺物」がワンサカあるというコトに?
作者からの返信
戦時中のアメリカ軍は、日本の寺社仏閣を爆撃で壊すかどうかを考え倒した挙げ句、壊さない事にしたようです。(なにやら、お寺や神社にあるオーパーツを無事に回収する為とかいうトンデモ論もあるらしいですが…)
アメリカ軍の装備品は、作りが雑で、同じものでもアタリハズレがありそうですが、アタリを引くと凄そうな気がします。
第38話への応援コメント
読んで聞かせた絵本は、様々な話がごちゃ混ぜに詰ってますね。逆に続きが気に為ります。整合性があったら、すごいエンターテインメントになりそうな気がします。
艦長が元に戻れて良かったです。航海長も一安心ですね。あるいは、もう少し幼い艦長と過ごしたかったのかも?
作者からの返信
本編では消してしまったのですが、草稿の冒頭は、子供のまま何度もワープする艦長の身を案じる会話が入ってました。
全体の文字数を考えて消したのですが、航海長は元に戻ることを望んでました。ただ、100%そうかというと、慣れてきていたので、なんとも言えないところ…。
この絵本を完成させるのは大変です。いつか…作れたら、とは思います。
ちなみに絵本の中で崖から落ちた村人は、救助されて無事でした。
第37話への応援コメント
今度はあの知将との邂逅。エルアラメイン戦辺りでしょうか。
これが切っ掛けでイギリス兵捕虜になじられ、「対空砲でしか倒せない戦車で攻めるのはもっと卑怯」と返すのですね。
百字で衝撃緩和できるとは、なんてお得。でもせっせと書き続けないと作品が無くなってしまいます。
文章の内容によって効果が変わったりするのでしょうか。
私事ですが以前バックアップ用のハードディスクが壊れて、フォトデータと三〇万字分の作品データが消失した時には思わず目を覆ってしまいました。バックアップは複数持って置いた方が安心です。
作者からの返信
まさか、北アフリカ戦線を分かってもらえる方が居るなんて…。
なんだか嬉しいです。
猫耳娘の小説は、末尾から消えていきます。今頃、思い出しながら、必死で復元しているでしょう。
内容は、よほど滅茶苦茶な文でなければ、効果はあるようです。
恐ろしい経験をされてますね…。
バックアップには注意していますが、一番使っているUSBメモリを紛失でもしたら…。きっと、大パニックになるでしょう…。
第34話への応援コメント
ツングースカの大爆発は、大気の断熱圧縮熱で蒸発四散した彗星の衝撃波だけが地面に到達したのだの、地球に墜落した宇宙人の宇宙船が空中爆発してそのあおりを喰ったのだの色々いわれてますけど、隕石の撃墜痕かも知れないのですね。
ひょっとして、艦長や航海長の星が消滅したのも、向こう側のツングースカ地方に落ちた隕石のせいだったりするのでしょうか。
だとしたら、異世界で意趣返しをしたコトになりますね。
ありがとうございます、艦長。
助かりました、航海長。
作者からの返信
戦争なんかの影響で当時の調査が進まなかったとか、色々あるせいで謎の爆発のまま語り継がれていますよねー。
子供になった艦長の判断は、的確なんですけど、ちょっと短絡的というか、直情的になっています。
どちらかというと、艦長自身が怖かったというのが先にあります。
どちらにせよ、二人には感謝ですね。
第32話への応援コメント
初回で消えたサッカーボールは此処にやってきたのですね。
宇宙船は動いてるのに戻ってくるのは、座標が空間じゃなくて宇宙船そのものに固定されてるってこと?
空から色々なモノが降ってくるのはオカルトの定番。日本じゃ天狗の石降りだったりしますね。
世界では魚の他に、水飴みたいな雨が降っただの、五センチほどの長さの薄切りの肉片だの、様々です。小学生のころ「世界のミステリーゾーン」という本は穴が開くほど読んでました。
どうせだったら一万円札が降ってこないかな。宝くじや馬券の当たり札でも可。なおハズレは要りません。
作者からの返信
離れた所に居た魚なんかが離れた所に降るので、まあ問題ないかなーと思ってます。(何百光年も離れると、さすがに無効でしょうか…)
コインが降ったケースがあるらしいですが、レアケースかもしれません。降ってきたら、間違いなく頂いて帰ります。
第31話への応援コメント
今回は元寇。こうなってくると、世界中のアレコレに関わってそうですね。
でも台風を一緒にもっていく空間跳躍と時間移動って・・・・他の方々は巻き込まれないのでしょうか?これも何かの因果ってヤツ?
