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  • 第99話への応援コメント

     八咫烏に先導されて無事着水。

     まんま神話に出て来そうです。

     しかし二〇億人の来訪者ですかー。

     真横に在る某合衆国が唖然としそうです。
     いえ、全世界がそうなっちゃうんでしょうけれどもw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    移民問題が発生しますので、何らかの対策が必要です。

    科学が先を行っていますので、技術供与を引き換えになんとか…、というのも、人数が多すぎて難しいでしょうか…。

  • 第98話への応援コメント

     マンテルくんは大尉ではないのですね。
     AIなので酸欠の心配は無用のようです。

     花子さんとオルさん大活躍。
     マンテルくんは帰還できなかったのでしょうか。

     科学ではオカルトに勝てないのですね。昔話ばんざい。

    作者からの返信

    レーダーに映った何かを迎撃することは出来ませんでしたが、その結果は、かの人物が勇敢なパイロットであった事を否定するものではありません。

    今回は、任務完了です。

    彼がどうなったかは決めてありますが、ここでは語らない方針ですw

  • 第97話への応援コメント

     最後の最後に残った文章がツンデレですかw

     ある意味一番相応しいかも知れません。

     何はともあれ、防ぎきったようで何よりです。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    ツンデレを理解できる宇宙人とは、絶対に戦争にならないと言い切れます。

    居るでしょうか? いえ、居て欲しいです。

  • 第96話への応援コメント

     イースター島来ました。

     コンピュータが熱持って氷で冷やすのはサマー〇ォーズ思い出します。
     アッチもコッチも色々とてんこ盛りです。

     盛り上がってまいりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    庭の池に、イカ釣り船が浮いてるシュールなアレですねw

    ペルーのナスカ平原とどちらにするか、迷ってこっちにしています。

  • 第96話への応援コメント

    次はモアイか! モアイが仲間になるのか w(違)

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    イースター島(と、モアイ像)は、どうしても出したかったのですが、ずいぶん遅れて登場となりました。

    聞くところによれば、オスとメスの像が在るそうです。

    仲間入りは、どちらにしましょうかw(違)

  • 第95話への応援コメント

     鎌の人、木甲板の上で舵輪を握っていたら完璧ですね。
     劇伴はやっぱりあの音楽でしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    完全にあのシーンを意識しております。(確か劇場版にしかないはず…。多分)

  • 第94話への応援コメント

     小説は世界を救う。
     文字データは暗黒物質エネルギー砲と同等以上の力を持つと。

     その技術力が転用できれば、原子力とか太陽エネルギーとかシズマ・ド〇イブとか要りませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いきなり小説と言われて混乱する地球サイドです。

    歌とか芸術が何かのエネルギーになるのは素晴らしいですw

  • 第93話への応援コメント

     このシリーズ的には緊迫感漂う展開なのですが、唐突に甘酸っぱいビームが乱射されてます。
     まぁ、このユルさが好きなのですけれどもw

     さて、この先どうなる。
     ストローで吸うレモネードとポップコーンを頬張る手が止まりません!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    どうやら、大勢を乗せる避難船は、ラブコメ環境に向かないようです。

    それを何とかする作品を考えるのは、楽しいかもしれませんw

    若干の緩みも含みながら、緊迫(?)する戦いが続きます。

  • 第92話への応援コメント

     花さんが全面シカトされる危機に。

     船のコンピュータとかには乗り移れないんでしょうかね。
     やっぱり形が大事ですか。

     船が女性型にトランスフォーメーションするっていうのはどーでしょう。
     もともと船は女性名詞だし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    船のコンピュータには、乗り移れます。が、色々と起きてて、気が回っていません。

    いつもちょっと緩いスタンスの艦長も若干焦っております。

    この先は…、ネタばれ厳禁ですw


  • 編集済

    第91話への応援コメント

     リフレクターって、バ〇タン星人ですか?
     こうなったらテレポーテーションとウル〇ラ眼光で対抗するしか・・・・

     ああ、ひょっとすると反射衛〇砲?

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    ご想像のとおり、反射はスペルゲ○反射口を意識しております。

    ウルト○マンのオマージュはもう少し使いたかったですが、バルタ○星人だけしか入れられませんでしたw

  • 第90話への応援コメント

     じーさま、再登場です。もう出て来ないのかなと思ったのですが。

     宇宙船かっぱらって自分の身内だけ安全圏に、って妙なフラグ踏んでる気がするんですけど。

     スカイフィッシュって人を驚かすのが存在意義?お化け屋敷のお化けみたいです。

     一度見てみたいとは思ってますが。

     スカイフィッシュは食べられますかね?焼いたら割と美味しそうな気がします。

    作者からの返信

    スカイフィッシュは、地デジ放送開始のころの映像技術向上と同時に絶滅しましたw

    白身(?)なので、タンパクでおいしそうです。

    毒があるリスクは少々あります。

  • 第89話への応援コメント

     にゃん娘、帰るツテが見つかって良かったですね。

     ドアが消えてしまわない事を祈ります。

     エレベータをとある手順で、というのは階のボタンを自分の家の電話番号で押す、とかいう訳では無いのですよね?

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    ネットで見かける方法を試したら偶然繋がったようです。

    ドアは、お母さんが死守してくれます。

    四次元ポケットにしまうわけにはいきませんが…。

  • 第88話への応援コメント

     のせたらだますの大予言。

     懐かしいフレーズです。
     はるまげ丼なんていう、あんかけ春巻き丼も売ってましたっけ。
     いまはもう見ませんが。

     予言は何時の時代も人々を翻弄します。
     直近でも、アレな予言で世間様が沸いていましたし。

     絶対来る、という確証が得られるのなら準備も出来るんですけどねぇ・・・・

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    計画していた事ではありませんが…。

    ノストラダムスの関連本の出版、口避け女の流行、銀河鉄道、宇宙戦艦も全部1970年代で、このお話で取り扱った内容が偏り過ぎた感が有ります。
    (あの月刊誌もこの時代に創刊でした)

    まるで何かに誘導されたような…。

    それとも、この時代が単に色々あっただけでしょうか。

    正直、良く分かりませんw

    編集済
  • 第87話への応援コメント

     宇宙艦のタイヤって?
     よもやまさかマシン空間ハイウェイを走っているとか。

    「足なんて」は有名な賢者の台詞ですが、ビ〇・ザムのときは「腕なんて飾り」って説明だったんですかね?
     スイマセン、どーでもいい話でした。

     Dr・ウォーターウッド御大は「Zの〇ーマ」な歌い手の方ではなく、妖かし系画伯の方ですよね。
     申し訳ないです。分かってて聞きました。

     遅ればせながら、あけましておめでとうございます。
     本年度もよろしくお願い申し上げます。
     いえ、本当に。

    作者からの返信

    明けましておめでとうございます。

    よくよく考えれば、あの有名歌手も直訳(?)で、ウォーターウッドでした。
    ロケッ○パンチとリモコ○下駄には通じるものがありそうですw

    こちらこそ本年も、よろしくお願いいたします。

  • 第86話への応援コメント

     寝るんじゃないかなぁ~と思っていたら、やっぱり屋根の上で寝ましたか。
     ウッ〇ペッカーまで居るし。飛ぶのはやっぱりヘタクソなんですかね。

     そう言えば昔、てっちゃん、という漫画在りましたよね。
     手だけの生き物で掌に口があって空まで飛ぶヤツ。

     今考えたらとんでもない設定です。当時は何の疑問もなく読んでましたけど。


     本年度も本日で終了です。

     今年は本当にお世話になりました。
     来年もまた、お付き合いしていただければ嬉しいです。

     わたしも精進を重ねて、もっと面白い作品を作って行きたいと考えて居ます。
     では、良いお年をお迎え下さい。

    作者からの返信

    気付きに繋がるコメントをいつもありがとうございます。

    屋根の上で寝るのが、東側のワンコなので、怒られないかなぁ…と思いながら思い切って採用しましたw

    こちらこそ、お世話になっております。
    良いお年をお迎えください。

  • 第85話への応援コメント

    おぉ! 宇宙の海は俺の海的な展開……じゃなかったか w
    実際、賑やかになりましたねー。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    当初はオペレーターロボットが男性型、航海長も男性で、男女比で男性の方が多かったですが、艦長が個人の判断で連れて帰って来るのでエライ事に……。

    おかげで賑やかになっておりますw

  • 第85話への応援コメント

     艦長のコスプレ久しぶりです。
     クイーンな風貌に、くーちゃんはメーター上がりっぱですね。

     レンデルシャムのUFOは艦長の帽子って訳じゃ無いですよね?

