第5話:ペリーの気持ちへの応援コメント
ここまで拝読しました!
壮大なストーリーですね。ペリーの気持ちを考えたことなどなかったので新鮮味がありました。ルートももちろん考えたことなどなかったですし、当時の偉人の苦労が垣間見えた気がします。
作者からの返信
ゆいゆいさん
それ、正しい読み方!
な、なんなら、読むのここで止めてもいいよ!(笑)
良い子は、その先は読んぢゃ、ダメー😄😆😇
第5話:ペリーの気持ちへの応援コメント
此処にもあのイエロースーツに脳を焼かれた被害者が……。
作者からの返信
おぉ!色街さん、いつの間に、『芥 Ⅱ』にお越しになっていたとは!
シリーズを通して、どんどんキレイになっていますよね!
第3話:美しき異星人への応援コメント
「これは、一人の人間にとっては、小さなタッチだが、人類にとっては、大いなるトライである。」誰が上手い事を(ry
人類の種としての危険? うるせえ! そんな事よりおせっせだ!
う~~~ん、正直で宜しい!
第3話:美しき異星人への応援コメント
宇宙船から不時着した美女。
う〜むどうなるのでしょう。
途中でアポロの話が挟まれたのが印象的でした。
「僕らが生まれてくるずっとずっとその前に」と言う歌がありますが、あれは間違いなく事実なのですよね…💧
第6話:氷解する数々の謎への応援コメント
Ⅰを読んだからこそ、この設定開示パートが面白すぎる!
ホモ・サピエンスに対してレズ・サピックスの発想はなかったです。
世界を滅ぼしかねない力を全ての男性が持っているというのは、哀しき運命にも感じてしまいます。
作者からの返信
焼おにぎりさん
おぉ!『芥 Ⅱ』も読みに来てくださってありがとうございます。この構成を褒めていただけるととても嬉しいです。
題名が『芥(ごみ)』なので、苦労した大作なんだけど、なかなか読みに来てくれないので、宣伝しておいてください〜。
第10話:芥Ⅱへの応援コメント
またまた最後の最後でとんでもない伏線回収来ましたね。結託しての行動だった上に全て折り込み済みだったとは。流石は大統領です。気づいたところで崖っぷちの人類に手は無いのですがw
地球人には宇宙進出したらエーアデにリベンジしてもらいたいところです!
作者からの返信
焔コブラさん
ご無沙汰いたしております。こちらのお寄せいただいていた感想に返信していなかったことに今更ながら気づきました。大変失礼いたしました。
へへへ、そうでしょう!これ、「全ての伏線回収をやってのける」という離れ業を自分では成し遂げたと思っていたので、とても嬉しいご感想でした。
最近、すっかりご無沙汰してしまっておりましたが、お元気でしたか?
これを機会に、また是非、ご交誼のほど、よろしくお願いいたしますね。
春先には、ほんとたくさんお話しましたよねー。いつも感想をお寄せいただけるから、楽しかった!また、よろしくお願いいたしますー。
あっ、そうだ、『サイレン ス―』とか、なかなか、評判いいので、良かったら、また遊びにいらしていただけたら、嬉しいです。
※紛らわしいタイトルあるので、間違わないように(笑)。
私も、焔コブラさんのページにまた遊びにいきますね!それでは、今後とも、よろしくお願いいたします。
第9話:覚醒?への応援コメント
夢より現実であって欲しいところです。何せ、宇宙人がいるかもしれないという大きな一歩になるやもしれないじゃないですか!!
作者からの返信
ただ、実際はどうか?こんな人間みたいに倫理や道徳心のある生き物かどうかは分かりません。ワニだのサメみたいなのが人型みたいになって支配している国もあるかもしれませんし、「話せば分かる」「問答無用!」とばかりに、いきなり爆弾をぶっ放してくるかもしれません。究極の性善説/性悪説ですね。まぁ、もともと、あれは孟子でしたか?が言っていたのは、人間は悪いことは最終的には行うんですけどね。
マジで、問答無用にいきなり「中性子爆弾(通常のヤツね)」をぶっ放されたりしたら、手の打ちようもありません。
第8話:波動砲発射!!への応援コメント
今頃、失敗を受けたガミタス星では大騒ぎになってそうですね。これで余計な被害者が減ればいいのですが懲りなさそうです。次バレたら本拠地に乗り込む輩が出ないか気になるところです。宇宙は広いですから!
