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第34話 暗雲、来る 中への応援コメント
ゼルはさておき、王女殿下や公女殿下に実戦経験が足りない(というか基本無いでしょう?)のは、まあそうでしょうけど、じゃあアレン自身は?
この年までどんな人生(経験)してきたのやら…
作者からの返信
師匠が師匠なので……。
第34話 暗雲、来る 中への応援コメント
更新お疲れ様です。
ゼルのこの反応、『竜』は一般的には秘儀に属するんでしょうか?
作者からの返信
遭遇したとしても、認識出来ないでしょうね。
本編水都で水竜が姿を見せたのは、アレンへの謝意です。
第24話 王立学校入学式 中への応援コメント
運命の戦い(負けられない戦い)がまさか入学式からあったとは(笑)この外伝では、本編でいまいち不遇(笑)なシェリルにもスポットをあてていただき、彼女がアレンを「運命の人」と思うようになったエピソードを読みたいです。
作者からの返信
シェリルは強過ぎて不遇。
第20話 王女殿下 上への応援コメント
運命の出会い(その2)タッチの差で出遅れて…王女様はこの日の事をこれからうれしく思うと同時に悔しく思っていくのでしょうね。しかし…アレンはこれほどの美少女達と学園生活が送れたのに(濃すぎる1年ですが)本編でも「モテない」を連発しています。きっと同世代の男たちは血涙を流し続けたんでしょうね。(おそらくステラやティナたちの同級生たちも)
作者からの返信
※基本的にリディヤが威嚇しています。
第28話 勇者の実力 上への応援コメント
黒騎士…こんな頭固い人だったから、晩節を汚してあんな悲惨な末路になったのでしょうね?。ところで本編ではジェラルド(バカボン)に対して、王家はどのような処罰をしているのでしょうか?「廃王子」などの言葉が出ているので、王家の戸籍から抹消などされているのでしょうか?後、オルグレンの3愚公子たちは?これは本編で語られるのでしょうか?
作者からの返信
書籍版で多分書き直すかもです。
王家とオルグレンの話は本編で書くと思います。
第30話 異変 上への応援コメント
黒騎士とジェラルドの無能さが、さらに際立ってますね。リディヤとシェリルとアリスのアレン争奪戦は、読んでるだけで十分笑い過ぎてます。黒騎士とジェラルドとの対比が面白い。
第33話 暗雲、来る 上への応援コメント
このいちゃいちゃ戦闘を見せられたらまぁジェラルドも黒騎士も本編のアレンへのあたりがキツイのもまぁ、王族やら貴族やら騎士やらとしてのプライドズタボロでしょうしなぁ(+_+)
作者からの返信
ボロボロになるのはこの後だったりも。
第30話 王宮のお茶会 中への応援コメント
この頃から、アレンがいないと実力が出せない状態で、一部の人にはバレバレだったんですね。後…シフォンの背骨は大丈夫(笑)
作者からの返信
×実力を出せない
〇実力の上限が際限なく跳ね上がる。戦い終わったら、褒めてあげる、と言われたら天元突破。
第33話 暗雲、来る 上への応援コメント
本編22巻と王立学校編の2巻はどちらが先なのでしょうか?先生にプレッシャーをかける気はないですが同時刊行を期待します。
作者からの返信
同時刊行したいですが、確たることは言えず~。
第33話 暗雲、来る 上への応援コメント
経験値が少ないので全力で二人に振り回されているな、アレン。バカ王子の反応的にリディヤへの執着はもしはこの時からですかね?
第33話 暗雲、来る 上への応援コメント
更新お疲れ様です。
黒竜『来ちゃった♡』
ですかねぇ?
年の功もあって普段余裕の固まりみたいな
ゼルが真面目な表情見せると場面が
引き締まりますね。
作者からの返信
ちょっと遊び過ぎなので、書籍版だと書き直すかも。
第29話 勇者の実力 下への応援コメント
か弱いってなんだろと考えさせられる。
第1話 模擬戦 上への応援コメント
2年生にとってリディアは「赤いあいつ」状態なんでしょうね。(笑)
二人だから「赤い※※」「白い※※」?
