第72話 方舟作戦⑤への応援コメント
勇者の立場を宇宙人が喰った歴史の転換点みたいな感じだな
第71話 方舟作戦④への応援コメント
仙太郎の吸収なら魔力汚染もキレイに出来そう
第69話 創世再編① 勇者sideへの応援コメント
戦闘力の差が凄すぎて笑うしかないw
編集済
第68話 方舟作戦③への応援コメント
地球の覇権を握ろうとしたら地球外生命体の横槍が入って方向がメチャクチャになった件 by勇者勢
地球人類は内輪揉めしてる場合じゃねえってめっちゃ慌てるんだろうな
なにせ相手は戦闘の出来る宇宙船持ちとかとてつもない技術差があるんだから絶望ものだろう
この流れって異世界で現代兵器無双に似てるよね
こっちは現代で超技術無双だけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第3勢力が、木っ端ならよかったのですが、宇宙人では今のところ下手に手を出せませんよね笑
味方宣言している上に、実際に魔物を倒しちゃっているわけですからね。
編集済
閑話 異端の剣豪 遠藤喜一②への応援コメント
力で支配する世界になっちゃったら最終的に星を壊すか消すスキルを持ったやつが生まれた時に地球終わるの分かっててやってるのかな?
力で支配したらより強い力に潰されるだけなのにさ
あとはスキルではなくステータスそのものを無効化や消すスキル持ちが現れたらソイツが全てを支配する事になるし、そもそもステータスやスキル外の能力が発現する可能性を考えてないのかね
編集済
第61話 邂逅②への応援コメント
これさぁ、ユグドラシルを地球のそばに持って来るだけでほぼ解決しちゃうと思うのはダメな発想なんだろうね?
地球以上の大きさの宇宙船を相手に人が戦えるなんて想像も出来んから即降伏しか選択肢無くなる訳で
どんだけ強くとも星ごと消せるなら誰も勝てないと悟って計画破棄に持って行けないかなーと…考えたりした
作者からの返信
コメントありがとうございます。
地球の重力に影響のない範囲でユグドラシルを出現させるのは、難しいかもしれません。
ユグドラシル側が勇者と戦わない理由は、過去大銀河連合国内で発生した魔王災害において勇者が保持していたスキルをフィアンナが警戒しているからですかね。
勇者がいなければ、勇者が力を失えば、姿を現してくれるかもしれません
本編で語っていない内容ですので、ここだけの秘密です汗
第45話 双海ビーチダンジョン④への応援コメント
これだけの装備を弟子の為にポンと出せる人物に渡りをつけたかったのかな?
第43話 双海ビーチダンジョン②への応援コメント
後書き劇場しっかり続いてるの笑った
だけど2番ちゃん、記憶を消すマシンなのに破壊しちゃダメでしょーがw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
毎回は無理ですが、物語の要所要所に入れていきたいと思います!
第23話 魔力適性①への応援コメント
小指が糸電話や指切りなんかに使うって考えたら主人公の親指は他の指と協力する事で真価を発揮するタイプなのかも
親指だけでなにかをする事はほぼ無いよな
どちらかと言うと表現に多く使われる印象だからな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鋭いところに気づきましたね。
今後の物語で、親指に関する事柄が出てくるので、楽しみにしていて下さい
第11話 口述試験と宣言への応援コメント
これは俗に言うエルフやドワーフそして魔族なんかは既に保存されてる可能性が高い言い回しじゃないか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その星、その星によって、人間といってもたくさんの種族に分かれています。
エルフも、ドワーフも、魚人も鳥人もその星によっては人間なのです。
第1話 お祈りメールへの応援コメント
細いとこですがタイトルの超弩級が気になりました。艦船分野ではドレッドノートより大きい、という本来の意味合いのほうが強く感じるので、元々サイズが違う超大型船に付けても違和感というか…。その艦種の時点で当たり前だろみたいな。
超ボート級のタンカーとか、超アリンコ級のモスラ みたいな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作者の青春は、PS2時代、黒鉄の咆哮2という戦艦のゲームでした。そのゲームに出てくるボスには、超巨大〇〇みたいな名前がついていて、当時はそれだけで、大きくてカッコいいと思っていた時期がありまして…。(ドレットノートも出てきました)ただ単に大きく見せたくてこのような名前を付けました。
あまり考えず、見た目のインパクトで勢いでつけた名前なので、作中の文章にある、ベテルギウス級惑星型次元潜航船のほうがいいのかもしれませんね!