     ひょっとしてハチドリくんは楕円形の目玉みたいになったり、5つに分裂出来るんですか?

     最近はネタがてんこ盛りで追っかけるのがタイヘンです。

     

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    当初は、ハチドリ君の後継機をいくつか登場させて森の中を飛ばせる予定でしたが、大幅に変更しております。

    艦長のコスプレのチャンスが残り少なくなったので、そちらに文字数を割いたのが原因ですw

  • 第84話への応援コメント

     平安京エ〇リアンと口裂け女の好物合わせ技ですかw

     ちなみにわたしの郷里ではボンタンアメでした。

     五芒星な陰陽師まで登場するとは思いませんでした。しかも傾城の母君が宇宙人・・・・

     よもやまさか河童さま共々、レギュラー入りとかいう話じゃ無いですよね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    平安京編は、色々と詰め込んだ結果、やや渋滞気味です。

    ヒーロー陰陽師の方は、キャラが固まっておりませんし、有能過ぎるので、ここでお別れとなりますw

  • 第83話への応援コメント

     頭目が80年代あたりのヤンキーに見えるのは気のせい?

     あるいは60年代の西海岸あたりで、フルサイズのオープンカーをデロデロ走らせているマジもんのヤンキーとか。

     河童の女王さまが、とあるお酒のイメージキャラクターとダブって見える様になってしまいました。

    作者からの返信

    頭目は、アロハを着て、宇宙船のキーを人差し指でクルクル回しながら歩いてきます。

    チャラチャラしてますが、罠は避けますw

    この時の女王様は、8頭身くらいのスリムなスタイルに変化しています。(お酒は日本酒で、CMのやつでしょうか…?)

    いつもコメントありがとうございます。

    編集済
  • 第82話への応援コメント

     河童の女王さまに惚れている頭目っていったい・・・・

     河童さまがハニトラ要員とは思いもしませんでした。

     身体張ってますね女王さま。

    作者からの返信

    平安京決戦は、全然、平安京らしくなく進んで参ります。

    河童の女王様は、妖怪達の信頼の厚い庶民派ですw

  • 第81話への応援コメント

     平安京エ〇リアンってタコみたいな姿だったような気が・・・・・

     河童の女王さまはやっぱり、竜宮城的なところにお住まいなんでございましょうかね?

     ハチドリくんの翻訳機能は万能ですね。グレイとか習〇平氏の訳分からん持論とかもオッケーな気がします。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    平安京でエイリアンと戦う編の開幕です。
    ドットが荒くて、ビジュアルはイマイチ思い出せませんw

    女王様は、京都市内の水辺であれば、どこにでも住んでいます。ちょっとした水路でもOKですw

    ハチドリ君は万能で、ショートショートくらいの文章量に収めるために欠かせないキャラです。

  • 第80話への応援コメント

     寡聞にして、しっぺい太郎の話は知りませんでした。

     わんこと協力して猿神や狒々を退治する話なのですね。海外に紹介された話では、猿が猫のバケモノになっているようですね。

     退治もので一番古いのは、やはりスサノオと八岐大蛇でしょうか。

     うーん、正にエンターテインメント。王道中の王道です。

     怖さを求めるなら、退治モノではありませんが昔話つながりで、まんが日本昔話の「飯降山」が怖かったです。ヒトの欲というかエゴが剥き出しで。

     転じて一番好きな話は「大工と鬼六」ですね。鬼が実に人間っぽくて、にやりとせずには居られません。

     ああ、コレは関係ありませんね。
     話が飛躍して申し訳ありません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    しっぺい太郎は全国にあるお話みたいですが、一番有名なのは、「ゆるーいキャンプをする有名作品」に登場していた静岡県のものでしょうか…。
    (化け猫退治にすると猫耳娘の立場が危うくなるので避けました。あと、うちの田舎には太郎の伝説は無さそうでした…。)

    飯降山(いふりやま)は、とある雑誌のコラムで読むまで知りませんでした。

    日本の昔話は数が多すぎて、そのことが怪異だと思いますw


  • 編集済

    第79話への応援コメント

     乗り移るのは、もふもふではないと思います。

     航海長のは無いんですかね。主従逆とかあったら面白いのですが。

     はっ、ひょっとして航海長のご主人様は艦長一択・・・・ってコト?

     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「もふもふ」という言葉を使ってみたかったので、ちょっと違うと思いながら使っております。

    航海長の散歩編は、後で出て来ます。

  • 第78話への応援コメント

     ネコの星では全ての動物にネコ耳が付いている、と。

     じゃあネコ科の動物はどうなっちゃうんでしょう。トラやライオンもネコ耳?

     まさかトラやライオンには普通の耳と一緒に、もう一対増えてネコ耳が生えているとか、そーゆーコトになっているのでしょうか。

     ネッシーの正体が無脊椎動物という説は一部で囁かれていますが、わたしは断じて納得出来ません。
     ネッシーは水棲爬虫類と決まって居ます。

    作者からの返信

    いつもお読みいただきありがとうございます。

    ネッシーには、角がある個体が居たり、地上で目撃されたり、色々な証言があるようです。
    個人的には、水棲爬虫類と大型無脊椎動物の両方が居て欲しいのですが、角族の星では、水棲爬虫類が発見される前に星が爆発したようです。

    ネコの星のライオンは、ちゃんと普通です。ネコ科ですのでw

  • 第77話への応援コメント

     船を襲撃され遭難したのは不運で助けられたのは幸運ですが、彼はそれ以上の幸運を理解していませんねw

     航海長といい勝負してます。

     艦長と本好きの彼女、それにまつわる男性二人の二正面作戦はしばらく続くのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    航海長は、お綺麗ですとか言いたい事は言っていますが、艦長の方が若干の事情を抱えており、まだこのままの関係が続きます。

    一本角族の二人は…、もう少しラブコメしてもらいますw

  • 第76話への応援コメント

    まさかのライカ犬! ここでこうして生きていたんですね。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。

    ライカという言葉を聞くと、カメラか英雄犬が思い浮かびますが、世間一般ではどうなのか少々不安でした。

    伝わって安心しております。

    ここで生き延びて、少々活躍する予定です。

    コメントもありがとうございます。

  • 第76話への応援コメント

     某国で打ち上げられて帰って来れなかった動物は結構な数だそうです。

     この子は助け出されてラッキーでした。

     静止軌道上の物体は地上に落ちて来ません。ソコには黒い逆巻きお寺マークのカプセルとかも浮かんでそうです。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    どこまでが真実なのか?
    色々分かりませんが、調べた事が事実なら、女の子(メス)だったようです。
    ずっと体力のあるオスだとばかり思い込んでおりました…。

    あの第三帝国なら、打ち上げもやってそうですw

  • 第76話への応援コメント

    これまた、歴史的な犬が! w

    作者からの返信

    いつもお読みいただきありがとうございます。

    あの国に怒られないかと、ドキドキしております。

  • 第75話への応援コメント

     サンダルのメーカーはアシッ〇スとかオ〇ヅカとかじゃないですよね。
     ツノつながりで・・・・

     三葉虫も末期にはトゲトゲのヤツが結構居ますがココから漏れ出て来た、なんてことは?

