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  • 第7話への応援コメント

    最初と最後にだけのハートの応援で失礼します。とっても楽しかった。そしてとってもとっても怖かった。
    ラストは何かハッピーエンドだなぁと思ったけど、、、わああああ続くんだ〜!!!!
    なんだか、世情と絡めてあるから、リアルっぽい感じマシマシですごくいい作品だと思います!!

    作者からの返信

    ひみつさん、コメントありがとうございます。
    身体がお辛い時に読んでいただいて、負担にはなりませんでしたか? 
    お大事になさってくださいね。

    ふふふ。楽しかった&怖かった、嬉しい反応です(*^^*)
    そうなんですよ〜、ハッピーエンドでは終わりませんよ(笑)。
    米不足、お話の中だけならいいんですけどね。リアルに、そっちの方が不安です。
    お褒め頂き、嬉しいです。ありがとうございました(*^^*)

  • 第6話への応援コメント

    企画への参加ありがとうございます!
    本格的なホラーで引き込まれました( ゚д゚)
    また続きも読みたいと思います。

    作者からの返信

    神野咲羅様、コメントをありがとうございます。

    お褒めに預かり、光栄です。
    あと一話で終わりですので、読んで頂ければ嬉しいです。
    企画、参加させて頂きまして、ありがとうございました(*^^*)

  • 第7話への応援コメント

    昔の風習といまの米不足問題を絡めた、大変怖くて面白いホラーでした! こういうお話、大好きです!
    どちらの家にも電話がかかってくるシーンが特に怖いです ((((;゚Д゚)))) 自分でも絶対騙される!と思ってしまいます。
    タイトルの意味が明らかになるラストも見事でした (,,^_^,,)

    作者からの返信

    ハル様、コメントありがとうございます。

    こういうお話、大好きですか。
    嬉しいですね〜(*^^*)
    本当は、今の米不足と、平成の米騒動で書こうと思ったのですが、ちょっと年数が離れすぎていて、スマホもなかったことだし、どちらも架空のものにしました。

    そう、何故、家電にかかってきたのか、その時はパニック状態なので、二人とも深く考えもしなかったでしょう。
    あとで気付いて、背筋が凍ったと思います。

    楽しんで頂けて、とても嬉しいです。
    ありがとうございました(*^^*)

  • 第7話への応援コメント

    コメント失礼します!

    お祈りや生き贄の風習を、説得力のある書き方をしているのが勉強になりました。
    そして、まさかオチで現在のお米の値段につなげてくるとは……。
    物語が現実に入り込んだ気がして、ゾッとしました。

    面白かったです!

    作者からの返信

    ガビ様、コメントありがとうございます。

    生贄や人柱という風習は、日本だけではなかったようですね。
    一大事には、そういう犠牲を持ってでも乗り越えたかった、成功させたかった。
    そういう願いや祈りがあったのでしょう。
    現在のお米の価格に繋げるには、本当は30年ほど前の平成の米騒動に合わせて書けると、よりリアリティがあったのですが、希美とその息子たちの年齢を考えて、前の騒動は架空のものとしました。
    現実と照らし合わせて、ゾッとしていただけるの、とても嬉しいです。

    沢山お褒め頂き、ありがとうございました(*^^*)

  • 第7話への応援コメント

    話数の割に濃密な内容で面白かったです

    無駄がなく、それでいて内容がぎっしり詰まった、そんな風に感じました

    登場人物たちの恐怖と緊迫感の描写が上手くて、読んでる私までヒヤヒヤさせられました

    ありふれた日常の中で起こった一幕、といった背景だからこそ怖さマシマシに感じられたのかもしれません

    個人的には最近読んだ話題のホラー作品を上回る怖さを感じさせてもらいました

    作者からの返信

    赤色様、コメントありがとうございます。

    とても嬉しい感想を頂き、感激しております。
    短編の中に押し込んでしまったので、描写が細かく書けなかった分、スピード感は出たものの、どう感じられるのかなあと不安に思っておりました。