第74話 寝耳に水な政府への応援コメント
ペンウッド卿みたいにカッコイイ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少し情けない部分もありますが、首相はやる時はやる男だと描きたかったので、結果ヘルシ〇グの彼のようにカッコいいと言われて感無量です!
第2話 ファーストコンタクトへの応援コメント
優しい勇気か( ・`д・´)
こういう主人公好きですね
編集済
第44話 双海ビーチダンジョン③への応援コメント
非常識な子供と非常識な保護者が絡んできた構図で流石に無理がある
知人や親戚、会社等の共同体の中で断りきれないならあり得るけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
受け流しが苦手、断るのが苦手、ただでさえ嘘などをついてその場を離れようとしても演技ができないので怪しまれてしまいそうです。
相手はギルド職員ですので、怪しまれない行動をしてしまったわけなのです汗
第1話 お祈りメールへの応援コメント
兄はGを伏せ字にするけど、妹は伏せ字にしない…
案外強く生きていけるのは妹の方かもしれない?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
妹ちゃんはたくましく生きております!
田舎育ちなので、虫は苦手じゃないんですよ!
兄は、虫は苦手ですが、嫌いではないくらいですかね!
第2話 ファーストコンタクトへの応援コメント
誤字報告です🙇
お兄ちゃんはこの信じるの?→お兄ちゃんはこの話信じるの?
読み始めましたが面白いです😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字報告感謝です!
第1話 お祈りメールへの応援コメント
この先に期待です。
誤字かと思うので報告です。そうでなければご容赦を。
誤:勇者が失敗した場合はこちらに魔王が攻めてくる「とこ」が予期されていたこと
正:勇者が失敗した場合はこちらに魔王が攻めてくる「こと」が予期されていたこと
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正させていただきます!
第5話 聖樹の種への応援コメント
はじめまして。企画から来ました。
聖樹の種の話、めっちゃ壮大ですね!
6000億から21個って数字のインパクトがやばい。マザーのナース姿とか一葉の性癖暴露タイムとか、シリアスな中にもコメディ要素があってバランス良いですね。最後の諏訪湖のダンジョンゲート伏線も気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
某動画サイトで睡眠用の宇宙の雑学をよく聞くんですけど、宇宙では億という単位も、しょっちゅう出てくるんですよね。ですので宇宙って、大きいんだよ!っていうメッセージとして、6000億が21個にしました。
広い宇宙では、億個だろうが、21個だろうが、大差がないというわけですね。
マザーは人をからかうのが、お好きでお上手ですので、時々でそうなります。それでいつもいぢられる人は仙太郎になります笑
閑話 オルビスデンドラの聖女への応援コメント
来世は妹ちゃんかな?それとも他の人か。
来世は幸せって言ってたけど幸せだけじゃ足りないね、世界で一番、いや宇宙で一番幸せになってほしいものだ。
戦争は死をばらまくだけで良いことないからね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セラフィナには幸せになってもらいたいと作者も考えております。
悲劇を喜劇に。セラフィナの笑顔で世界を幸せに!
第18話 シスターズ③への応援コメント
誤字報告
「起きて早々で悪いが、4人にはやってもらいたいことがある。No.0は艦内にある使用可能な資材、資源を集めて作業ボット、修理ボット、補修ボット、【環境ボット】、気象ボット、【環境ボット】、精製水循環機の修理及び新たに作製を頼む!」
環境ボットが2つありますね。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正させていただきます!