公女上層部SS『初会合』への応援コメント
王様のミスの一つが黒騎士をジェラルドに付けた事ですね。これがシェリルだったら、彼の後世の評価(?)も変わっていたかもしれませんね。
第30話 異変 上への応援コメント
ジェラルド…本編前にこんなあほな事やっていて良く王位継承権あったな。後、本編最初ジェラルドは近衛騎士序列8位だったと思うのですが…これって忖度で8位だったのか。そうじゃなきゃ、近衛騎士の人材は…って感じだったんですね。
編集済
第27話 王国第二王子 下への応援コメント
アレンとジェラルドの確執はこうして始まっていったのか…。
黒騎士悪い人じゃない?ならジェラルドの暴走を諫めていけばよかったのに。
編集済
第26話 王国第二王子 中への応援コメント
ジェラルドを教育したのはゲルハルト…それだけで、アレンとの格の違いが分かるというものですね。これが「近衛最優」と言われていたとは。当時の人々の目は節穴だったのか?それとも最初は上手く取り繕っていたのか?ある意味「公女殿下の家庭教師」作品中のナゾの一つですね(笑)
第11話 二人の公子殿下 上への応援コメント
本編で普通に料理していますが…この時から、リサさんやアンナさんの花嫁修業が始まっていたのですね。
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第9話 友人 下への応援コメント
この時、アレンがバイトを探していたら…やはりリサさんが執事とかにしようとしたのでしょうか?
後、ゼルのお泊りを知った、リディアとシェリルが嫉妬と羨ましさに身を焦がす場面しか想像できない。ゼルってチャレンジャーですよね。
第7話 友人 上への応援コメント
リサさんの恋愛話(?)肉色女子ぶり(?)を語る(※旦那の視点込み)作品も是非読んで見たいです。それを女子たちが聞いて、みんなの心に火が付く場面なんかを1度是非
編集済
第6話 空色屋根のカフェにて 下への応援コメント
よくよく考えると第一王女が一般的なカフェに入り浸るのが凄いことですね。今なら超人気店になって長蛇の列ができそうです。後…彼らにとっては、このちょっとした場面場面が、青春の貴重な1ページなんでしょうね。彼らの学園生活、本当に楽しく読ませてもらってます。
第5話 空色屋根のカフェにて 上への応援コメント
アレンの「友達100人計画」は入学試験の瞬間なくなってしまっていたみたいですが、その分、素晴らしい仲間が出来たので良しとすべきですかね。
第3話 呼び出し再び 上への応援コメント
アレンさんニエルさんと本編で再開する機会はあるのだろうか…その時リディアがいたら…アレンが聞いた幻聴(?)の続きが起こりそうで…見たいです。
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第2話 模擬戦 下への応援コメント
ニエルさん地雷踏み込んだ。後、この言動が西方にいる、あのお方に知られたら、彼女は生きて故郷の地を踏めるのか(笑)
後…ニエルさん、今後本編に出てくるのかな?
プロローグ①への応援コメント
王立学校編の2巻はいつ出るのか、待ち遠しくてしょうがないです。後可能なら「IFストーリー」の書籍化も熱望します。
公女アレンSS『旅立ちの日に』への応援コメント
アレンはこの両親に育てられてよかったと思います。あとカレンは可愛くけなげです。そんな妹に頼まれていたのに夏休みは…(笑)
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公女リサSS『分岐点』への応援コメント
本当に運命の分かれ道だったんですね。そして…アンナさん素晴らしい助言でした。
リンスター家の目覚ましい発展は、まさにこの時の選択だったんですね。
ただ…リサさんの唯一の間違い(?)はまさかのリディアの奥手ぶりに気付かなかったこと(リサさんはすごかったみたいですから)ですかね。だって気が付いたら、分家の自称メイドさんやハワードの姉妹・天使様なども追い上げてきていますから。
公女メイド隊SS『ドレス選び』への応援コメント
メイドたちのアレンへの好感・感謝が天井知らずになるのも頷ける(笑)
編集済
第31話 王宮のお茶会 下への応援コメント
リディアさんに比べてシェリルさんが…本編でもそうですが、もう少しチャンスを(リディアが全力阻止するから無理か)。
第17話 夜話 下への応援コメント
やはり…リディアは可愛すぎる。さすがティナから正ヒロイン枠を分捕り続けているだけはあります。(しかも現時点、本編での対抗馬はステラ?)
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第14話 少女 下への応援コメント
リサさん…アレンの王都での「お母さん」ですね。そして…彼女のアレンへの信愛はここから始まったのですね。
プロローグ②への応援コメント
このままではロランが闇落ちしてしまう(笑)
編集済
第29話 勇者の実力 下への応援コメント
ゲルハルトの教育のたまもの(?)でジェラルドはこのようになりました。
また…黒騎士も上のモノには忠誠があるが下のもの・か弱きものには…?。あの頃の王国の問題そのものが見え隠れしてきますね。
編集済
第22話 予兆への応援コメント
ジェラルド…この時点で歪みが見え隠れしていますね。
後、ウィリアムさん…上には忠実なのでしょうが、こんなんだから、最後はあんなことになってしまったんですね。
編集済
第4話 呼び出し再び 下への応援コメント
本編でのゲルハルト・ガードナーのアレンへの仕打ち…また本編で、アレンの質問に対して「遺恨はない」みたいなこと言っているけど…思いっきりアルじゃんって感じですね。絶対この二人の事を根に持ってると思えてならないのですが?(家も燃やされているし)後、この2人って、本編とかに出て、中央貴族の一員として、アレンと敵対とかするんですかね?