    >登場人物たちの恐怖と緊迫感の描写が上手くて、読んでる私までヒヤヒヤさせられました

    ホラーを書いていて、一番嬉しい反応です。

    そうですね。何の前触れもなく、日常の中にふと生まれるからこその恐怖だったかもしれません。

    沢山お褒め頂き、本当に嬉しいです。
    ありがとうございました(*^^*)

  • 第7話への応援コメント

    緋雪様

    すごく怖くて面白かったです!
    (読む時間を間違えたら大変なことになりそうです)
    ぐいぐい引き込むテンポの良さが緋雪様ならではの腕の見せ所といった感じがして、読んでいて心地良くもあり、しかし怖さは満点という素晴らしさ。
    緋雪様、さすがです。
    ようやく平穏な日常が訪れ、年月が過ぎ……。
    恐怖は、忘れた頃にやってくる、ということでしょうか。
    タイトル回収のラストに背筋が凍りつきました。
    読ませていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    ブロ子さん、コメントありがとうございます。

    ブロ子さんの「怖くて面白かった」は、私的には、「よっしゃ!」なのですよ(笑)。
    短編にしてしまったので、話の流れがスピーディになってしまい、雑になってないかなあと心配しましたが、逆にテンポの良さと捉えて頂けたようで、ホッとしています。
    怖さも自分的には弱いかなあと思っていたので、そう言っていただけると、嬉しいです。
    こういった恐怖は、いつも傍にあるのかもしれません。
    言い伝えや、怪異を、軽んじたり、面白がったりしていると、痛い目、怖い目を見るということかもしれませんね。

    こちらこそ、読んで下さってありがとうございました(*^^*)

  • 第7話への応援コメント

    古来から飢饉の際は地獄絵図の光景が繰り広げられたとか。
    たとえば空腹に耐えかねた村人が子供を交換してそれを喰らったとか(さすがに自分の子供を殺すのは忍びなかったということみたいですが)
    子供を襲うこの悪霊もそういう歴史から生み出されたものなのかもしれませんね。
    もしかすると自分のスマホにもそういう類の写真が入っているかもと思うと恐怖しかありません。
    スピーディーな展開で一気読みでした。
    読ませていただきありがとうございました。

    作者からの返信

    なちふたろさん(慣れない)、コメントありがとうございます。

    自分の子を食らうのが躊躇われて、子どもを交換して食ったという話、以前のホラーでカニバリズムについて調べていて出てきましたね。
    生贄や人柱なんかの歴史も、人が祈りを捧げる時、何らかの犠牲を負ってでも、それを何としても叶えようとする執念を感じます。それが、時に、化け物を生み出してしまうのかもしれません。

    実は、この「心霊写真」、私のスマホの中に実際あったものなんです。
    娘に見せるだけ見せて、すぐ削除しましたが、あの時、娘が面白がって……ってなったらどうなっただろう? と思って書きました。

    一気読み、ありがとうございます。
    また、拙作に、嬉しいレビューコメントをありがとうございました!

  • 第7話への応援コメント

    あの画像を開かせるためのものだったのだ。
    これは怖い……^^;
    本当に危機一髪だったのですね。

    そして、最初の米不足は伏線で、今、また…………。
    ぞくりとするラストでした^^
    楽しめました。ありがとうございます^^

    作者からの返信

    イルカさん、こちらにもコメント、ありがとうございます。

    そうなんです。あの電話は、あの画像を開かせるためのもの。
    どんなに鏡を隠してしまっても、あれを開けば終わりですから。
    危なかったですね〜。

    最初、30年前の米不足と去年今年の米不足で書こうとしてたんですけど、そうなると、娘ちょっと高齢出産すぎるか?(^_^;) ってなりました(笑)。
    イルカさんのぞくり。嬉しいです♡
    読んで下さってありがとうございました(*^^*)

  • 第6話への応援コメント

    次で完結なのですね。
    このまま終わる気がしないのは私だけでしょうか……^^;

    作者からの返信

    イルカさん、コメントありがとうございます。

    このまま、終わる……んーーー
    ちょっと衝撃の事実がわかります。
    そして……

  • 第7話への応援コメント

    ひいい、怖かったです!!
    18年越しの再びの恐怖……
    お孫さん二人は、どうなってしまったのでしょうか(>_<)
    淡々とスピーディーに進む展開に、恐ろしくも惹きつけられました!