閑話 勇者になれなかった魔法使いへの応援コメント
なんか桜さん自分の行為が危険なことしてるって分かってなくない?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
桜さんの強気ムーブは、丸くなった性格が元に戻ったからでしょうね。
それに怪しい人物を調べるのもギルド職員の職務だったりもしますが、懐に踏み込むのが早すぎましたね!
編集済
第45話 双海ビーチダンジョン④への応援コメント
完全に突っぱねていいやつなんだけどなぁ。
パーティーも組んであげた、成長もさせてあげた、なのに装備など踏み込みまくる無遠慮。
マナー違反ですよねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本来であればダンジョン内の治安を守る職業なのに、この時の彼女はなにかに必死だったのでしょうね。
第44話 双海ビーチダンジョン③への応援コメント
ぶっちゃけて言えば関わるのは悪手。
秘密が多い上に初っ端不躾な相手にそこまでやらなくてもいい。
命かかってるのに甘すぎるよねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
困っている人を見逃せないのでしょうね。
主人公が甘すぎる点は、もう少し先の話に答えを書いてます!
第10話 拡張機能講座・実技③への応援コメント
卒業式云々は両親のそれかぁ。
確かに送ることが出来ないと悔やむよな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仙太郎の次に、献身的に一葉のことを支えていたのが彩と真紀でした。
学生時代のお話も書いてみたいですね。
第20話 宇宙へご招待①への応援コメント
うーんぽっと出のキャラにいきなり全部教えるのは展開的に微妙だなぁ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女たちの立場を早めに整理したくて、展開が性急になってしまいました。
この話の前に一瞬だけの登場しかしていなかった彼女達の話を、もう少し掘り下げて、追加で話を書いてみたいと思います。
貴重なご意見、ありがとうございました!
第39話 ゼノピリオンの塔②への応援コメント
No.1「くっ、違う!そうじゃない」
No.1「わ、私の分もお願いする!」
この台詞はNo.0ではないですか?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
No.1はくっコロセリフ言わないですよね汗
ご指摘の通りNo.0のセリフです!
最後まで読んでいただき嬉しいです!
編集済
第29話 聖女セラフィナ①への応援コメント
桃から生まれた(出てきた)桃太…ゲフンゲフン
その内、犬(ケルベロス)、猿(なんか強いモンスター)、雉(フェニックス)をお供に鬼(魔王)退治!
追記 自分はどちらかと言うとスーパーな野菜人が月を見ちゃったヤツかな~と
猿だしw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鬼(魔王)が裸足で逃げ出しそうです!
猿(金獅子)を押したい!
第10話 拡張機能講座・実技③への応援コメント
「仙太郎様がこれ以上は無理とおっしゃるのであれば、通常のメニューに戻して訓練を再開させますが」
「できらぁ!」
「今、なんと?」
「軍隊式でもできるって言ったんだよ!」
「では、軍隊式で訓練を続行します」
「えっ?軍隊式で訓練を?」
作者からの返信
コメントありがとうございます!
不思議です。あの顔で主人公とマザーの対話が想像できてしまいます!
よせ、仙太郎‼
第11話 口述試験と宣言への応援コメント
もしかしてなのですが、口述試験・・・でしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作者はとんでもない勘違いをしておりました。
本当に助かりました。
口述試験に修正いたします。
第4話 6000年の時を超えてへの応援コメント
え!?