    作者からの返信

    角をアイデンティティーとする彼らの星の三葉虫は、とんでもないヤツが居ます。

    映像でお見せできないのが残念です。

  • 第74話への応援コメント

     続く言葉は「故郷に帰りを待っているヤツが居るんだろうが」でしょうか。

     あるいは「後で必ず追い付く」かも・・・・

     ピーピピピーが復活、ってコトは無いですよね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    続く言葉は、ありすぎて困りますね。

    一生に一回くらい言ってみたいですが、その後、確実に…。

    言わない方がいい言葉ですね。

  • 第73話への応援コメント

     中身はロボットじゃないけれど、外観がアレなオペレーターがAI頼りの報告書ってどーなんですか?

     しかも、そんな擬音や中途半端で散文調な感想で丸投げされても、それはただのAIいじめじゃないんですか。

     もうムリって裸足で逃げ出すか、爆発するかも知れません。

    作者からの返信

    果たしてどんな書類が出来たかは、うかがい知る事が出来ません。

    後で航海長あたりが、見てない所も強引に補いながら訂正しているかもしれませんw

    オペ子の花さんは、諸事情あってモヤモヤしております。

    いつもコメントありがとうございます。

  • 第72話への応援コメント

     艦長、今度はどこに?

     持って帰って来るのはお土産か、はたまたちょっとアレな新乗組員か。

    「さあ、未来へ。ハッピーアドベンチャー」な旅は続く。

    作者からの返信

    作戦は少々乱暴でしたが、何とか敵を倒したようです。

    艦長が無事に戻れば、ハッピーです。

  • 第71話への応援コメント

     ロボが片手を挙げてたのは勝ち鬨?
     3カウントとゴングが聞こえた?

     やっぱり宇宙じゃ人型は不利なんですね。
     ガン〇ムとかも餌食になるんでしょうか。

    作者からの返信

    敵は、明らかに勝った気でいました。

    ヒーローインタビューを待っていました。

    仮に敵が多脚型や多腕型のロボだった場合は、多脚、多腕専門のカシマさんが来たはずですw

  • 第70話への応援コメント

     何故に宇宙で肉弾戦?
     しかもプロレス技ばっかりです。

     小型攻撃艇にコブラツイストってどうやってんですか。
     ロボット、以外にテクニシャンですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ストロングスタイルですが、首に赤いタオルを巻いているわけではありません。

    ダウンしても、カウントするレフェリーは居ません。

    コブラツイストは、宇宙船の羽をこう……。

    難しいですw

  • 第69話への応援コメント

     聖女さまに謎の能力が!

     いや、聖女さまだからこそ持ち得るのか?
     カリスマすげーって感じなんですかね。

    作者からの返信

    いつもお読みいただきありがとうございます。

    まさしくカリスマです。

    なぜ機械に効果があるかは謎ですが、機械であっても、この人についていこうと判断する程に魅力があるようです。

    のぼり旗は、効果を助長しませんw

  • 第68話への応援コメント

     救援の筈ですが、なんだか遠足のノリに見えるのはわたしが呑気なダケ?

     宇宙船に薪ストーブが在るのは、石炭投入口の転用でしょうか?

     酸素のモトをたくさん用意しておかねば。

    作者からの返信

    重い空気を払拭しようとして、行き過ぎております。

    遠足みたいですが、オヤツは持っていけませんw

  • 第67話への応援コメント

     巨大ロボットの姿を、Xボ〇バーのビッ〇ダイXと幻視しました。
     間違っていますか?

     マッハ〇ロンでも可。ポセ〇ドンや鉄人〇8号とかでもOKかも。
     でもどちらも地上戦ばっかりだしなぁ~。

     ロボットはやはり肉弾戦ですよね。目から光線とか、手が飛んでいってパンチとかは邪道だと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ロボットの外観は、ご想像にお任せします。

    かなり強いロボですが、敵役ですので、お好きなロボを選ばない方がイメージを壊さずに済むかもしれません。

    編集済
  • 第66話への応援コメント

     ピーピピピーはどーゆー嗅覚ですか。

     囮になるのは良いけれど、その後どうするの、って展開ですか。

     TVや映画アニメとかなら、スーパーヒーローの出番ですよねぇ。(スーパーヒロインでも可)

    作者からの返信

    ピーピピーは、謎のセンサーで察知し寄って来ます。

    一生に1回あるか無いかの展開になりました。

    二人の救命挺に応戦能力は無いので、逃げるしか出来ません。

  • 第65話への応援コメント

     アレ。またアレですか?

     だとしたらなんてシツコイやつ。あの元司令官なじいさまとタメ張りますね。

     本に執着するのではなかったの?

    作者からの返信

    一本角族の彼らは、不幸続きです。

    執念深すぎますね。

    せっかくの快適な旅が台無しになりそうです。

  • 第64話への応援コメント

     ここで戦隊ものっていったい・・・・
     シリーズが完結してしまったその意趣返しでしょうか?

     確かにエメラルダスはないかなぁ~。彼女の趣味っぽいと言えばそうかもですけど・・・・

     その内、ト〇ローも出て来るんですかね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジャックの被害者で間違い無いだろうとされている女性は5人居るそうです。(この5人を呼ぶ特別な呼称もあるそうですが…)

    この5人に変わって復讐をしてもらうとしたら、どんな方法がいいだろうと悩んだ結果、この形になりました。

    当初案では、反省、葛藤の後、新しい生き方を見つける話だったのですが、あまりにもツッコミどころが無かったもので…。

    トチ○ーさんも出したいとこでしたが…。

    2025.11.22 コメントいただいた後、加筆しました。

    編集済
  • 第63話への応援コメント

     日英切り裂き怪異、夢の対決!

     ジ〇ックは外科医だったって説を押しますね。複数犯行説も割と説得力ありますけど、それは初犯以外は模倣犯ってコトになって迫力欠けますし・・・・

     怪異は混沌として、ハッキリ分からないからこそ良いと思ってます。
     自分がターゲットになるのは御免被りますがw

    作者からの返信

    彼はもっと終盤の方で登場の予定でしたが、早めに対決させたくて、ここで登場となりました。

    銃を使った後年の他の殺人事件の方が凄惨な気がしますが、人の記憶に残るのは、この事件の方です。

    当時の恐怖や謎が時代を超えて伝わっている気がして、永遠に怪異として語られそうですね。

  • 第62話への応援コメント

     何だか、あのお方のイメージが吹っ飛んでしまいます。

     まぁ確かにどんなヒトでも私生活ってものは在る訳ですし、ねぇ?

     しかしあの御大のファンとは・・・・
     ヤ〇トはリメイク以前から女性ファンは多かったそうですし。

     静岡ホビーショウでは、アル〇ディア号とか9〇9とかも、プラモの完成品を飾っていると割と高い確率で女性の方が食いついて来ます。

    作者からの返信

    1979年が発端の都市伝説の彼女は、1970年代のあの有名作品を知っているはず…。

    あり得ないとは言えないかなーとか、あれこれ考えた結果、こうなりました。

    有名作品が魅力的すぎると言う事で…。

  • 第61話への応援コメント

     あの方に思わぬ救いの手が。

     この調子で呪われて苦しんでる方々を救済、って訳にはいかないンですかね?

    作者からの返信

    避難船を指揮しながら、自身も避難民である艦長は、救える人は救っていきます。

    最初は、ワープの度にお土産を持って帰って来ていましたが、人を連れてくるようになってしまいましたw

    あと少しくらい助けていただきたいところです。

  • 第60話への応援コメント

     ええ~、なんでこのお方が出て来るのでしょう。

     地方によって様々なバリエーションがありますが、わたしの住んでいた土地では鎌ではなくて裁縫ハサミでした。

     鎌とハサミ、どっちが痛いかなぁ~。
     正直、どっちもイヤです。

    作者からの返信

    地域によって違いがあるんですね。

    こちらでは、一番典型的なパターンを採用したような、してないような…。

    諸事情あって、ハサミは避けております。

  • 第59話への応援コメント

    「神は天にいまし すべて世は事もなし」な方々の登場です。
     艦長と航海長を合わせて一二使徒ですか・・・・

     このネタ使っちゃったんですねw

     三台のスーパーコンピュータじゃなくてコックリさんっていうのもアレですが、ソレが詳細なパーセンテージで算出出来るのもオドロキですw
     どんなオカルトテクノロジー?