    作者からの返信

    こよみさん、おはようございます。
    コメントありがとうございます。

    怖かったですかー、よかったです(笑)。
    まさか、あの恐怖が、再び……?
    その町にも隣町にも小学生はいっぱいいますから、孫二人が見つかったとは限りませんが……。

    お褒め頂き、光栄です。
    最後まで読んで下さって、ありがとうございました(*^^*)

  • 第7話への応援コメント

    やっと解決、明るい明日!
    って思っていたのに!
    誰や?
    出てこいや!

    農家の一人として言いたい!
    米を食いたいなら、朽ちた祠の主を目覚めさせる前に田んぼ仕事手伝え!
    米の消費量が減ってるから減反してたんだよ!
    (すみません、八つ当たりでした)

    この先もコメ不足の度に同じことが起こるのかと思うと恐ろしいですね。
    人間の欲深さみたいなものを感じました。


    作者からの返信

    つむぎさん、コメントありがとうございます。

    米農家の嫁様、激怒でございます。
    祈るよりも手伝え。
    田んぼ増やせ。
    減反政策なんかするからですよね?

    私は、今の価格が、米の適正価格なのではないかと思っています。
    そうじゃなきゃ、給料もまともに払えないでしょう?
    全ての物価高騰の原因を、一次産業で補おうとしますが、農家は首を絞められるばかり。
    しまいに農家はどんどん減る始末。 
    そんな時に米不足。
    ふざけんな! ですよね。

    えーと、なんの話でした?
    人間の欲深さと利己主義。
    まさに、そうだと思いました。

  • 第6話への応援コメント

    おとうさん!
    ここにきてカッコよさ爆上がり!
    いいぞ!

    これで水につけっぱなしで大丈夫なのですね。
    しかし、スマホ買い替えなくちゃ。

    作者からの返信

    つむぎさん、続けてコメントありがとうございます。

    ふふ。お父さん、バットで鬼(?)に勝つ!
    家族愛という力が助けたのでしょうね。

    スマホの中に閉じ込めた形になるので、そのまま水没状態キープするしかないんでしょうね。
    スマホと、変なもの叩いて凹んだと思われるバットは買い替えてあげて下さい。

  • 第7話への応援コメント

    瓶に詰めて蓋をして接着剤で・・こんなにしたのに、まだ終わりじゃなかったのですね。このしぶとさから完璧に逃れられないんでしょうか、恐い!

    作者からの返信

    ローバさん、最後までお読み下さってありがとうございます。

    この封印を解いてまで、祈った人がいたんでしょうね。 
    たまたま帰省していた、孫たちの運命は……?
    相手は目についたターゲットは、逃さないようですからね。
    祈った人は、そんなこと知らない人だったのでしょうが。

    編集済
  • 第7話への応援コメント

    終わっていなかったんですね…:(;゙゚ω゚):

    作者からの返信

    小野塚様、続けてコメントありがとうございます。

    そう。終わりではなかったんです。
    あの祠に祈る者がいる限り……。

    最後までお読みいただき、ありがとうございました(*^^*)

  • 第6話への応援コメント

    見つかったッ!!。゚(゚´Д`゚)゚。
    でも、流石はお父さん!物理で対抗したけど
    ……。

    作者からの返信

    小野塚様

    こちらにもコメントありがとうございます。

    あはは、物理で対抗しましたね〜。
    よくできたな、と作者も思いますが(笑)。
    でも、こういうときは、流石お父さん、ですよね。

  • 第5話への応援コメント

    怖い…!!夜中に停電…そして、電話…?!
    怖いけど、次、拝読しに行きます!!