作者からの返信
この作品を最後までご覧になりましたら、「近況ノート」の「宇宙人はいるな!」をご覧にください。ホントにいると思えてきました。
第6話:氷解する数々の謎への応援コメント
ハニトラは相変わらずですね。お隣が得意で米国がブチ切れての禁止法案が記憶に新しい。
武蔵は壮絶に逝けただけ信濃よりはマシだったかもしれませんね。尤も大和もですが早めに投入しておけば流れは違ったかも…。歴史にifはないですが、赤城たちの最後なんかも想うとちょっとばかり考えてしまいます。
作者からの返信
さすが、焔さんは、なんでも詳しいなぁ。武蔵を調べる過程で、かろうじて、信濃と赤城、なんとかついていけます。
エッ!?アメリカでハニートラップ禁止法案ができたんですか?知らなかった。。
でも、日本でも、ロマンス詐欺は被害の額がとんでもないことになってますからねー。
そう、私は、その辺りの諸問題に警鐘を鳴らし、社会問題を解決するしていきたいと思って、この小説を執筆しているのでございます。オホン。😉😄😊
第5話:ペリーの気持ちへの応援コメント
背水の陣で脅しに脅して開国したペリーも実際には幕府側から足元を見られて引き際と判断された上での開国という線もありそうですね。幕府は海外からの情報収集はかなり念入りにやっていたからアヘン戦争のことも当然知っていたわけですし。
明治政府が最終的に不平等条約を全面破棄に成功しているところを見るに全部計算していたり?
作者からの返信
焔さん
アレッ?そうでしたっけ?
たしかにアヘン戦争の時は、隣国が十輪されていく様をよく見ていた、というのは私も同感ですが、不平等条約には長年泣かされ続けてきたという記憶なのですが、そんなに上手く日本は立ち回っていたんですか!?
へぇー、世界史選択だったんで、あまり詳しく知らないんですよね。ちょっと、機会を捉えて、勉強してみます。
第3話:美しき異星人への応援コメント
上手く事が運ばれているときほど注意が必要ですね。しかも、相手は空な彼方からやってきた存在。海の底すら全貌を知らぬ人間の手に負える相手ではないと心得ておくべきです。パンドラの箱をこじ開けた人類には遅いですが…。
作者からの返信
表現が神秘的でいいですね!
相変わらず、素晴らしいです!
続きをどうぞ!😄
第2話:少子高齢化・人口の偏在への応援コメント
実際に起こりえることですね。古代ローマのように自ら同化を選ぶか、一方的な隷属を選ぶか。民族や土地柄によって選択肢は変わるでしょうが上には正しい選択を求めたいことろです。
作者からの返信
焔さん!
おぉ!また戻って来てくださったんですね!帰ってきたウルトラマンを迎え入れた地球🌏の気分です♪
しかも、焔さんに筋を是認していただけると、自信になります。
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
第10話:芥Ⅱへの応援コメント
二作目もやり切りましたね!
お疲れ様でしたー。
いやもぉ、ネタの為とはいえ脱線は多いし、
ツッコミどころは満載だけども
笑えるので全部 OK と思ってしまう
押しの強さに脱帽ですよー。
んで……Ⅲはいつ頃のご予定?(ぉぃ)
作者からの返信
最後、Finish ((完)ではないところがまたいいでしょ!?🤣)と書いてあったように、これで完結です。
したがって芥Ⅲはありません(でも、芥川は有り得る!?😊)。
これ、でも、冷静に考えてみていただきたい。この物語、なかなか思いつくものじゃないと思いません?自分でも、よく、こんなの思いついたな、と思うんですわ。しかも、これ、細かい誤字脱字修正はアップ後も少ししましたけと、3日で書き上げたんですよ!?