    作者からの返信

    コックリさんを同時展開するとどうなるかなーと思った結果、回り回ってこうなりました。

    十円玉が動いて数字も示してくれますので、数値化も簡単ですが、計算方法は教えてくれませんw

  • 第58話への応援コメント

     じいさまは今までの人生がすり替わってしまったというコトなのでしょうか?

     暗黒物質エネルギーの効果は固定されているのですかね。
     めんどうくさい御仁ですが、このまま余生を過ごすというのも可哀相というか何というか。

     オルさんの旗のTKGは「自由」「平等」「博愛」の定食なのですね。

    作者からの返信

    パラレルワールドは、ある程度の揺れ幅があるようですが、確定すると、人型だった記憶も消滅するでしょう。

    そうなれば、それが普通になって、気にならなくなりますw


    フランスの3つの原則を改めて見ると、あの有名な秘密結社の原則と勘違いしていたのに気付きました。ありがとうございます。

  • 第57話への応援コメント

    珍しい形の継続ですね w
    しかし、凄いな改造トラクター……

    作者からの返信

    トラクターのサイズ感には言及しておりませんので、ある程度は読む方にお任せするつもりです。

    ある程度の大きさとパワーはありますが、スピードは遅めです。

    あと、改造がひどくて、一人で操縦できませんし、農業には使えませんw

    動きのイメージは、エヴァン○リオンに出てきたクモみたいな使徒です。

    いつもお読みいただきありがとうございまーす。

  • 第57話への応援コメント

     旅じゃなくて決闘が続くのですね。

     次回決着?それとも誰かが飛ばされたりやって来たりするのでしょうか。

     孫娘はカワイイですけど、おだてられて図に乗るじいさまが鬱陶しいです。

    作者からの返信

    決闘というと牧場です。続きます。

    お爺ちゃんは、艦長と航海長を狙って追ってきています。

    牧場の建物を壊す意味は、あまり無いのですが…。

    雰囲気でなんとなく壊していますw

  • 第56話への応援コメント

     くねくねって、あのくねくねじゃないですよね?
     あとエリア51って・・・・

     見えちゃイケナイものが見える眼鏡なんでしょうか。

     列聖した彼女が眼鏡のメイドさんって、どんだけ拗らせているのかって話なんですけれど。

    ・・・・やっぱり胸部装甲もスレンダーなのですか?

    作者からの返信

    路面凍結の道路標識に書いてある謎のタイヤ痕を表現させる方法が他に思いつきませんでした。
    ”くねくね”さんは、本編に登場しませんので、名前のみの登場となります。

    彼女が女の子っぽい服装をする人生は無かったかと考えると、このお話で表現できたらどうかと思ったのですが…。
    15世紀ごろにありそうで、今もある服がこれしか思い付かなかった結果ですw

    胸部装甲は、スレンダーではございませんが、重装甲でもございません。

    メガネは謎の仕様ですw


  • 第55話への応援コメント

     艦長が彼女を助けたのは、本当に偶然なんでしょうか?

     戦が彼女を呼び込んだ、って訳じゃないですよね?

    作者からの返信

    いつもお読みいただきありがとうございます。

    このお話に運命というものがあったなら、確実に呼ばれています。

    歴史に”もし”は無いと言いますが、彼女は祖国の旗を持って戦線を駆ける姿しか思い浮かびません。

    違う時、違う場所に生まれて違う人生を送る姿は、想像できませんでした。

    その延長で、宇宙の戦いにも少々助力いただく事になりました。

    この方とか、ヒミコ様とかはキャラが立ちすぎていてスゴいと思います。

  • 第54話への応援コメント

     アノ時代、あの世界に生きた女性にしては異様な程の順応性の高さ。
     聖書に記述のない存在はすべて邪悪。

     てっきり「異教徒め」と暴れるのかと思ったのですが・・・・

    作者からの返信

    待ち焦がれた救いの手を伸ばしたのは、角のある赤毛の魔女で、異端以外の何者でもありません。

    ただ、同胞の命運を抱えて戦う艦長に共感するところがあったみたいで、なんとなく付いて行く事にしたようです。

    その先に何が待っているでしょうか…。

  • 第53話への応援コメント

     近年、奇跡二回ってコトで聖人と認定されましたが、コレが原因とはw

     藤栄道彦先生の「最後のレストラン」(シーズン1)でレギュラーでしたが、やはり「イッちゃってる系」のキャラなんでしょうか?

     映画や小説でもよく題材にされますが、どれもコレも聖女と言うより「アレな女性」って扱いばっかりで・・・・

    作者からの返信

    イングランドを敵視させるかどうかは最後まで悩んだところですが、今のところ、その様子はありません。

    19歳の年齢相応の性格になってるように思いますが…。

    今後の活躍に期待したいところです。

  • 第53話への応援コメント

    また、凄いの引っ張ってきましたねー w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あの国に怒られない事を祈っております。

  • 第52話への応援コメント

     本一冊始末するのに宇宙船を沈めるってナニ。
     迷惑きわまりないピーピピピーです。

     はっ、ひょっとして粉砕された本には世界の因果が記されていた?!
     予言の書、みたいな。

    作者からの返信

    あの機械は、広大な宇宙で一冊の本を発見できるセンサーを持ち、執念深く追ってきます。

    二人にとって大事な本でしたが、全容が明かされぬままに塵となりました。

    脱出した人達は、しばらく宇宙の放浪者です。

  • 第51話への応援コメント

     ええ~、なんだか大事になっているんですけれど。

     ネコとネズミは間違い無くあのアニメの二匹ですよねw良いのでしょうか。

     脱出艇はドコに向うのでしょうか。目的地も定かではないのに。
     艦長と航海長、ネコやロボ子も心配です。船と運命を共にする、とかいう悲壮なキャラには見えませんが・・・・

    作者からの返信

    角族の星にも、あの有名なコンビが居て、毎日仲良くケンカしています。

    念のため、一本角族の宇宙船と艦長たち二本角族の宇宙船は別で、二人もネコ達も無事です。

  • 第50話への応援コメント

     えっ、続きものですか?

     脱出艇ってノスト〇モ号のアレですか?サ〇ヤ人の丸型宇宙船まで出て来るし。

     幼なじみの胸騒ぎというのも不穏ですし、攻撃を受けたってナニ?いつもの宇宙害獣ではないのですか?

     展開が気になって、仕事中のうたた寝も出来そうにありません。

     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ちょっとだけ続きます。

    脱出艇は、書ききれておりませんが、あれもこれもごちゃ混ぜと思っていただいてかまいませんw

    ストーリーは、中盤の山場に突入します。

  • 第49話への応援コメント

     ピーピピピーはまだ歪んだままなのですね。

     世の中には間違った信念を自分のやることと信じるヒトも居ますが、機械は飽きるとか、途中でイヤになったとか無いですからね。
     始末に負えません。リセットボタンはドコでしょう。

     フロッピーディスク懐かしいです。でも世の中ではアチコチで現役で、2000年代の航空管制室でも8インチのディスクが使われていたのだとか何とか。

     ハッキングやウィルスもアクセス拒否出来て(たぶん古すぎて認識出来て無い)、信頼性高いのだとか何とか。

     未だに世界中で数兆円規模の市場なのだとか何とか。

     ビックリです。

    作者からの返信

    フロッピーは、ひたすら丈夫そうという印象があります。

    宇宙空間に置いといても平気そうで…。

    むしろ、弱点が見当たらない気がします。

    アクセス速度とデータ容量は……

    見ないことにします。

  • 第49話への応援コメント

    番町フロッピー屋敷 w
    しかも8インチとか?(ぉぃ)

