2025年4月21日 23:47
本文⑧への応援コメント
ちょうど高校生になったばかりの息子がいるので、感情移入がしやすかったです。 どうしても母親目線で読んでしまうので、彼女の発言や反応にところどころ違和感というか、その辺りはきっと想像の域を脱しない部分もあるのだろうと感じましたが、主人公の子が友だちと言える心を開ける存在に出逢えたこと、手紙でお母さんに素直な気持ちを伝えられたことは良かったなと思いました。 心優しい男の子ですので、できれば生きながらえて、もっと多くの経験を積んで成長してほしかったとも思います。 清野Nの場面が、まるで映像が目に浮かぶようでした。小説と脚本の違いを感じることができて、貴重な作品が読めて良かったです!👏これからも頑張ってください📣😉
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます🙇♂️母親と思春期の息子という立ち位置をどのように表現するか迷った作品ではあったので、いただいたコメントを参考に、別の作品に活かさせていただきます。実際の脚本とは書き方も違うと思うのですが、脚本の書き方は、小説スタイルとはまた違った一面があって面白いですよね。結に、これからも、小説や脚本スタイルの作品を投稿していく予定なので、今後ともよろしくお願いします🙇♂️
本文⑧への応援コメント
ちょうど高校生になったばかりの息子がいるので、感情移入がしやすかったです。
どうしても母親目線で読んでしまうので、彼女の発言や反応にところどころ違和感というか、その辺りはきっと想像の域を脱しない部分もあるのだろうと感じましたが、主人公の子が友だちと言える心を開ける存在に出逢えたこと、手紙でお母さんに素直な気持ちを伝えられたことは良かったなと思いました。
心優しい男の子ですので、できれば生きながらえて、もっと多くの経験を積んで成長してほしかったとも思います。
清野Nの場面が、まるで映像が目に浮かぶようでした。小説と脚本の違いを感じることができて、貴重な作品が読めて良かったです!👏これからも頑張ってください📣😉
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます🙇♂️
母親と思春期の息子という立ち位置をどのように表現するか迷った作品ではあったので、いただいたコメントを参考に、別の作品に活かさせていただきます。
実際の脚本とは書き方も違うと思うのですが、脚本の書き方は、小説スタイルとはまた違った一面があって面白いですよね。
結に、これからも、小説や脚本スタイルの作品を投稿していく予定なので、今後ともよろしくお願いします🙇♂️