なんか、まぁ、ぶっ飛んだ話ではあったと思うんですが、我ながら、よく書けたな、と思いましたし、常人はなかなか書けまい、とも思いました。
あと、いつか、もう一度読み直していただく時がありましたら、意識して読んでいただきたいんですが、実は、これ、ものすごいアカデミックな内容も満載なんです。意外に読んでてタメになるところも多いと思います。
目指したのは、Fun & Interesting な世界でしたから。
『芥シリーズ』まで読んでいただいて、ありがとうございました😊。「面白かった!」と思っていただけましたら、せめて、口コミでけっこうですから、お友だちにコッソリ推しておいてください😊😉😄。
また、いつか、私の作品ページに遊びにいらしてください。
Ashさんとの会話も楽しかったです!では、また!
今後ともご交誼のほど、よろしくお願いしますね。
第2話:少子高齢化・人口の偏在への応援コメント
> 接触やましてや交流となると人間様の出番が必要となる
いや……翠雲氏にやらせるよりはAIの方が……(ぉぃ)。
しかし、30年という月日を見た瞬間AIに支配されちゃったかなぁ?
と頭をよぎったけど、無事でよかった~。
作者からの返信
AIがなんでもやっちゃう世界になると、最後の仕上げだけ、人間がやったように見せかける世の中がくるかもしれない。
つまり、誰にも起こり得るケースとなる。
まぁ、それにしても、翠雲にはヤラセない方がいいと思うのは同感😆😄。
I think that he should be the last person in the world to do such things. I agree with you indeed. 😄😉
第3話:美しき異星人への応援コメント
スピーシーズを思い出しました。あれはもっとシンプルなホラーですが。
引き続き楽しませていただきます。
作者からの返信
橘さん
スピーシーズですか?これは、映画ですか?今度、チェックしてみたいと思います。
ここだけは、実はインスピレーションを受けたものがございまして、そのおかげで、物語が大きく歪曲してしまったのです😅🤣😇。
映画「スペースバンパイア」(原題:Lifeforce)って覚えてますか?あれを思い出してしまったがゆえに、社会派小説から写生派小説になってしまいました😄。ただ、底流に流れるものは、ものすごくアカデミックなものが詰まっているのです!信じて😄!
第5話:ペリーの気持ちへの応援コメント
戦艦大和の陰に隠れてしまった戦艦武蔵、不憫ですよね。大和ホテルに武蔵旅館と言われていたそうですね。
ペリーさん来航、よく考えたらあの時はパナマ運河が無かったから希望峰まわりでしたね。
ドレーク海峡はまず無理ですからとんでもない距離だったでしょう。そりゃペリーさんも船員さんも「またかよ、勘弁して」と思ったでしょうね〜
大砲をブッパする気持ちわかりますわ。半分ブチ切れて日本に八つ当たりだったのかもしれませんね😅
作者からの返信
桃木さん、コメントありがとうございます😊。
私、ペリー来航の航路って、当然、アメリカ西海岸からベーリング海〜アリューシャン列島沿いに東南下してきたんだとばっかり思ってたんですよね。でも、娘の社会の資料集見た時に「アレッ?」喜望峰回りで来てやがる!なんでだ?と思って、ハタと気付いたんです。
「あぁ、アリューシャン列島沿いに来ても、栄えている港がないから、何も補給出来ないんだ!」と。
正直、宇宙戦艦ヤマトのスターシアのいるイスカンダルまでの14万8千光年(まぁ、これも絶望的に遠いが😅)と同じくらいニューヨーク〜喜望峰〜浦賀も遠いと思います。しかも2往復!死亡確率どのくらいだったんでしょう?
引き続き、よろしくお願いします。
第3話:美しき異星人への応援コメント
綺麗な薔薇には棘がある?のでしょうね。
異星人とDNA🧬が合わなかったら子孫は残せないリスクは考えてないのかもですね😅
作者からの返信
桃木さん
鋭い。。。
でも、桃木さんの想定内で物語が進むか、想定を超えるストーリーとなるか?