    作者からの返信

    小野塚様、コメントありがとうございます。

    真夜中の原因不明の停電や電話、それだけで十分怖いですよね。
    さて、誰が、何のためにかけた電話でしょう?

  • 第6話への応援コメント

    危機一髪!危なかったですね。
    で、どうなったの? あと10分、10分だけど待ち遠しい!

    作者からの返信

    ローバさん、こちらにもコメントありがとうございます。

    危なかったですね〜。
    パパ、ナイスファイト! やはり頼りになります!
    で、どうなったと思います?


  • 編集済

    第5話への応援コメント

    こんな時の電話はすごく恐い。
    音響効果を考えてのこと?
    もしかして予告電話? 
    恐いぞぉって脅かさないで!怖がりなんだから・・
    もしかして、懐中電灯もダメ? 何でもが怪しい!!

    作者からの返信

    ローバさん、続けてコメントありがとうございます。

    そうですよね。
    真夜中の電話って、ただでさえ怖い。
    なのに、この状況で、電話?
    誰から? 何のために?

    フフフ。怖がらせてなんぼのホラーですからね(笑)。
    さあ? 懐中電灯でしょうか? 何でしょうか? 何がどこから出てくる?

  • 第4話への応援コメント

    写真に興味を持ったばかりに恐怖の的になってしまったのですね。
    あぁあ二人とも、お姉ちゃんのせいで、とはいわないけど・・
    高所平気症とか恐怖体験大好き、とか現代っ子に多いけど、やっぱり怖い物には近づかない方がいい!絶対に、です!

    作者からの返信

    ローバさん、コメントありがとうございます。

    「心霊写真持ってるとか、テンションアガるわ〜」とか言ってましたよね、最初。それがどんなものなのか知りもせずに。
    そう、お姉ちゃんたちのせいではなくて、全ての恐怖の始まりは、この写真なのです。でも、この時点で全部消しておけば……と思わずにはいられなくなるでしょう。

    編集済
  • 第3話への応援コメント

    何話まであるのかな? 続きは明日の明るい時にしようかな・・
    怖がりなんだからね。でも、この後のことが気になって寝られないのも困るしね。
    えいっ、次のエピソードにいっちゃえ!!

    作者からの返信

    ローバさん、コメントありがとうございます。

    全部で7話です。最終は、22:00更新です。意外と短いんですよ。
    ローバさんが、緋雪のホラーなら読んでくださるということで、嬉しく思っております。

    でも、さてさて、眠れますかな?(笑)

    編集済
  • 第5話への応援コメント

    一体、誰からで、何を伝える電話なのでしょうか……^^;
    澱み無く物語が進み、引き込まれます^^

    作者からの返信

    イルカさん、コメントありがとうございます。

    さて、こんな夜中に電話。しかも家電にです。
    誰が? 何のために?
    読みやすいですか? 褒めて頂けて嬉しいです。
    残り2話です。どうなりますか……。

  • 第4話への応援コメント

    米不足! いきなり話が身近になり、恐ろしさが増してきますね^^;
    しかも祠の主とか……、人外の仕業となると絶望感が増します……。

    作者からの返信

    イルカさん、コメントありがとうございます。(ここだけ返信しておりませんでした。すみません💦)

    米不足、タイムリーな話題!
    皆の悲痛な願いを叶えるために、子どもの命が三つ必用だとしたら……、国の上の方の方々はどうするのでしょうね?
    知らなかったふりをされたりして。

  • 第3話への応援コメント

    夜中や廃墟などではなく、日常の自宅に入り込んでくる恐怖……。
    これは怖いですね。
    一体、何が写っているのか、気になります^^

    作者からの返信

    イルカさん、こちらにもコメントありがとうございます。

    いかにもここなら出るだろうって所での話より、本当に日常に紛れ込んだ恐怖は、凄く怖いなと思います。
    それは一体何なのか?
    何か目的や狙いがあってのことなのか?
    まだ何もわかりません。

  • 第1話への応援コメント

    なんとも不気味な始まり。
    そして、拡散されていく禍々しい画像……。
    素敵です^^
    そして電撃小説大賞に応募されるのですね^^
    応援します♪

    作者からの返信

    イルカさん、コメントありがとうございます。

    ふふ。こういうのお好きでしょ?
    残念ながら、そこまで拡散はしないんですが、それでも……というお話。
    楽しんで頂ければ幸いです。
    電撃小説大賞、応募だけはしてみます。
    今回は無理かなあ(^_^;)

  • 第5話への応援コメント

    えーと、えーと、その一軒だけの停電、エアコンの室外機に虫とか入っていませんか?
    たぶん、そうだから!
    きっとそうにちがいない!