航海長と艦長がまんま親娘ですね。光景が目に浮かんで微笑ましいです。
作者からの返信
台風は物ではなく、「気圧が低い」という事象なので、これを瞬間移動させるのは理論的にどうなのか? (しかも圧が低いので負の存在)
SF的にいいのか?
…と考えたのですが、なんちゃってSFなので、いいか…、という結論に至って採用しました。
同じ宇宙の中で移動するならば、質量保存の法則やエネルギー保存の法則に反しないと信じたいところです。(過去に行っている時点で、保存も何も無い気がしますが…)
本編では書けるかどうか分かりませんが、娘が大変な状況で登場しない艦長の両親は…。
編集済
第30話への応援コメント
おお、今回はあの水晶の髑髏ですね。
オーパーツとして有名ですが、一説にはあの髑髏は親から子へ、子から孫へと受け継がれて100年以上かけて磨かれ続けたからこそ、あの精密な再現度になっていて、実は特別な技術は何も使われていないのだとか。
顎の動かない髑髏もいくつか見つかってますし、それはまだ加工途上だったのだ、という話です。
まぁ、そんな無粋な話は置いといて、「太古のスーパーな文明で造り上げられたのだ」と考える方が夢があります。実はホントに分子結合面剥離とか現代でも再現できないトンデモ技術が使われているのかも知れません。
航海長は髑髏の宇宙パワーの御利益を受け取るのでしょうか。
幸運が舞い込んできた。金運が上がった。彼女が出来た。等々
彼女は遠からず出来そうではありますが。
作者からの返信
艦長は、お土産を必ず買って帰る派なので持って帰ってきちゃいました。
しばらくは、ブリッジのオブジェとして飾られている事でしょう。
宇宙の旅にご利益があればいいのですが…。
編集済
第23話への応援コメント
元司令長官。ダメですね、恩を仇で返すようなコトを企てては。
天罰が下りますよ。
しかし宇宙ガソリンスタンドはどこまで遠方に販路を持って居るのでしょう。
航海長も言ってますが、宇宙ガソリンスタンドが尽きるところが宇宙船の限界ってコトになりますよね。
原油採掘船や精製工場を随伴させるか、行く先々で略奪するしか・・・・
ps:エルドリッジってあのエルドリッジですか?
ps2:宇宙ガソリンスタンドでのどかに仕事。いいかも知れません。
30宇宙リッター入れたら宇宙コーラ一本オマケ、とか言って。
宇宙コーラに甘口と辛口があるのはご存じでした?
作者からの返信
宇宙タンクローリーが配送しますが、限度はあると思います。
そもそも宇宙タンクローリーが何を動力にするかも問題ですね。
化石燃料以外の動力を使ってワープ航法で配達に来るなら、そもそも宇宙ガソリンスタンドに来る宇宙船もワープでどこでも行けば良いという…。
お客さんが少なそうで、のどかな仕事でいいかなーって思って、書いちゃいました。
エルドリッジは、モントーク実験とかのあれです。角族の星にも、例の天才電気技師が居たようです。
コーラの甘口、調べました。全然知りませんでした。
宇宙コーラは、飲むと副作用がありそうで怖いですね。
第22話への応援コメント
航海長残念。次の機会を期待しよう。
次は元司令官との邂逅ですね。何だかトラブルの気配が・・・・
ネコの少女はどれ位ネコなんでしょう。立って歩く大きなネコほどにネコなのか、それとも耳や尻尾とか特徴的な部分だけネコの容姿の少女なのでしょうか。
気に為って昼寝もろくに出来ません。
作者からの返信
ネコ耳少女のビジュアルも本編で語り忘れていますね…。
ある程度、自由にイメージしていただけたら…と思いましたが、大事ですね。こういう事って。
猫耳と尻尾がありますが、ほぼ人です。肉球もありません。手や足も人族と同じです。
ブリッジに居る時は、オリーブ色の軍服を着ています。
暑いですが、お昼もゆっくりお休み下さい。
第16話への応援コメント
おじいちゃんが何だか不穏なことをおっしゃってますね。
最後の一行は、打ち切りになったマンガの主人公が言いそうな台詞です。
でも軒下のある宇宙船って。ひょっとして日本家屋みたいなデザインなんでしょうか。
宇宙を放浪するサザエさん一家?