感想を楽しみにしております😊♪
第2話:少子高齢化・人口の偏在への応援コメント
これからのこの国の行く末を見ている感じですね。移民を受け入れた国が悉くエライ目にあっているのに、歴史に学ばず、経験に学ぶ愚者の選択をしているんですからね😞
作者からの返信
桃木先生に同意していただけるとホッとします(笑)😆
第1話:帰還への応援コメント
スジャータは乳粥をお釈迦様にあげて疲れを癒した少女ですが、乳粥の色とアレの色をかけたのでしょうか。
しかし、燃料棒というか、きかん棒はいつでも臨界状態ですねwww
作者からの返信
桃木さん!
っ!!!なんと、本当だ!スジャータって、元はそこだったんですね😅。知識の底の浅い私は、「褐色の恋人」コーヒーフレッシュのスジャータしか知りませんでした。スターシアに似た音の響きで考えていたらスジャータになったのですが、今度からは「お釈迦様に乳粥をあげたところとも掛けてんだよ。そこんとこ、分かって読んでほしい」とさも、最初からの仕込みという感じで語っていきたいと思います😄。桃木さんの博学、恐るべし!です。
私のぶっ飛び作品『芥 Ⅱ』という天竺なのか阿保の国の入り口なのか、現段階、最後の秘境までお越しくださり、ありがとうございます😊♪
編集済
第3話:美しき異星人への応援コメント
ビバ ガミラス!!おもしろいです!!読みこんだらレビューかかせてくださいませm(__)m じっくり読んでいきます。
ぼくは事実、空想、をまじえ、すべての艦船で三段空母が一番好きです。
作者からの返信
秋谷さん!
『芥 Ⅱ』は『芥 Ⅰ』の下巻に当たる作品!
『芥 Ⅰ』から読まないと、本当に分からないと思いますよ!
出来れば、せめて、昨日お伝えした『神が授けた悪手』から読んだ方がいいです。
『芥』は私の自信作で、面白いので、面白さを堪能してするためにも、本気で読んでくださるのなら、昨日、オススメの順番の方が面白く読めます。なぜなら、オールスターキャストなので、前作を読んでないと、面白さが半減してしまうからです。
第1話:帰還への応援コメント
これは面白い世界ですね、じっくり読ませていただき、ぜひレビューを書かせてください!スジャータ万歳!!
作者からの返信
秋谷さま
こちらの最新作も読みに来ていただき、ありがとうございます😊。また、『小説 王将戦』へのレビューコメント(これが一番嬉しい)と星もありがとうございました。
『芥』の二部作の面白さは、自信を持って保証するのですが、とある理由から、いきなり『芥 Ⅱ』から読んでも???となること間違いないですので、ゆっくりとで構わないので、この現時点のクライマックスである『芥シリーズ』を存分にお楽しみいただくためにも、『棋王戦』→『神が授けた悪手』→『量子と精神』(現時点、最人気作品)→『芥 Ⅰ』→『芥Ⅱ』の順に、読んでいただくと、一番楽しめると思います。
今後とも、ご厚誼のほど、よろしくお願いいたします。
第10話:芥Ⅱへの応援コメント
ブラボー! 翠雲さん、拍手拍手です。これすごいです。
好みの分かれる作品だとは思いますけど、相当スゴイですよ。
トランプさんが元気なうちに、ⅠとⅡ合わせて、どこかに出されたらいいんじゃないでしょうか。それこそカドカワのスニーカー大賞とか。
まあ、将棋ネタは調整の必要がありますけど、そんな大幅な改変じゃないでしょうし。
お、あと20分ある。もちろんレビューもします。
それでは。
作者からの返信
小田島さん、中編小説となる本作を最後まで読んでいただき、ありがとうございました😊。
やはり、小田島さんの効果はスゴイ‼️今、スマホを見たら、なんと久々に17件ぐらいの未読メッセージの赤丸がついていて、「何だ!?」と思ったら、続々と読者が来てくれています。小田島さん、あなたは一体、何者なのでしょう!?平日の昼下がりに上げていただいたレビューコメントでこんなに反応があったのは初めてです。
今、たまたま、別の方が『芥Ⅰ』のレビューコメントを書いてくださったものだから、それと相俟って、芥祭みたいになってる。
ありがとうございました。逆に私に小田島さんのようなインフルエンス力がなくて申し訳ない。
今後とも、よろしくお願いします。
※昨日のことは、スッカリ忘れているので、ご心配なく😊!