    作者からの返信

    何気無くネタにすると呪われそう…という心配をしたのですが、忘れ去られるのとネタとしてでも話題(?)になるのは、どちらが良いかと考えて、ネタになっていただく事にしましたw

    フロッピーは、大き目サイズにしています。皿に見えるかどうかは、分かりませんが…。

    コメントありがとうございます。

  • 第48話への応援コメント

     その駅はヤバいですよ。何事も無かったからイイですけれど。

     ちなみに新幹線は500系が好きです。カッコイイですよね、500系。でも一番好きなのは0系です。今はドクターイエローしか走ってませんけど。

     でも速さと快適さなら700系一択ですねぇ。

    作者からの返信

    航海長は、のんきに寝ていて難を逃れたようです。

    500系は乗った事ありませんが、たしかにかっこいいですねー。

    カラーリング変更車があったような…。

  • 第47話への応援コメント

    伏線になってる夢なのかな……

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    本編に大きな影響のない伏線になっております。

    あまり深く言えないところが辛いところです。

    コメントありがとうございます。

  • 第47話への応援コメント

     玉藻の前とフィリップ・K・ディックとは・・・・
     妙に親和性が在りそうでコワイです。「高い城の男」も拗らせててアレな感じでしたし。

     ちなみにアノ映画(ハリソン・フォード主演のヤツ)は、初回映画公開分も、ディレクターカットの分も、両方好きです。

     

    作者からの返信

    夢オチは避けようと心に誓っておりましたが、有名タイトルをなぞりたくて、このような形に…。

    続編の映画をちゃんと見ていないので、時間を作って見たいところです。


  • 編集済

    第46話への応援コメント

     今回はメアリー・シェリー女史!
     彼女の書いた「フランケンシュタインの怪物」も、世間では人造生命体としての悲哀は理解してもらえず、ただただ「恐ろしい怪物」としてしか受け取ってもらえなかった様ですね。
     当時の知識人たちにも色々とこき下ろされていたようです。

     藤田和日郎先生の「怪物よ 三日月と踊れ」でもその辺りが触れられて、何だかなぁという気分になります。
     現代だったら間違い無く絶賛されていたでしょうに!

     作品への正当な評価が為されたのが、彼女の死後というのも何だかなぁ。

     自分の作品はやっぱり、自分が生きて居るうちに認められたいですよね。

    作者からの返信

    DNAの解析が進んでクローンが⋯とか、ロボット技術が進んで義肢が⋯とか、こういった事が無い時代には先進的な発想だったに違いありません。

    先を行き過ぎると大変ですね⋯。

    編集済
  • 第45話への応援コメント

     オペレータの名前は花ちゃんですか。
     航海長は本人の気付かぬところで、三角関係のフラグを踏んでいませんか。

     しかし角族の大半がコールドスリープの最中ということは、起きている人達、船を運航している人達だけ一方的に年老いていくコトになりますね。
     家族とも離ればなれですね。役目とはいえ、ちょっとシンミリします。

    作者からの返信

    航海長の三角関係は、やんわりです。

    今更になって考えて、スリープユニットの故障発生率を0.01%/年としてみると⋯。
    年間20万台も故障することに(@_@)
    取替や修理のマンパワーが、とんでもないです。
    ちょっと反省しています。

    交代でスリープすると、若干ながら、時間経過の差を緩和できますが、健康チェックなんかが色々と大変そうです⋯。

  • 第44話への応援コメント

     二人は肝っ玉太いですね。物事に動じない、というか先だってのご説明の通り、実害なければ放っておくってスタンスなのですね。

     確かに現実は考える事が多くって、問題無ければ様子見っていうのは割りと正解な気がします。
     それをとやかく言うヒトはたくさん居ますけどw

    作者からの返信

    この宇宙の旅は、変なことがたくさん起きているので、全部に真面目に取り合うと、きっと大変です。
    (この二人が引き寄せているかもしれませんが…)

    このまま上手く行くといいのですが…。

  • 第43話への応援コメント

     一瞬、座敷童的なモノかなぁと思ったら、憑依的なナニかでしたか。

     艦長や航海長の運命は如何に?(オペレーターはもう乗っ取られてるし、ネコは何だかすぐ仲良くなれそうだし)

     ネコ娘は猫舌なのにホットコーヒーはオッケーなのでしょうか。一人だけアイスとか。

    作者からの返信

    艦長は、この現象をあまり深刻にとらえていません。
    ちょっと緩い所が、落ち着いて旅を続ける秘訣なのかもしれません。
    航海長は、艦長よりも気にする素振りですが、実害が無いうちは、そこまで執着しませんw

    ネコ耳娘は、かなり時間をかけてフーフーして飲んでいますw

  • 第42話への応援コメント

     爺様は懲りないですね。
     時空を越えて飛ばされるのは、艦長や航海長についてまわる因果でしょうか。周囲に与える影響も徐々に拡大していっているような。

     その内、宇宙船丸ごとワープってことは無いですよね?
     TVシリーズ「スペース1999」で似た展開が在ったような・・・・

    作者からの返信

    時空移動の際には、衣類やちょっとした物は持って移動できるようです。
    艦長は、絶対に毎回お土産を持って帰らせるつもりで書き始めましたが、ところどころで忘れているので、ちょっと後悔しています。

    スペース1999は未見ですが、調べたら大胆な発想の作品で、興味が出ました。

  • 第41話への応援コメント

     宇宙公衆トイレに宇宙トイレの花子さん。
     宇宙は油断も隙もあったモンじゃないですね。宇宙では和式と洋式とどちらがポピュラーなのでしょうか。
     更に水洗じゃなくって、ぽっちゃんトイレとかだったらイヤだなぁ~。夜中に手とか出て来て撫でられそうで。

     宇宙船、ひょっとして魅入られた?

     

    作者からの返信

    宇宙には、色々な方が見えますので、和も洋も必要かと思います。
    或いは、想像がつかない特殊な方式もあるかもしれません。

    暇を持て余していた誰かは、この後、どうするつもりでしょうか…。


  • 編集済

    第39話への応援コメント

     アメリカ軍爆撃隊の双眼鏡はスゴイ精度ですね。絨毯爆撃の高度から神社を見分けることが出来るだなんて。

     でもお陰で目標から外されるようになったので良し。
     各種戦争映画でも、超望遠性能で手ぶれのない、鮮明緻密な映像が見える双眼鏡がワンサカ出て来ますし、固いことは言いっこなしってコトでw

     はっ、ひょっとしてコレもオーパーツの類い?

     大戦中は京都の爆撃も検討されたそうですが、古来からの木造建造物を破壊することは感心しない云々で、作戦目標から外されたとか何とか・・・・
     本当かどうか怪しいですけど。
     当時は自軍の黒人パイロットへの差別も酷かったという話も聞きますし。


    追伸
     不勉強でした。反省、申し訳ありません。
     逆に「自分達の教会が爆撃されたら怒髪天だろう」といった認識だったのでしょうか。
     となると、西洋の教会には様々なオーパーツ的「聖遺物」がワンサカあるというコトに?
     

    作者からの返信

    戦時中のアメリカ軍は、日本の寺社仏閣を爆撃で壊すかどうかを考え倒した挙げ句、壊さない事にしたようです。(なにやら、お寺や神社にあるオーパーツを無事に回収する為とかいうトンデモ論もあるらしいですが…)

    アメリカ軍の装備品は、作りが雑で、同じものでもアタリハズレがありそうですが、アタリを引くと凄そうな気がします。

  • 第38話への応援コメント

     読んで聞かせた絵本は、様々な話がごちゃ混ぜに詰ってますね。逆に続きが気に為ります。整合性があったら、すごいエンターテインメントになりそうな気がします。

     艦長が元に戻れて良かったです。航海長も一安心ですね。あるいは、もう少し幼い艦長と過ごしたかったのかも?
     