    懐中電灯、気をつけて!
    お父さんのバックルとかカバンの金具とか……そんなものになにか映りそうでこわい!

    作者からの返信

    つむぎさん、コメントありがとうございます。

    何が原因の停電なのでしょうか?
    本当に何かの故障であればいいのですが……。

    懐中電灯……お父さんのバックル(笑)。
    お父さん、多分パジャマだと思います。
    懐中電灯よりも、もっと危険なものがありました。
    さて、どこに?

  • 第4話への応援コメント

    ああぁ、候補者が身近に二人揃っているぅ!
    見つかりませんように!
    窓もテレビの画面も、もしかしてパソコンとかスマホの画面も危ないのでしょうか?

    ただ忘れ去れた神(もしくは鬼)がそのまま消えていくならいいのに、下手に噂とか聞きつけてご利益のところだけで祈ったりしたらダメですね。

    作者からの返信

    つむぎさん、コメントありがとうございます(ここだけ飛ばしてましたすみません💦)

    きっと、最初見つかっていたのは、祐也だけだったんでしょうけどね。おばあちゃんの家で。
    その画像を麻里子に送ってしまったとき、偶然いた光輝も見つけられてしまったんですね。
    PCやスマホも危ないですよ。

    そうですね。その祠のことを本当によく知りもせず祈るのはよくないですね。相手が何を所望しているかわからないのに……。

  • 第3話への応援コメント

    ついに!
    ついに来ちゃった!
    こうなると家の中にいても暗闇が怖くて動けなくなりそうです。

    そして霊感の無さそうな夫さんが羨ましくなります。

    作者からの返信

    つむぎさん、こちらにもコメントありがとうございます。

    来ましたね〜。
    でも、本当に、そうだったのでしょうか?
    父親が言う通り、祐也の中にある恐怖感が作り上げたものかもしれませんよ?
    何が、どこから、襲ってくるのか? 
    まだ、この時点では、全く何もわかりません。

  • 第2話への応援コメント

    スマホの写真をプリントアウトしたら消えた人物!
    こわい!
    怖い!
    コワイ!

    きっとそのあたりでインクが切れたんですよね!

    作者からの返信

    つむぎさん、続けてコメントありがとうございます。

    なんでプリントアウトしたら消えたんですかね?
    紙とスマホの差って何だと思います?

    そう、インクが切れるか切れないかです!(違)

  • 第1話への応援コメント

    そ、そこはかとないホラー臭がするのですが、その写真の人物はおじいちゃんということにしましょうよ!
    ね、ね!
    一緒に写りたかったおじいちゃんの生き霊ってことで!

    作者からの返信

    つむぎさん、コメントありがとうございます。

    これね。この、心霊写真みたいなの撮れたっていうのは、実話なんですよね。
    自分で気付いたんですけど、そう見えるだけかな? と思って娘に見せたら、やっぱり、「これ誰?」って言われて。私はすぐ消したんですけど、消さなかったらどうなったかな〜、と思って書きました。
    そこにないはずのものが写ってるって怖いですよね。

  • 第3話への応援コメント

    不穏な感じと、早く消さないとッ!!という
    焦りが…こっちまで伝わって来ます。
    ((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    小野塚様、コメントありがとうございます。

    希美も母親も早く消したいのです。
    でも、麻里子は、正体が知りたい。
    後で考えれば、どちらの行動が正しかったのでしょう?
     
    引き続き、お付き合い頂ければ幸いです。