第9話:覚醒?への応援コメント
えー、まさかの夢オチ? しかも大量に粗相しちゃって。。
いやでも、まだ一話あるな。絶対なにかありますね。
作者からの返信
ちょっと、順番前後しちゃいましたけど、最後、今、最新宇宙物理学でも話題の「マルチバース」論に自然と偶然にも行き着いていたんですよね。まぁ、これだけ広大な宇宙に、地球一つだけ、というのも、どうなのか?パラレルワールドというか、時空の向こうに、もう一つの地球みたいなのが、あってもおかしくない、みたいな。
一方、例え、古代から現代、そして、未来に至っても変わらぬのが、男子のアホさ、というか、突き詰めれば、生命の命脈を繋ぐ営みに纏わる問題。生命のスタートを飾る精子と卵子って、本当に神秘的とさえ言える機構。そして、同時に社会的に問題も起こす。
国際情勢、人口減少、移民問題、生命の神秘、天体力学、量子力学、それだけだと読者がついて来ないので、エロスも散りばめて、全方位にベクトルを張った作品に仕上げたつもりです。誤字脱字はちょこちょこ直してますが、本筋は3日で書き上げたんですよ。
最後に一言。芸術と想像は爆発だー💥😄!
第8話:波動砲発射!!への応援コメント
す、すごい、すごすぎる。翠雲さん、すごい話でした。いやまだ続くんだけど。
スジャータとは結局結ばれなかったのですね。残念だったな。
しかし、由紀とこんなことになるとは。子供まで作っちゃってw
これ、あとでレビュコメ出したいけど、何書くか、迷いますね。。
作者からの返信
小田島さん、遂にここまで来られましたか😊。
ただ、赤ちゃんができたのは偶然ですよ(笑)。あくまで、二人で波動砲発射シークエンスを共同で実施しただけですので😆。
でも、これで終わりではないんですわ。最終話まで、気を抜かずにお楽しみくださいませ。
編集済
第6話:氷解する数々の謎への応援コメント
ありゃ、盛由紀ともスジャータとも、何もないのかな。。まあチューはあったけど。いや、でもこれで終わりじゃないな。絶対。
それにしても、とてもよく作り込まれた世界観。謎が全てストンと落ちました。Ⅰで唐突感のあった、一食即発回避のカラクリも良く分かりました。
2時半まで空き時間です、読み切るかな?
それでは。
→ 追伸。あ、ほんとだ。誤字だった。フヅキさんよく見てたな。わたくしもほかの方のコメ読みますよ。面白いもの。ヤフコメのコメント欄、ずらーって見て、「世間はこの問題をどう考えているのだろう?」とあたりをつける感じじゃないでしょうか。
作者からの返信
おぉー!スゲー、七月七日さんは、他の方々の応援コメントも全部読んでらっしゃるのかぁ!スゲーな。
小田島さん、私は本作ではエッチなこと、いや、もとい、生命の神秘を追い続けていたからか、一触即発が一色即発に、小田島さんは、筋トレばっかりやってるから、一食即発になっているとの、七月七日さんからの国語のご指摘ご指南を頂戴いたしましたよ🤣。
第5話:ペリーの気持ちへの応援コメント
あはは、後悔超! 素晴らしい!
あと、ペリーの気持ち、私もよく分かりました。あの通りでしょう。マゼランの気持ちも聞いてみたいな。
作者からの返信
私、ペリーはずっと、西海岸(サンフランシスコ辺り)から、大西洋超えて、要は飛行機✈️が飛ぶルートで日本に来ていたとばかり思っていたんですが、辿ったルートを見て、愕然としたんですよね。
だって、ユーラシア大陸の北岸を通って、アフリカ大陸を縦断して、サメやシャチがウヨウヨいる喜望峰(喜望とは名ばかり!)回って、今度は亜熱帯のインド洋通って、日本ですよ!