    作者からの返信

    本編では消してしまったのですが、草稿の冒頭は、子供のまま何度もワープする艦長の身を案じる会話が入ってました。

    全体の文字数を考えて消したのですが、航海長は元に戻ることを望んでました。ただ、100%そうかというと、慣れてきていたので、なんとも言えないところ…。

    この絵本を完成させるのは大変です。いつか…作れたら、とは思います。
    ちなみに絵本の中で崖から落ちた村人は、救助されて無事でした。

  • 第37話への応援コメント

     今度はあの知将との邂逅。エルアラメイン戦辺りでしょうか。
     これが切っ掛けでイギリス兵捕虜になじられ、「対空砲でしか倒せない戦車で攻めるのはもっと卑怯」と返すのですね。

     百字で衝撃緩和できるとは、なんてお得。でもせっせと書き続けないと作品が無くなってしまいます。
     文章の内容によって効果が変わったりするのでしょうか。

     私事ですが以前バックアップ用のハードディスクが壊れて、フォトデータと三〇万字分の作品データが消失した時には思わず目を覆ってしまいました。バックアップは複数持って置いた方が安心です。

    作者からの返信

    まさか、北アフリカ戦線を分かってもらえる方が居るなんて…。
    なんだか嬉しいです。

    猫耳娘の小説は、末尾から消えていきます。今頃、思い出しながら、必死で復元しているでしょう。
    内容は、よほど滅茶苦茶な文でなければ、効果はあるようです。

    恐ろしい経験をされてますね…。
    バックアップには注意していますが、一番使っているUSBメモリを紛失でもしたら…。きっと、大パニックになるでしょう…。

    編集済
  • 第35話への応援コメント

    お祭りの花火はやっぱり特別な人と一緒に見たいですよね。
    良い雰囲気の二人ですが、航海長はちょっとダケ溜息モード。
    場を察したネコ娘のサプライズ。艦長にはご褒美だったのではと邪推してしまいます。

    作者からの返信

    諸事情あって、なかなか進展しない二人ですが、お祭りが少しアクセントになりました。

    もう少し見守りたい所です。

    本編で一切触れておりませんが、ネコ娘は出店で欲しいものをいくつか買って楽しそうに帰りました。

  • 第34話への応援コメント

    ツングースカの大爆発は、大気の断熱圧縮熱で蒸発四散した彗星の衝撃波だけが地面に到達したのだの、地球に墜落した宇宙人の宇宙船が空中爆発してそのあおりを喰ったのだの色々いわれてますけど、隕石の撃墜痕かも知れないのですね。

    ひょっとして、艦長や航海長の星が消滅したのも、向こう側のツングースカ地方に落ちた隕石のせいだったりするのでしょうか。
    だとしたら、異世界で意趣返しをしたコトになりますね。

    ありがとうございます、艦長。
    助かりました、航海長。

    作者からの返信

    戦争なんかの影響で当時の調査が進まなかったとか、色々あるせいで謎の爆発のまま語り継がれていますよねー。

    子供になった艦長の判断は、的確なんですけど、ちょっと短絡的というか、直情的になっています。

    どちらかというと、艦長自身が怖かったというのが先にあります。

    どちらにせよ、二人には感謝ですね。

  • 第33話への応援コメント

    艦長は子供でもやるべき事はキチンとこなすのですね。
    ストーンヘンジでのお祭りですか。一度参加してみたいモノです。ハロウィンみたいな雰囲気なんでしょうか。
    しかも屋台までしっかりあるし。

    作者からの返信

    艦長は出来る子なので、何でも出来ちゃいます。

    猫耳娘と一緒に暮らしてますが、家事なんかも分担して、ちゃんとこなしてます。

    こちらのお祭りは、和洋折衷のごちゃごちゃした架空のお祭りです。

    宇宙船に乗っている人達は、色んな地域の人が居ますので。

  • 第32話への応援コメント

    初回で消えたサッカーボールは此処にやってきたのですね。
    宇宙船は動いてるのに戻ってくるのは、座標が空間じゃなくて宇宙船そのものに固定されてるってこと?

    空から色々なモノが降ってくるのはオカルトの定番。日本じゃ天狗の石降りだったりしますね。
    世界では魚の他に、水飴みたいな雨が降っただの、五センチほどの長さの薄切りの肉片だの、様々です。小学生のころ「世界のミステリーゾーン」という本は穴が開くほど読んでました。
    どうせだったら一万円札が降ってこないかな。宝くじや馬券の当たり札でも可。なおハズレは要りません。

    作者からの返信

    離れた所に居た魚なんかが離れた所に降るので、まあ問題ないかなーと思ってます。(何百光年も離れると、さすがに無効でしょうか…)

    コインが降ったケースがあるらしいですが、レアケースかもしれません。降ってきたら、間違いなく頂いて帰ります。

  • 第31話への応援コメント

    今回は元寇。こうなってくると、世界中のアレコレに関わってそうですね。
    でも台風を一緒にもっていく空間跳躍と時間移動って・・・・他の方々は巻き込まれないのでしょうか?これも何かの因果ってヤツ?

    航海長と艦長がまんま親娘ですね。光景が目に浮かんで微笑ましいです。

    作者からの返信

    台風は物ではなく、「気圧が低い」という事象なので、これを瞬間移動させるのは理論的にどうなのか? (しかも圧が低いので負の存在)
    SF的にいいのか?

    …と考えたのですが、なんちゃってSFなので、いいか…、という結論に至って採用しました。

    同じ宇宙の中で移動するならば、質量保存の法則やエネルギー保存の法則に反しないと信じたいところです。(過去に行っている時点で、保存も何も無い気がしますが…)

    本編では書けるかどうか分かりませんが、娘が大変な状況で登場しない艦長の両親は…。


  • 編集済

    第30話への応援コメント

     おお、今回はあの水晶の髑髏ですね。

     オーパーツとして有名ですが、一説にはあの髑髏は親から子へ、子から孫へと受け継がれて100年以上かけて磨かれ続けたからこそ、あの精密な再現度になっていて、実は特別な技術は何も使われていないのだとか。
     顎の動かない髑髏もいくつか見つかってますし、それはまだ加工途上だったのだ、という話です。

     まぁ、そんな無粋な話は置いといて、「太古のスーパーな文明で造り上げられたのだ」と考える方が夢があります。実はホントに分子結合面剥離とか現代でも再現できないトンデモ技術が使われているのかも知れません。

     航海長は髑髏の宇宙パワーの御利益を受け取るのでしょうか。
     幸運が舞い込んできた。金運が上がった。彼女が出来た。等々
     彼女は遠からず出来そうではありますが。


    作者からの返信

    艦長は、お土産を必ず買って帰る派なので持って帰ってきちゃいました。

    しばらくは、ブリッジのオブジェとして飾られている事でしょう。

    宇宙の旅にご利益があればいいのですが…。

  • 第29話への応援コメント

    艦長はまだ子供のままなのですね。しかも律儀に学校にまで通うとは。

    今回は座敷童。そして航海長にも徐々に慣れてきている様子。
    なんかもどかしい感じですが、微笑ましいのでアリです。

    作者からの返信

    パラレルワールドの影響で子供になってしまいましたが、飛び級で大学卒業した天才児みたいな扱いで艦長をこなしております。

    本編では語られませんが、宿舎で一人暮らしの環境もそのままで、猫耳娘と住んでいます。

  • 第26話への応援コメント

    航海長かっけー。
    艦長も無事戻れて良かった。
    元司令官はご愁傷さま。ネコ娘大活躍。ネコぱんちこえ~。

    艦長は今度は、常陸の国、原舎ノ浜の覚え書きですね。
    乗っていた美女は肌は青白くて髪は赤黒だったそうですが、そうだったんですか?
    このゴンドラだったら確かに空飛んでも違和感ないですね。

