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  • 第1話への応援コメント

    代々真っ直ぐな愛の言葉を受け取ってきたお雛様も
    きっと歴代の所有者様がたを愛していることでしょうね。
    お顔の見えない時期も見守っているのだろうなと素直に思えます。
    心あたたまる素敵なお話でした!!

    作者からの返信

    片喰 一歌さん
    わー(//∇//)
    こちら読んでくださってコメントもありがとうございます!!
    すごく嬉しいです(*´▽`*)♪

  • 第1話への応援コメント

    ひとつ前の話との差よ。
    ほのぼの。

    欲を言えば、桜でんぶ(?)が嫌いなお兄ちゃんのその後も見たかったです。

    作者からの返信

    成野淳司さん
    あはは(//∇//)
    桜でんぶです!
    そうなのですよ!!
    最後にお兄ちゃんがやって来てひな祭りに姪っ子にプレゼント買ってこさせようかとも考えたのです!!
    でもクローゼット閉じて着地もしちゃったのでお兄ちゃんの出番はなくなりました(о´∀`о)アハッ
    こちらも読んでくださってありがとうございますですよぉ~(*´σー`)エヘヘ

  • 第1話への応援コメント

    こちらのひなまつりはハートフル!
    ひな祭りは、女性の数だけ素敵な物語があるのでしょうね。
    きっと日菜ちゃんも、これから素敵なひな祭りストーリーを紡いでいくのでしょう。
    あたたかな幸せに満ちた物語、面白かったです!

    作者からの返信

    下東 良雄さん
    こちらも読んでくださってコメントもありがとうございますですよぉ~(*ノ▽ノ*)
    またね、というテーマでお雛様が浮かんで、魔法のiらんどなので恋愛を絡めてみました♡

  • 第1話への応援コメント

    どうしてひなまつりのお話が2つあるのかと思ったら、予知能力ですかっ(⊙д⊙)
    またね、大好きのテーマ見た時に恋愛ものしか浮かばなかったけど、年に一度しか登場しない雛人形にぴったりの言葉ですね。ちなみに、私も今日お雛様(びっくりするくらいちっちゃい内裏雛)をしまいました。この言葉をかけてあげれば良かった。

    作者からの返信

    いとうみことさん
    そうなのですよぉ~(*/∀\*)
    二度もひなまつりの物語を考えることになってしまいましたです( 。゚Д゚。)
    タイトル変えればすむことなのですがもうこのままでもいいか、って思ってます(*´-`)
    あはっ(о´∀`о)ノ
    来年は大好きだよってぜひ♪
    読んでくださってコメントもありがとうございます!!

  • 第1話への応援コメント

    すてき! 素敵!!

    ただそれだけしかないですね!!

    作者からの返信

    歩さん
    嬉しいです(〃ω〃)
    読んでくださってコメントもレビューも!!
    本当にありがとうございますです( 。゚Д゚。)
    素敵と言っていただけて励みになりましたです<(_ _*)>

  • 第1話への応援コメント

    暖かくて優しいお話ですねo(^▽^)o
    次世代に受け継がれていく優しさと愛情と。
    優素敵です(๑>◡<๑)

    作者からの返信

    桔梗 浬さん
    おはようございます(* ´ ▽ ` *)ノ
    優素敵(о´∀`о)
    嬉しいです♡
    読んでくださってコメントもありがとうございますヽ(*´▽)ノ♪

  • 第1話への応援コメント

    幸せの連鎖ですね!
    娘の成長と幸せを祈る為の雛人形がいい感じに繋げてくれて、そして娘ちゃんがかわいい〜。
    雛人形もそんな風に仕舞われたら、幸せ。

    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    幸まるさん
    実家のお雛様を思い出していました
    子どもの頃、嬉しくてずっと眺めてたなぁって思って(///∇///)
    読んでくださってコメントもありがとうございます(о´∀`о)ノ
    いつも励みになってます(*>∀<*)ノ

  • 第1話への応援コメント

    差しこみの部分がとびっきりいい感じです。さすがです。ピンクのは「デンブ」ですよね。わたしも子供の時あんまり好きじゃなかった。でも雛祭りには必要な色ですね。

    作者からの返信

    ふみその礼さん
    そうそう!
    私も今でも桜デンブ苦手です(*/∀\*)
    ご飯に甘いのがどうも(@_@;)
    ふふ(*´艸`)
    読んでくださってコメントも嬉しいです
    ありがとうございます(*>∀<*)ノ

  • 第1話への応援コメント

    うわぁああ、素敵なお話がサンドイッチ構造で、たまりません。子供の頃も、娘さんとの今も、パパさんとの思い出も、みんなみんな素敵です。ありがとうございました( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さん
    みんな素敵とのお言葉めちゃくちゃ嬉しいです(///∇///)
    読んでくださってコメントもありがとうございます( 〃▽〃)
    励みになりましたヽ(*´▽)ノ♪

  • 第1話への応援コメント

    狭い狭い借家暮らしだった子どもの頃、対岸の隣町にある大きな人形店に家族で雛人形を買いに行ったのを思い出しました。
    小さな雛飾りしか家に飾れない置けないことを理解している妹は、私が大人になったら大きな家に住んで、大きな7段の雛飾りを買うんだと言っていましたっけ・・・

    作者からの返信

    綺麗な風景写真が撮りたいさん
    わー(*ノ▽ノ*)
    妹さん、七段のお雛様買ったのですかね?
    なんだか素敵な思い出ですね(#^.^#)
    今はなかなか大きなお雛様を飾らなくなったと思いました
    場所とりますものね(* >ω<)
    コメントありがとうございます(*>∀<*)ノ

  • 第1話への応援コメント

    断捨離をしたとき、真っ先に捨てたのがお雛様。
    だからうちの娘、嫁に行けないのだと思うと少し心が軽くなる。
    罪深いけど。

    作者からの返信

    オカン🐷さん
    そうなのですね(*/∀\*)
    小さい頃お嫁にいけなくなると言われてたのを思い出したのです(///∇///)
    お雛様場所とりますよね
    実家にまだあるのかどうか、明日にでも聞いてみようと思いました( 〃▽〃)
    コメントありがとうございます(*>∀<*)ノ