それを、なんと、2年ばかりで2回も!あり得ないっしょ。どんだけ、厳しい上司がいたんだ!と。ペリーに部下がいたことも思えば、じっと皆から船長はどうすんだ?まさかグスグズして3回目の航海するんぢゃねーだろーなー!と部下ながら、物凄いプレッシャーを受けるわけでしょうから、キャプテンもさぞかし大変だったろうな、と。
命懸けですもんね。
ここまでお読みくださり、ありがとうございます。小田島さんの後悔も、いや、もとい航海もあと少しで終わりですよ!😄
第3話:美しき異星人への応援コメント
翆雲さん。これ面白いですね。芥Ⅰと全然違うテイスト。
だんだん増えて行くのがなんとなく乗っ取りになりそうで不気味ですが、今のところは歓迎ムードなんですね。
また来ます。
作者からの返信
男子が女の子を紹介してもらう時、女の子が男の子を紹介してもらう時に、よくその差が表れていると思います。
男子「ねぇ誰か可愛い娘紹介して」
女子「ねぇ誰かイイ人いない?」
男子って、まぁ、ルッキズムから入るところありますよね?特に男子はその傾向が強い。もし、移民反対!と声高に叫んでいるなか、究極の美を誇る異星人が来たら、どうなるのか?アホ男子たちの運命やいかに!?
第2話:少子高齢化・人口の偏在への応援コメント
なるほど。移民国の発展のあたりからフィクションになってきましたね。
それもなんかとんでもないことになりそうな予感がビンビンに致しますw
作者からの返信
フィクションは、最初からです(青山さん、中学生ちゃないから、そんなにドバドバ出ない😅)
あと、予感だけなら、良いですが🤣😇😙。
第1話:帰還への応援コメント
いやー、翠雲さん。すごく面白いですねー。
作り込みが細かいし、文章力も確か。
これで⭐️24とは、カクヨム民も何を考えているのやら。。
スジャータはまた出て来るといいなあ。
作者からの返信
小田島さん、読みにきてくださってありがとうございます。それなりにボリュームあるので、ご無理なさらずに。
昨日は自分なりに、本作は少し読みやすいように、いろいろおふざけの面もあるものの、あらためて、底流には最新の学術領域、国際情勢、社会課題、時事ネタ等々を壮大な構想で盛り込めていたんだと自分なりに納得出来たので、PVや星がつかないのは超越して、自分なりに満足出来たので、スッキリ出来ました。
やっぱり、私が書くと(尊大に分類すれば😅)直木賞路線になってしまうのですが、次作はもっと真面目な純文学路線で勝負したいと思っています。
まぁ、この章は、イントロダクションなので、大したことないです。引き返すなら今ですよ😊😁😇。
第10話:芥Ⅱへの応援コメント
さっき、レビューコメント書いてきました。
本作をどうお勧めすればよいか、悩みましたがぼくの表現力を超えていました。
これは埋もれてしまうには余りにもったいない作品だと思ったのですが、同時に余りにも人に紹介しにくいですね。
と、いう訳であのようなレビューになりましたが、お気に障ったら申し訳ないです。
ぼくとしては一言では表せないくらい面白かったです。
作者からの返信
山本さん(私も尊敬する山本倫木さんですが、さんで行きますね)、いやいや、とんでもない!最高のレビューコメントでした!
だって、カクヨムに「良い子」なんていないんですから、あのメッセージ見た人は全員読みに来てくれますよー!!
相変わらず、アフォリズムの使い方の名手なんだから!