    スイマセン。我慢出来ずに立て続きで読んでしまいました。

    作者からの返信

    艦長のビジュアルもほぼ語られていませんが、後々出てきます。

    ちょっとだけ猫耳娘も馴染んできております。

  • 第25話への応援コメント

    地球に転移してしまったゴンドラ。
    攻撃してくる敵UFO。逃げる二人。迫り来る危険。出勤時間も迫ってくる。
    思わず立て続けに読んでしまった、わたしの運命や如何に。

    気になる所で引っ張られると困ります。

    作者からの返信

    迫る出勤時間w

    お気をつけて、お出かけください。

  • 第24話への応援コメント

    やってしまいましたね、元司令長官。

    観覧車が転がるので一瞬、映画「1941」かなと思ってしまいました。
    前回同様、今回も続くのですね。これからはこのスタイルでいくのでしょうか。

    続きが気になって白昼夢に出て来そうです。

    作者からの返信

    スピル○ーグの名作ですねー。好きです。

    このあたりから時々、続く話が出てきます。


  • 編集済

    第23話への応援コメント

    元司令長官。ダメですね、恩を仇で返すようなコトを企てては。
    天罰が下りますよ。

    しかし宇宙ガソリンスタンドはどこまで遠方に販路を持って居るのでしょう。
    航海長も言ってますが、宇宙ガソリンスタンドが尽きるところが宇宙船の限界ってコトになりますよね。
    原油採掘船や精製工場を随伴させるか、行く先々で略奪するしか・・・・

    ps:エルドリッジってあのエルドリッジですか?

    ps2:宇宙ガソリンスタンドでのどかに仕事。いいかも知れません。
    30宇宙リッター入れたら宇宙コーラ一本オマケ、とか言って。
    宇宙コーラに甘口と辛口があるのはご存じでした?

    作者からの返信

    宇宙タンクローリーが配送しますが、限度はあると思います。

    そもそも宇宙タンクローリーが何を動力にするかも問題ですね。

    化石燃料以外の動力を使ってワープ航法で配達に来るなら、そもそも宇宙ガソリンスタンドに来る宇宙船もワープでどこでも行けば良いという…。

    お客さんが少なそうで、のどかな仕事でいいかなーって思って、書いちゃいました。

    エルドリッジは、モントーク実験とかのあれです。角族の星にも、例の天才電気技師が居たようです。


    コーラの甘口、調べました。全然知りませんでした。
    宇宙コーラは、飲むと副作用がありそうで怖いですね。

    編集済
  • 第22話への応援コメント

    航海長残念。次の機会を期待しよう。
    次は元司令官との邂逅ですね。何だかトラブルの気配が・・・・

    ネコの少女はどれ位ネコなんでしょう。立って歩く大きなネコほどにネコなのか、それとも耳や尻尾とか特徴的な部分だけネコの容姿の少女なのでしょうか。
    気に為って昼寝もろくに出来ません。

    作者からの返信

    ネコ耳少女のビジュアルも本編で語り忘れていますね…。

    ある程度、自由にイメージしていただけたら…と思いましたが、大事ですね。こういう事って。

    猫耳と尻尾がありますが、ほぼ人です。肉球もありません。手や足も人族と同じです。

    ブリッジに居る時は、オリーブ色の軍服を着ています。

    暑いですが、お昼もゆっくりお休み下さい。


  • 編集済

    第21話への応援コメント

    角は草食動物しか進化しないといわれますね。(草食がおとなしいというイメージもまた違うと思いますが)
    そう考えると、鬼がどういう存在だったのか、遠く離れた文化圏でどう思われるか、興味が出てきます。

    作者からの返信

    ツノは草食…。そうだったんですね。全然気にしてませんでした。

    いわゆる西洋の悪魔にはヤギの角があるように絵に書かれていますが、日本の童話に出てくる鬼のような妙な親しみやすさは無いように思います。

    確かに不思議です。

  • 第18話への応援コメント

    中二病の機械になってしまったんですね。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    エラーのせいで故障のようです。

    人なら、何とか隠しながら生きていけそうですが、コンピューターは隠せずに新たな使命を忠実にこなしそうですw

    コメントもありがとうございまーす。

  • 第20話への応援コメント

    人員集結というか、段々と移民船(それとも播種船かな?)も賑やかになってきました。
    最終的には全員集合な感じになるのでしょうか。

    トラックはあの有名な「量子の隙間を擦り抜けて壁を素通り」現象でしょうか。だとしたら何という天文学的な確率でしょう。

    作者からの返信

    艦長と航海長の二人で回して来ましたが、主人公サイドに一人増えてもらう事にしました。

    トラックはネコの子を避けていますが、おうちは壊しています。お母さんが心配ですw

  • 第19話への応援コメント

    キャトルミューティレーションを君は見たか。
    航海長も艦長の波動を受け始めたといった感じなのでしょうか。

    航海長の銃は一瞬、戦士の銃を思い浮かべてしまいました。

    作者からの返信

    この作品を書き始める前に「宇宙戦艦ヤマト」のリメイク版と「銀河鉄道999」の初期の映画を見ていますので、どこかしらに影響が出ています。

    (まんま波動砲にしようか迷った結果が今に至ります。)

    銃はどうしようか迷って、新宿の凄腕スイーパーにも寄せています。

    いつもお読みいただきありがとうございまーす。

  • 第17話への応援コメント

    今度はピーリー・レイース提督ですか。
    オーパーツ的なアレやコレやはロマンをかき立てますよね。
    ちなみにわたしは、南極の中心点には、地下への大空洞へ通じる穴が在ると信じて疑わない派です。

    艦長と航海長とのやりとりにも、甘酸っぱそうなオーラが徐々に滲み出始めているような?

    作者からの返信

    南極には、ドイツの基地があってヒトラーが生きてるとか、宇宙人と手を組んでいるとか、噂はいっぱいです。氷の下に湖があって、変な生き物がいるとか。全部が本当だとすごいですが、カオスですね。

    二人の関係は進展するのか? これは後々…。

  • 第16話への応援コメント

    おじいちゃんが何だか不穏なことをおっしゃってますね。
    最後の一行は、打ち切りになったマンガの主人公が言いそうな台詞です。

    でも軒下のある宇宙船って。ひょっとして日本家屋みたいなデザインなんでしょうか。
    宇宙を放浪するサザエさん一家?

    作者からの返信

    本編に書けませんでしたが、お爺ちゃん達はUFOを家っぽく改造して住んでいました。そのおかげで隕石の衝突までに素早く宇宙に脱出できたのですが、使い続けていたせいで壁なんかは痛んでいます。

    ちなみに、生活のための網戸や雨戸なんかも付いています。宇宙では使えませんが…。設定では、庭に犬小屋と家庭菜園もあったのですが、上手く文を書けずに消していますw

    お爺ちゃんは野望があるので、少年マンガを意識して喋ってます。

  • 第15話への応援コメント

    艦長はついに甲府事件の宇宙人にまでなってしまって・・・・

    マックスファクトリーからこの事件の宇宙人に触発された、宇宙人のプラモが発売されてます。ちょっと欲しかったりしてます。

    この宇宙人のプラモのデザイン、そのままの宇宙人がマンガ「雷雷雷(らいらいらい)」に登場しますが、まぁコレは余録のさらに余録ですね。
    マンガ自体も面白いのでオススメです。

    作者からの返信

    国内のUFO遭遇事件として信憑性の高い甲府事件は、今年50周年だったそうです。証言を読む限りでは、小学生にとって恐怖以外のなんでも無かったと想像できます。

    プラモデルは、目撃者のスケッチと違う印象ですが、随分かっこ良さそうです。

    雷雷雷は、電子版で少しずつ読んでいて、今はバイクを壊しちゃうあたりです。面白いですねー。

    2025.11.23 一部改稿しました。

    編集済
  • 第14話への応援コメント

    今回は航海長が不在なのですね。
    でも千五百万さじでマグマ溜まりにまで到達できる十徳ナイフっていったい・・・・

    まさにオーバーテクノロジーですね。
    これで艦長の徳はどれほど上がったのでしょうか。

    作者からの返信

    十徳ナイフは、アウトドアショップで売っているようなものですが、スーツの補助があるとはいえ、1500万さじはやりすぎですね。
    インパクトを優先しすぎて、体への負担まで配慮が行き届いてません…。

