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  • 第1話 ほ…たるへの応援コメント

    ふみその礼さま
    読みながら 涙が溢れました。
    こころをつたう
    コトノハで
    ・・・切なさを助長させます。
    初コメント失礼致しました。

    作者からの返信

    みぃ様。お言葉ありがとうございます。「コトノハ」は自由に旅をして、思いがけない触れあいをしてくれます。

  • 第1話 ほ…たるへの応援コメント

    わたしでいたくない所にしか
    わたしらしさは残っていない
    光の当たらない所ばかり探してる

    夜が長いといいなって思う、夜の音は落ち着くし、空気も匂いが違うから。
    明るい場所はそれなりに笑ってなきゃなんないから、大変なの。
    じゅうろっかいの後悔は、それはそれで細胞のひとつ、ひとつになってるんかと思うのです。
    ざらざらした手は後悔の粒なのかも知れませんから、洗っても又出てくるのです。

    後悔しても恋していいんじゃないですか?
    しなくても後悔しますから。

    作者からの返信

    そうですよね。しても後悔、でも、しなかったらもっと後悔かも。でもねえ、実際は「あ~、しなくてよかった」が多い。小さな人間ですからね。冒険は創作の中だけです。

  • 第1話 ほ…たるへの応援コメント

    読ませていただきました!
    ほんのりと温かいような、切ないような、そんな余韻が込み上げてきました...!
    素敵な作品をありがとうございます!

    作者からの返信

    白河 隼様。お言葉ありがとうございます。それから、もったいないくらいに素敵なレビューコメントをいただき、重ねてお礼申し上げます。

  • 第1話 ほ…たるへの応援コメント

    ほたる。しんみりと暖かいような、それでも少し冷たいような、ほのかな光を確かに感じました^_^

    作者からの返信

    瑞葉様。ありがとうございます。一番伝えたい部分を受けとっていただきうれしく思います。繊細であやういものに、実は支えられている、そんなこともあるような気がします。

  • 第1話 ほ…たるへの応援コメント

    胸の内側にしずかな誇りを持って生きている人は素敵です。その人がどう見られようと、その人らしさはそこにあると思います。

    作者からの返信

    ヤマシタ アキヒロ様。ありがとうございます。文中の語り手、そんなに誇りを自覚してなさそうですが、なんであれそこに自分らしさを見出すことでぎりぎり保ってる感じです。何かがいてくれるだけでいいのかなと。

  • 第1話 ほ…たるへの応援コメント

    ホタル、蛍、ほたる、ファイアーフライ。「ほ……たる」と区切ると、呼吸のような響きですね。4度なら水はほとんどいちばん小さい体積に収まる。つまり密度が大きくなって、重くなる。でもそれは水の中の物体が浮き上がる力になる。底から吐息のように浮かび上がるといいな、と思いながら読みました。
    そしてじつはこっそり『タルポ』の語源がホタルじゃないのかなあ、と想像していたことがあります。

    作者からの返信

    紅戸ベニ様。ありがとうございます。理系はちょっと弱いのですが、水の密度が物体の浮き沈みに関係するんですね。おっしゃることは目に見えて伝わって来ます。詩的な表現ですね。最後のご指摘「あながち」ですね。