※私は『芥シリーズ』では、アホリズム連発でしたが😅🤣😇。
後半がまた、よく分かってくださっている神経の行き届いたコメントで感心しました。
そう、真面目一辺倒だと、量子力学・神学・哲学・生物学・国際政治・歴史学・社会課題解決・天文学 etc.を盛り込んだ本作なので、まともに書いてたら途中脱落者続出だと思ったのと、移民排斥の動きがある一方、これがとんでもねぇ美人のお姉さんだったらどうなるんだ?とか、無縁社会に突入する中、宇宙空間って究極の「孤独」だよなぁ、とか、昨今の事件をいろいろ眺めていても、結構、その根源には、我々男子の持つ罪深き槍やらマグマがあったりする。深遠なる生命の神秘でもあるのですが、いろいろいろいろ考えていたら、この作品の構成になってしまいました😅。
ということで、山本さんご指摘のとおり、本作執筆の伏流水としては、極めて学術的でアカデミックなところから発しているのですが、怒涛の最終章まで、本作を手に取った人をなんとか連れて行くために、ぶっ飛んだ作品となりました😅。そこには、苦渋の決断があったのでございます(笑)。
でも、確かに、本作、他人には薦めづらいですよね😅😁😇。よくぞ、レビューコメントを書いてくださいました!!!感謝😊。本当に上手い書き方でした!【自分のことは安全地帯に身を置かせつつ(ズルい😆&最高に賢い😁)、悪い子だけ読んでみな、と読まずにはいられない書き方!】
私も、ヤバイ&面白い作品に出会った時の推薦の仕方として、この手法を使いたいと思いました😄。
でも、流石にこればかりは奥さんには見せられないでしょ?🤣。良い子の山本さんの人格を疑われちゃうと思いますので、やめといた方がいいと思います😊。
編集済
第10話:芥Ⅱへの応援コメント
ヤバいですね〜。
ここまで来たらと腹をくくって最後まで読みましたが、本当にぶっ飛んでますね。これ、カクヨム規約大丈夫ですか……?
いやいやそんなヤボなことを気にするのはやめましょう。
いや、ヤバいです。
語彙力……。
全部、この三人が仕組んだことだったんですね。タイトルの遊びもお見事。
あれ? 翠雲氏がスパーマンとして星に残ることに頷いていたら、どうなっていたのでしょうか……?
作者からの返信
藤堂こゆさん、拙著の上下巻とも言える連作の一気読みありがとうございました😊♪
これは、作品自体がある程度面白くないと出来ない芸当だと思いますので、一気読みしていただけたことに、まずは本当に感謝いたします😊。
かなり、ぶっ飛んだ作品にはしてあるのですが、あとがき代わりに書いた近況ノートにも記しているように、本作の底流には、量子力学、量子生命学、神学、哲学、国際政治学、社会課題解決、生命の神秘などなど、恐ろしく学術的なアカデミックなエレメントから構成されてまして、それをそのまま書いても、途中で放棄してしまう方続出とも思ったので、官能要素を所々に散りばめて、極力、多くの読者を引き連れて、怒涛の最終章まで行き、全ての伏線(タイトルの謎も含めて)を回収し尽くして収斂した形で物語を終えるという芸当をやってのけているのが本作でして、また、ご心配いただいた官能要素ですが、よく読み返していただけると、読者の想像力は最大限に利用させていただいておりますが、例えば卑猥な性器などの描写は一切しておりませんし、他の作品やガイドラインとも照らして、逸脱しているとは思っておりません🫡。まぁ、他の方のレビューコメントにも書いているように、ギリギリを攻めた作品ではあると思っています。ただ、あくまでも、生命の神秘の延長線上で書いております😊。
さて、藤堂さん、お読みいただいた『芥 Ⅰ』と『芥 Ⅱ』、それぞれ、レビューコメントは書いていただけそうでしょうか?
面白いと感じていただけたようでしたら、是非、レビューコメントを残して頂けたら、嬉しく思います。
最近の私の楽しみは、皆さんの残してくださったレビューコメントを読み返しながら、お酒をチビチビいただくことでして、コメント頂戴出来たら、嬉しいです。
この訳分からないタイトルですので、次の読者が手に取るよすがともなるかと思いますし、特に藤堂さんのような女性にオススメのコメントを書いていただけたら、市民権を本作がどんどんと獲得していけるかな、とも思っています。
良かったら、よろしくお願いします。
編集済
第8話:波動砲発射!!への応援コメント
懐かしい...