    艦長は、なんとなく人を助けちゃうタイプです。ですが…。旅を邪魔する宇宙生物に対しては…。

  • 第13話への応援コメント

    艦長や航海長が乗っている船がリンゴの形をしているってコトは無いですよね?
    あの大御所に気付きの切っ掛けまで作ってしまうだなんて・・・・
    その内、艦長の姿絵が地球の古文書の中から発見されたりして。

    作者からの返信

    角族の宇宙船の形は本編では語られませんが、奇抜な形ではありません。およそ箱形の宇宙船っぽいデザインで、前の方に角がついているくらいです。
    居住区が大きいということは、航海長が時々言っていますが、そのあたりは後々…。

    地球人との関係も匂わせ程度に語られる予定です。たぶん…。

  • 第12話への応援コメント

    最初の一歩を踏み出すのは誰しも怖いモノですよね。

    以前の話の時にも感じましたが、ネコ族の子が可愛くてブレイブストーリーのネ族の子を思い出しました。
    ちなみに、原作よりもアニメの方が好みですw

    作者からの返信

    あと一歩が踏み出せずにいるネコ族の彼女は、まだ見ぬ世界に歩き出せるのか?

    艦長達に主役を譲ったように見えますが…。まだ語れませんw

    ブレイブストーリーは未見ですが、配信で探してみますね。

  • 第11話への応援コメント

    ストレス勝負でブラックホールに勝つって、なんかスゴイ。
    羨ましいとは思いませんが。

    銀河系の中心部には超巨大ブラックホールが在るそうですが、それに吸い込まれる星はどれだけのストレスなんでしょうか。
    超巨大ブラックホールが逃げ出した後の銀河系は、次に何を中心にして回ればいいのでしょう。
    気に為って夜しか眠れません。

    作者からの返信

    さすがに超巨大ブラックホールを黙らせるほどのブラック環境で働いている人は、事象の地平線という名の過労死ラインを超えていますので、居ないと思いたいです。

    超巨大ブラックホールが逃げた場合は、一緒に逃げるしかありません。

    夜は、ゆっくりお休み下さい。

  • 第9話への応援コメント

    なるほど、艦長自身が平行世界への移動を願っていたのですね。
    確かに、憂鬱な現状打破に異世界を夢見るのは、誰しも持って居る願望ですからね。

    お陰で異世界転生ものがテンコ盛り。

    角ワニガメ怖え・・・・

    作者からの返信

    艦長は、自分達が隕石の無かった未来へ行けなくても、そういう世界線がどこかに生まれたらいいなと淡い願いを抱いています。

    余波で、わけの分からない世界線が生まれているかもしれませんが…w

    いつもお読みいただきありがとうございまーす。

    編集済
  • 第7話への応援コメント

    艦長と航海長はのんびりする暇もありませんね。
    ふたりのなごむ一時が良いです。
    地球での都市伝説は全て、暗黒物質エネルギー砲で作られているのでしょうか。

    ひょっとして、地球で誰かのやらかしがふたりの居る世界に怪しい影響を与えていたりなんかして。

    作者からの返信

    艦長と航海長は、大変な勤務環境で過ごしていますが、案外のんきにやっています。

    地球のテクノロジーは、今の地球と変わりませんが、墜落したUFOなんかで技術応用して何か開発してるかもしれません。もしかしたら…。

  • 第6話への応援コメント

    今回は別の切り口なのですね。
    ポケットを叩くとビスケットが二つ・・・・なんて童謡じゃないんですから。
    運命なんてただの思い込みだと信じて居るんですが、世界はわたしたちが考えて居る以上にイジワルなのかも知れません。
    司令官も口惜しいことでしょう。

    作者からの返信

    星が爆発したエピソードをどこに持ってくるか考えた結果、ここになりました。

    最初からめちゃくちゃなんだなーと、印象付ける意図です。

    司令官の地位への執着が悪い方に向いた可能性は、否定できませんw

    コメントありがとうございまーす。

  • 第6話への応援コメント

    僕と艦長は二本角族という種族なんですね!
    僕のいた星は色んな種族がいたんでしょうか。種族ごとに散り散りになって安住の地を求めて宇宙を航海しているんですね…
    パラレルワールドで隕石が発生してしまった事が何かありそうで気になります!

    作者からの返信

    角(ツノ)族の星は、色んな本数のツノを生やした人々が住んでおりましたが、隕石衝突という運命を変えられず、木っ端微塵に爆発しました。

    角がある以外は、地球人とほぼ変わりませんが、テクノロジーは随分と先を行っています。
    中でもこの二人は、もしかしたら、ちょっと”いい加減”かも…。

    マジメな一本角族も脱出しましたが…、果たして…。

    コメントありがとうございまーす。

  • 第2話への応援コメント

    宇宙火蟻が2500メートル! スケールが大きいですね、さすが宇宙。
    艦長の装いが毎回変わるのが癖になりそうです!
    過去の偉人に出会うくだりはとても好みです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    軽自動車が3.5メートル、ガン○ムが20メートル、宇宙戦艦ヤ○トがおよそ300メートル…。彼女達の宇宙艦は、もっと大きいので火蟻も小さく見えます。

    毎回どこかに行きますが、過去で何も”やらかさない”ようにお祈り下さい。

    お読みいただきありがとうございまーす。

  • 第5話への応援コメント

    前回の宇宙サルガッソーの続きでしょうか。
    地球でのアレに呪いのわら人形だのスマホが加わって、得体の知れ無さに拍車がかかってますね。与圧されて脱出ポッドまで在るし。
    ひょっとしてこの作品は、ム〇的なスタンスが基本なのでしょうか。

    宇宙で木造帆船に出会すってシュール・・・・エメラルダス?

    作者からの返信

    幽霊船を題材にしたくて、書いてみたら、こんな風になりましたw

    ム○的要素は、なるべく盛り込もうと頭を捻っております。

    ネットで調べる限りでは、木は案外、宇宙空間で使えるようですが…。
    話題にならないので、確証無く書いております。

    エメラルダス。後でフレーズだけ登場するかもしれません。心の内を読まれてるでしょうか?

    コメントありがとうございます。


  • 編集済

    第4話への応援コメント

    地球のサルガッソーも男性向けコンテンツだったというコトなのでしょうか。
    確かに西洋では船は女性名詞で、女性を乗せると船がヘソ曲げる云々といった迷信があったみたいですが・・・・

    追伸:いえ、変な印象という訳ではありません。
    当方、宇宙船のユルい物語といえば、60年代SFの雰囲気がある「21エモン」だとか「ぶつぶつ冒険記」とか古い作品ばかりですので。
    速水螺旋人先生の「男爵にふさわしい銀河旅行」(続編ふくむ)も似たようなテイストで、大好物だったりします。

    あまりお気になさらぬよう。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    ”海を航海する船の船員”と”宇宙船の船員”は、まったく別のイメージがあって、宇宙船は男女平等のイメージでお話を作っています。
    (エイリアンが船に入り込んで、シガニーウィーバーさんだけ生き残るあの映画は、自然に男女平等でした。対して、パイレーツオブ…のタイトルの海賊映画は、殆ど女性がおりません…。昔と未来の船乗りの違いが露骨で、時代の移り変わりが鮮明です。作られた時期はエイリアンの方が古いですが、演出として両方シックリきてます。印象通りというか…。まあ、乗り物がそもそも違うんですけどw)

    技術や知識が足りない昔は、迷信に頼らないといけなかったんでしょう。

    もしセリフの文面のせいで、変な印象になってるようなら、ちょっと変えないとですねー。テンポを優先したせいでちょっと変になってますね。男性向けというよりは、艦長が冷静なだけですのでw

    お読みいただきありがとうございまーす。

    編集済