第21話 少女 下への応援コメント
これが伝説(?)のアレンとアリスの出会いなのですね(さりげなくジェラルドとも)リディアがブチギレルのも納得です(笑)
第13話 少女 上への応援コメント
アレンによるリディア育成計画の始まり始まり(笑)そしてリンスター家(リサさん主導)のアレン婿殿計画もここから始まったのでしょうね。
第11話 『血塗れ姫』の依頼 中への応援コメント
あのリサさんを泣かす。アレンは年下のみか年上殺し(笑)でもあるんですね。
第29話 勇者の実力 下への応援コメント
この作品、ヒロイン達よりアレンの方が「か弱い」が合う気がするんだよなぁ
はっ!つまりアレンが本当のヒロイン....?
第29話 勇者の実力 下への応援コメント
黒騎士がアッサリ無様にヤラれて笑いましたね。ジェラルドの反応も面白そう。ここにリチャードが出て来るのですか。黒騎士とジェラルドとリチャードの反応も面白そう。アリスが予想以上に天然で笑いました。
第29話 勇者の実力 下への応援コメント
なんの役職にも着いてないボンボンが取れる責任って無いと思うけど、国際問題だし、アリスとしたら蟻が騒いでる位の事だろうけど。
第28話 勇者の実力 上への応援コメント
彼我の差も分からないとは情けない、やはり第二王子派は愚物の集まりか?国際問題にもなるだろうし、下手したら周辺国全て敵に回るよ?王族の守役がソレだから王子の成れの果てがああなったんだろうな、上と下はちゃんと傑物なのに真ん中愚物なのは教育が悪いのかな?
第29話 勇者の実力 下への応援コメント
公女ヒロイン勢の中で唯一足りない属性。それが『か弱い』。
いの場で痴話喧嘩とは……こればっかりは黒騎士に同情しますw
作者からの返信
か弱い属性出す隙間がなかった……。
第29話 勇者の実力 下への応援コメント
アリス様が思ってたより、アレン大好きっ娘でオモロイ。あと黒騎士殿が思ってた以上に凝り固まってる癖に強かった。
本編じゃ弱いしお馬鹿な連中の集まりみたいな印象だったけど、ゲルハルトさんといい、こんな実力者がちらほらいるなら実力主義の改革も中々進まないのも納得できる……。
作者からの返信
特に西方が……。
第29話 勇者の実力 下への応援コメント
アリスさん好き。個人的にアレンとアリスは相性が良い気がしている。なんかむちゃくちゃ噛み合いそうなんだよなこの二人。
もっといちゃついてほしい。
作者からの返信
アリスは良い子。
第28話 勇者の実力 上への応援コメント
彼我の実力差を把握出来ない時点で、黒騎士は真の強者では無い。真の強者ならそれが出来る筈。それが出来ないというのは、単なる井の中の蛙ですね。早く黒騎士がフルボッコにされるのが見たい。
編集済
第28話 勇者の実力 上への応援コメント
黒騎士の中では「王国>勇者」で、ここまでやってもどうとでもなる、と思ってるんでしょうね。
黒騎士までこう暴走しちゃうとジェラルドと同じ展開の繰り返しになっちゃうので、書籍で変更されるというのはありかなと感じました。
第28話 勇者の実力 上への応援コメント
そもそも王の意向に反してるって忠告されてこれではな。
王への叛逆の意思ありとして最悪極刑でもおかしくない事やってる自覚無いのか、この騎士は。
第28話 勇者の実力 上への応援コメント
なんていうかダメだなコイツら
第28話 勇者の実力 上への応援コメント
うーん、この井の中の蛙感よ、黒騎士だかなんだか知らんけど見識がなさすぎる。周りがこれなら王子がダメになるのも分かる気がしてきた。
編集済
第27話 王国第二王子 下への応援コメント
うん、本編並みのカオス、しかし此処でトドメ差しといたら色々楽出来たのでは?考えてしまうな、バカボン王子とその後の諸々は、ここまでやられて何故に本編ああなのかも分からんし学習能力無いのか?守役はイエスマンみたいだしな、やはり王様教育間違えてますよコレ
第27話 王国第二王子 下への応援コメント
確かに状況は悪化しているが、こと戦力に関してはアリスがいるだけで圧倒的。
これは勝ったながはは!(なお勝利後の方が窮地になりそうなアレン)
作者からの返信
後が……。
第27話 王国第二王子 下への応援コメント
ジェラルド王子、剣に手をかけておいて迎撃、反撃を想定していないのは近衛騎士としてダメダメでしょ💦あるいは想定してても反応できなかった?