「エネルギー充填120%」
「ターゲットスコープオープン」
「電影クロスゲージ明度20」
「誤差修正右1度、上下角3度」
「耐ショック耐閃光防御、用意」
「撃て」
「発射!」
当時ドラマの“レコード”買ったな。
作者からの返信
懐かしいですよね。波動砲発射のシーケンスは効果音も含めて私も大好きでした。
編集済
第1話:帰還への応援コメント
この話再び読み返して推理してみましたガ、メっちゃ考えさせられて面白いですね。みんなはどう思うかしラ?ウーム。分かんない。
作者からの返信
全然迷さん、私の作品を読みに来てくださって、ありがとうございます。
この作品『芥 Ⅱ』となっておりまして、『芥 Ⅰ』の下巻に相当する作品となっています😅。本当に読んでいただけるのでしたら、『芥 Ⅰ』から読まれることをオススメします😅。
多少、長い作品でもありますから、私の筆力への信頼もないと大変かと思います。
一番短い『小説 王将戦』は読みやすいですし、『小説 棋王戦』『神が授けた悪手』や『量子と精神』など、将棋シリーズとなりますが、将棋を知らなくても読める作品となっていますので、この辺りから読んで、もし、面白いと思っていただけたら、是非、自信作の『芥シリーズ』にもお越しいただけたら、とても嬉しいです😊🎵
第2話:少子高齢化・人口の偏在への応援コメント
このリアリティある社会派の描写と、ナントカなシーンのナントカっぷりの落差が流石ですね(笑)
ゆっくりと、読ませていただきます
作者からの返信
おぉ!尊敬する山本倫木先生がこの(アホ、いや、もとい社会派)作品に来てくださった!
山本倫木先生のご来訪は、私にとっての吉兆!空港であれば、自らお出迎えして、特別サロンルームにでもお招きのうえ、接待したいくらいのMy V.I.P.先生!私の中では、ビッグバン先生と別名を持っております♪。
前回は、ホント、山本先生がレビューコメント出してくださってからグラフ関数が変化したって、感じで中間選考を突破できたのも、山本先生に見出していただけたからこそ、と思っている吉兆を告げる先生のご来訪。
でも、山本倫木先生、今度の作品ばかりは、奥さまには見せられないハズですよ。もし、その暴挙に出られた場合は、奥さまのリアクションも是非、後学のために教えてくださいまし(笑)。
また、お時間のある時に、続きをどうぞお楽しみくださいませ。
貴重な土曜日のひとときを我が作品のために使っていただき、ありがとうございました!
第2話:少子高齢化・人口の偏在への応援コメント
この近未来・・・30年後と言わず、数年先にでも起こりそうで、憂慮されます。
私もリアルで現場を見るものですから、日本の将来について大いに同じようなことを考えていました。
まさに先進国と後進国との逆転、ですね。
次のページも楽しんで読ませていただきます。
作者からの返信
リアリティがあるとのご評価、ありがとうございます😊。
「社会派小説」を名乗りたい!😄😅😇
第10話:芥Ⅱへの応援コメント
拝読させていただきました!
青山ワールドは難解なので休みの日でないとゆっくり読み、楽しむことができません笑
とてつもない規模の話をしているはずなのに、緩くユーモアがあり、自分には絶対に書けないなとリスペクトしてしまいます。どうやったらこの作品を書けるのか、青山先生とはじっくりお話をしてみたいものです笑
作者からの返信
ゆいゆいさん
『芥 Ⅱ』をご覧いただき、ありがとうございました。そうでしょう!?私もよく書けたよな、と我ながら感心しています(笑)。
これ正月太りの解消のために、元日の昼下がりに川沿いをお散歩していた時に、天から降って湧いてきたんですよね。私、散歩している時に着想を得ることが多いのですが、当然、そんな時ってメモするものもないから、アイディアが消えないように、急いで散歩の歩測を速めたのを覚えています。
ゆいゆいさんが、女性ならお茶でもしながら文学論をお話するのは大歓迎ですよ(笑)。
結構な数が居てくれるのですが、ゆいゆいさんも、このペースで「青山翠雲全集制覇者」の仲間入りを是非、目指してください(笑)。
いつも読んでくださって、本当にありがとうございます。感謝です😊♪