第44話 双海ビーチダンジョン③への応援コメント
極力他人と関わらない方が良いのにこの流れは微妙。
主人公達の演技とかが上手くて基本バレないなら別だろうけど、すぐに怪しまれるぐらい下手なのは分かってるのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公達は巻き込まれ体質、困っている人を放ってはおけないと思う、受けの日本人らしさを持たせましたので、このような流れにさせていただきました。
今後もこのように、関わらないようにしてるけど、結局関わってしまう、フィアンナからすると困った主人公になっていくと思います。
ただご指摘の通り、無理やり気味に主人公達と他者との絡みを書きましたので、そのせいで流れが不自然で悪くなってしまっているのも確かです。
今後は、そのようにならないよう努めてまいります。貴重なご意見ありがとうございました。
第4話 6000年の時を超えてへの応援コメント
選択肢を間違えたかな
第1話 お祈りメールへの応援コメント
使い潰すようなグランにも断られるのは書類の記載内容がおかしい?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
使い潰すにも最初から役立たずでは意味がないです。
仙太郎は戦闘系スキルも採取系スキルも持っていない為、入隊試験では最低点を取り、基準合格点にも届かなかったことになります。
不合格理由は詳しく書いていない為、勘違いをさせて申し訳ありません。
第1話 お祈りメールへの応援コメント
妹ちゃんのセリフの「クラン創設メンバーは戦闘員で固まっているからその人達をを採取パーティに」のをの所が「をを」になってます。
超弩級惑星型次元潜航船ってロマンを感じますよね。応援してます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字報告感謝です!早期対応いたします!
大きな船ってだけでカッコいいと思える作者ですので、好きのこじらせで宇宙なら制限なく大きな物を作れると思ったのがきっかけでした。船の形はしていませんが、誰かが船と言えば、船になるのです!
応援よろしくお願いいたします!
第33話 聖女セラフィナ④への応援コメント
誤字訂正
原文
「私は魔力に敏感でね、たぶん母星でも感じ取れる人はいたと思うけどそういったことは魔道具で調べていたから私みたいに自身で感じととれて、量や質が見えるのはめずらしいことなの。で、仙太郎様の魔力だけど、はっきり言って規格外。異常よ」
誤り
「私は魔力に敏感でね、たぶん母星でも感じ取れる人はいたと思うけどそういったことは魔道具で調べていたから(私みたいに自身で感じととれて、)量や質が見えるのはめずらしいことなの。で、仙太郎様の魔力だけど、はっきり言って規格外。異常よ」
正しい
「私は魔力に敏感でね、たぶん母星でも感じ取れる人はいたと思うけどそういったことは魔道具で調べていたから(私みたいに自身で感じとれて、)量や質が見えるのはめずらしいことなの。で、仙太郎様の魔力だけど、はっきり言って規格外。異常よ」
原文
セラフィアナは魔力量も質もわかるといっていた。
誤り
(セラフィアナは)魔力量も質もわかるといっていた。
正しい
(セラフィナは)魔力量も質もわかるといっていた。
()内が誤字訂正よろしくお願いします
作者からの返信
コメントありがとうございます。
再度の詳細な誤字訂正箇所を指摘してくださり感謝いたします。
閑話 勇者になれなかった魔法使いへの応援コメント
ここまで読んで妹の友達達は必要なのかなと思いました。
主人公と妹とAI姉妹、聖女で事足りるのではないかと。登場人物を使い切れていない感じ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかに焦点のかたよりがあって、存在感が薄くなっていたかもしれません。ご指摘を踏まえて、人物描写にもう少し厚みを持たせれるようにしていきたいと思います。
閑話 勇者になれなかった魔法使いへの応援コメント
破滅寸前、でしたね。
権力を濫用して情報を得ようとしたならば、報復として権力を使って自身や家族、ギルドまで破滅させられても文句は言えなかったのだよ?
自らの欲の為に権力を使う者は、逆に権力で潰されても自業自得。好奇心猫を殺すという言葉を心に刻んでおきましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさにその通りですよね!
引き際はしっかりと見定めないと。
桜ちゃんは早々に降参できてえらい!(内心諦めてない)
第1話 お祈りメールへの応援コメント
結構良いスタートだと思う
確かに多少文章の硬い所はあるけども
内容はちゃんと理解は出来るし 先に期待出来る 頑張ってください
とりあえず読み進めます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お手柔らかにお願いいたします!