作者からの返信
本編に書けませんでしたが、お爺ちゃん達はUFOを家っぽく改造して住んでいました。そのおかげで隕石の衝突までに素早く宇宙に脱出できたのですが、使い続けていたせいで壁なんかは痛んでいます。
ちなみに、生活のための網戸や雨戸なんかも付いています。宇宙では使えませんが…。設定では、庭に犬小屋と家庭菜園もあったのですが、上手く文を書けずに消していますw
お爺ちゃんは野望があるので、少年マンガを意識して喋ってます。
第15話への応援コメント
艦長はついに甲府事件の宇宙人にまでなってしまって・・・・
マックスファクトリーからこの事件の宇宙人に触発された、宇宙人のプラモが発売されてます。ちょっと欲しかったりしてます。
この宇宙人のプラモのデザイン、そのままの宇宙人がマンガ「雷雷雷(らいらいらい)」に登場しますが、まぁコレは余録のさらに余録ですね。
マンガ自体も面白いのでオススメです。
作者からの返信
国内のUFO遭遇事件として信憑性の高い甲府事件は、今年50周年だったそうです。証言を読む限りでは、小学生にとって恐怖以外のなんでも無かったと想像できます。
プラモデルは、目撃者のスケッチと違う印象ですが、随分かっこ良さそうです。
雷雷雷は、電子版で少しずつ読んでいて、今はバイクを壊しちゃうあたりです。面白いですねー。
2025.11.23 一部改稿しました。
第6話への応援コメント
僕と艦長は二本角族という種族なんですね!
僕のいた星は色んな種族がいたんでしょうか。種族ごとに散り散りになって安住の地を求めて宇宙を航海しているんですね…
パラレルワールドで隕石が発生してしまった事が何かありそうで気になります!
作者からの返信
角(ツノ)族の星は、色んな本数のツノを生やした人々が住んでおりましたが、隕石衝突という運命を変えられず、木っ端微塵に爆発しました。
角がある以外は、地球人とほぼ変わりませんが、テクノロジーは随分と先を行っています。
中でもこの二人は、もしかしたら、ちょっと”いい加減”かも…。
マジメな一本角族も脱出しましたが…、果たして…。
コメントありがとうございまーす。
第5話への応援コメント
前回の宇宙サルガッソーの続きでしょうか。
地球でのアレに呪いのわら人形だのスマホが加わって、得体の知れ無さに拍車がかかってますね。与圧されて脱出ポッドまで在るし。
ひょっとしてこの作品は、ム〇的なスタンスが基本なのでしょうか。
宇宙で木造帆船に出会すってシュール・・・・エメラルダス?
作者からの返信
幽霊船を題材にしたくて、書いてみたら、こんな風になりましたw
ム○的要素は、なるべく盛り込もうと頭を捻っております。
ネットで調べる限りでは、木は案外、宇宙空間で使えるようですが…。
話題にならないので、確証無く書いております。
エメラルダス。後でフレーズだけ登場するかもしれません。心の内を読まれてるでしょうか?
コメントありがとうございます。
編集済
第4話への応援コメント
地球のサルガッソーも男性向けコンテンツだったというコトなのでしょうか。
確かに西洋では船は女性名詞で、女性を乗せると船がヘソ曲げる云々といった迷信があったみたいですが・・・・
追伸:いえ、変な印象という訳ではありません。
当方、宇宙船のユルい物語といえば、60年代SFの雰囲気がある「21エモン」だとか「ぶつぶつ冒険記」とか古い作品ばかりですので。
速水螺旋人先生の「男爵にふさわしい銀河旅行」(続編ふくむ)も似たようなテイストで、大好物だったりします。
あまりお気になさらぬよう。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
”海を航海する船の船員”と”宇宙船の船員”は、まったく別のイメージがあって、宇宙船は男女平等のイメージでお話を作っています。
(エイリアンが船に入り込んで、シガニーウィーバーさんだけ生き残るあの映画は、自然に男女平等でした。対して、パイレーツオブ…のタイトルの海賊映画は、殆ど女性がおりません…。昔と未来の船乗りの違いが露骨で、時代の移り変わりが鮮明です。作られた時期はエイリアンの方が古いですが、演出として両方シックリきてます。印象通りというか…。まあ、乗り物がそもそも違うんですけどw)
技術や知識が足りない昔は、迷信に頼らないといけなかったんでしょう。
もしセリフの文面のせいで、変な印象になってるようなら、ちょっと変えないとですねー。テンポを優先したせいでちょっと変になってますね。男性向けというよりは、艦長が冷静なだけですのでw
お読みいただきありがとうございまーす。
第99話への応援コメント
八咫烏に先導されて無事着水。
まんま神話に出て来そうです。
しかし二〇億人の来訪者ですかー。
真横に在る某合衆国が唖然としそうです。
いえ、全世界がそうなっちゃうんでしょうけれどもw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
移民問題が発生しますので、何らかの対策が必要です。
科学が先を行っていますので、技術供与を引き換えになんとか…、というのも、人数が多すぎて難しいでしょうか…。