作者からの返信
反応不能。
第27話 王国第二王子 下への応援コメント
これでは主従共々騎士じゃなくてチンピラだなぁ…。地位ある分チンピラより始末悪いけど。
…ここで勇者に国外に持って行かれてた可能性あったのでは?。
作者からの返信
あるにはあり。
第27話 王国第二王子 下への応援コメント
アレンのヒーロー展開が来るかと思ったら、まさかまさかのアリス登場から来るラブコメ展開とは。完全に予想が外れました。ジェラルドがあまりに呆気なくやられたので爆笑しました。同時にリディアとシェリルの恐ろしさを改めて実感しました。アリスの登場で、盲目な黒騎士がどうなるのか。今後が楽しみで。。
作者からの返信
ヒロインはアレン!
第27話 王国第二王子 下への応援コメント
アリスの『恋人』発言はもはや火に爆薬・・・
第26話 王国第二王子 中への応援コメント
王族の癖に『忌み子』の真の意味を理解していないし『勇者』の招待を門番如きが拒否したらどうなるか
第25話 王国第二王子 上への応援コメント
一応両手に華なんだけどちっとも羨ましくない・・・唯一の癒し枠のシフォンは逃げ出すし
第26話 王国第二王子 中への応援コメント
第二王子編、上中2章を纏めて読了しました。最初はリディヤとシェリルとアリスとのラブコメ展開になると思ったら、ジェラルド登場で、アレンのヒーロー展開が来ましたね。ジェラルドは相変わらず愚物全開で、読んでいてバカで阿呆で無能過ぎて、乾いた笑いしか出ません。ジェラルドに知性と理性を求めても無駄ですね。アレンのヒーロータイムが今から楽しみです。
第29話 勇者の実力 下への応援コメント
恥の上塗りで着膨れしそう。
編集済
第26話 王国第二王子 中への応援コメント
ダメだこの王子は王国の風習というか悪癖がトコトン根付いてる。兄のほうはまだマシなのになぜ?
周りの影響なのか、それとも母親とか教育した人間の問題なのか?
作者からの返信
根深い。
第29話 勇者の実力 下への応援コメント
某漫画じゃないけど指先一つでダウンさせる勇者アルヴァーン、ここまで格の違いが出るとはなぁ。コレ、アレンが「ほどほどで止めようね」と事前に言ってなかったら間違いなく殲滅させられてましたよねバカ主従
作者からの返信
この時期のアリスは、過激なので……。
第26話 王国第二王子 中への応援コメント
この時期、というか本編でジェラルドが失脚するまで、シェリルの立場は本当に弱かったんですね。取り巻きにすら侮られるとは…。
だからこそ王立学校で(比較的)自由に振舞えたのかもしれませんが。
普通こんな美人で有能なお姫様とか大人気待ったなしでしょ!
作者からの返信
※この時点の王位継承権、論外レベルです。
第29話 勇者の実力 下への応援コメント
更新お疲れ様です。
うーん、王国の恥部だなぁこの主従。
一応はスペアなんだし教育はまともに
されてるはずですよねぇ?
教育者が国王の意向無視した貴族至上主義者の
可能性は大いにあり得そうですが
作者からの返信
水準は高いんですよ。アリスに挑める時点で結構凄いので。
……ただし、相手が悪過ぎますが。
第25話 王国第二王子 上への応援コメント
リサ様なら本当に言いそうで近衛には同情を禁じ得ない…。
ニケがこの時代のアレンにとって、唯一の心休まる相手になっててヒロイン達には猛省を促したいw
第28話 勇者の実力 上への応援コメント
更新お疲れ様です。
黒騎士君さぁ、やることなすこと
全部大公家への不敬罪で片付けられるの
理解できないんだろうなぁ
作者からの返信
多分、このパートは書籍版だと全面改稿するかもです。
第28話 勇者の実力 上への応援コメント
「黒騎士」の二つ名で呼ばれる人がここまで単細胞なのは、かなり違和感を覚えるなあ。
騎士ってもっと高潔な人じゃないかと。
作者からの返信
もうちょい思慮寄りに変えるかも。
第34話 暗雲、来る 中への応援コメント
アレンどんだけ男前なんだよ
作者からの返信
良い子なので。