編集済
第23話 魔力適性①への応援コメント
「魔力適正」の「適正」は、この場合、「適正」ではなく、「適性」です。
理由は、以下の通りです。
「適正」だと、「適正価格」といったような、「あるものに対して、その基準が正しいかどうか」というような意味になります。
一方、「適性」は、「あるものに対して、性質的に適しているかどうか」というような意味になります。
以上の内容から、この回の話を含めた、全話において、「魔力適正」の「適正」を「適性」に修正した方がいいかと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正箇所を指摘してくださり感謝いたします。
全話において確認、修正させていただいます。
6/13 適性→適性に全て修正いたしました。
ctrl+Fで適正を検索して修正いたしましたので、取りこぼしはないと思います。ありがとうございました。
第36話 セラフィナと苗/オリビア③への応援コメント
誤字報告です。
→彼氏に迎えに切れもらえる
→彼氏に迎えに来てもらえる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字報告感謝いたします。
誤字修正させていただきます!
第29話 聖女セラフィナ①への応援コメント
誤字報告です。
→彼女を引き釣り出す
→彼女を引き摺り出す
と思います。
間違いだったら、すみません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字報告ありがとうございます。
彼女を引き釣り出す。は間違いでした。
彼女を引き摺り出す。正解でした!
気づきにくい箇所を見つけていただきありがとうございます。
第22話 新たな仲間への応援コメント
誤字報告?
→フィアンナともこの短い間でだいぶ本人のことをわかってきたな。
→フィアンナもこの短い間でだいぶ人のことをわかってきたな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
解釈の難しい文章になっていたことを反省いたします。
一緒にいる時間はまだ短いが、フィアンナのことを理解してきた。
と、修正いたしました。
本作がより良い作品になるようにご助力いただきまして誠にありがとうございました。
第10話 拡張機能講座・実技③への応援コメント
誤字報告です。
→皮膚の硬度を増せば擦り傷すたおいません。
→皮膚の硬度を増せば擦り傷すらおいません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字報告感謝です!
すたおいません。
すらおいません。
修正させていただきます!
第17話 シスターズ②への応援コメント
No.2だけは目を擦りながら
→文脈的にNo.1じゃないですかね…?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当ですね、No.1が正解です!
誤字修正いたします。
第8話 拡張機能講座・実技①への応援コメント
超嗅覚(遠くの音や、特定の周波数の音を聞き分ける)
音は超聴覚じゃないですかね?
嗅覚は匂いかと…?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字報告感謝です!
誤字修正いたしました!
第3話 超弩級惑星型次元潜航船ユグドラシルへの応援コメント
これからパッキングルームにつくまで
→パッケージルーム
じゃなかったですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
パッキングルームになってしまっていましたね。
誤字修正させていただきます。
第23話 魔力適性①への応援コメント
ナノマシンを投入してから身体に馴染むまでに1週間かかるはずだったのでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当ですね。申し訳ありません。
良くお気づきになっていただきました!
修正点の指摘ありがとうございます。
第3話 超弩級惑星型次元潜航船ユグドラシルへの応援コメント
「それではJ8を浮上させます ・・・」とJ8の表記が2カ所ありますが?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正点の指摘をしてくださり感謝いたします。
J7が正規ですので、わたくしも見返して全て修正させていただきます。
第2話 ファーストコンタクトへの応援コメント
同じ企画に参加してて、この作品読ませてもらいました!
仙太郎の妹想いがすごく伝わってきて、ユグドラシルからのメールでビックリした時の反応とか、なんか自分までドキドキしちゃいました。ダンジョンと宇宙が繋がっていく感じも新しくて、読んでて頭の中が忙しくなるくらい面白いです。一葉ちゃんとのシーンも温かくて好きだな。また続きが気になって覗きに来ちゃうと思います!
編集済
第74話 寝耳に水な政府への応援コメント
これはオーストラリア首相が理想の大地ことユグドラシルコロニーへの最初のご案内かと思ってたのに最後まで残ってたのか
ただ記されたと言う記載方式がなんともアヤシイ……
作者さん腰お大事にね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次回「首相、死す」デュエ〇スタンバイ!なんてw
いつかそこも詳しく書きたいですね!
御心配ありがとうございます。