第5話 屋台四件目これぞ名古屋の味噌煮込みへの応援コメント
名古屋は美味しいものが沢山…
物凄く憧れる…
作者からの返信
そうなんです。
たくさんあるのに知られていないのはなぜなんでしょう。
田舎者だからでしょうか。
いい意味でも悪い意味でも土着民的で、外に出て行く気概があんまりないんですよね。
第5話 屋台四件目これぞ名古屋の味噌煮込みへの応援コメント
名古屋おいしいもの多いですよね。
お腹空いてきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も書きながらお腹がすいてきました。
なんとなくでしか知られていない本物の名古屋めしをお届けしています。
ご賞味あれ。
第5話 屋台四件目これぞ名古屋の味噌煮込みへの応援コメント
まだ、味噌煮込みうどんは食べた事が無いので、今度食べてみたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
味噌煮込みを食べたことがないなんて!
名古屋人(仮)としては衝撃でした。
名古屋人の休日のお昼ごはんは大半が味噌煮込みだと言っても過言ではありません。
是非、お取り寄せしてご賞味くださいませ。
お勧めは本家の『山本屋』の味噌煮込みです。
第3話 屋台二件目王道の赤味噌おでんへの応援コメント
八丁味噌好きです。
作者からの返信
私は友人と八丁味噌の製造所まで行きました。赤味噌をただお湯で溶いただけの汁のうまさには仰天でした。
赤味噌は出汁を入れなくても汁自体が上手いのです。
第3話 屋台二件目王道の赤味噌おでんへの応援コメント
味噌おでんはどこのお店がおいしいんでしょう?
煮詰まった味噌おでん食べたいな〜
作者からの返信
応援コメントとレビューを頂き、
ありがとうございます。
黒い出汁が煮詰まってぐつぐつ言ってる味噌おでん。お酒にも合うし最高ですよね。
有名どころとしましては、『鳥正』でしょうか。
期待を裏切らない黒さです。
第1話 提案です。への応援コメント
企画からやってきました、通りすがりのグラタン好きです。
方言が出ていたり、日常の一コマを切り取ったような世界観でほのぼのしますね。
少し気になったのは、民子の名前が出てから容姿の説明までが少し空いていたせいで、僕の思う民子像とズレてしまって、もう一度セリフを読み返す手間を感じました。
民子という名前が二十五歳を想起させないので、もう少し早めか、事前の説明があると良かったのではと思います。
まだ始まったばかりの物語ですので、一緒に頑張っていきましょうね💪
作者からの返信
感想とコメントを頂き、ありがとうございます。
確かにセリフより先に人物像を書かないと、どんな人がそれを話しているのかわからないから駄目だよなと思い、セリフの前に人物像を移動させました。
貴重なアドバイスをありがとうございます。
ただ、民子の名前は訳あって変えることができません。
年齢に見合う名前じゃないと違和感を覚えるというご感想も
大変参考になりました。
ありがとうございます。
隙間時間にサクッと読める短編です。
どうぞ最後までお付き合い頂けましたら幸いです。
番外編への応援コメント
はじめまして。60年前に名古屋に住んでいたものです。
庶民が食べていた昔のきしめんは、つゆが「醤油をお湯でといたもの」だったので、かつお節をてんこ盛りにしないとまずかったのです。20円ぐらいでした。
ういろうは、「白黒抹茶小豆珈琲柚子桜」の七つの味でしたが今は違うそうです。
名古屋では鶏肉を「かしわ」いいますが、油の黄色い名古屋コーチンしか無かったので、今、考えると大変な贅沢をしていました。
ちなみに、八丁味噌は調味料ではなく、主食でした。すべての料理が八丁味噌味なので、ソース焼きそばを初めて食べたときは驚きました。
以上、 思い出のかたち です。
作者からの返信
初めまして。コメントありがとうございます。
きしめんの鰹節てんこ盛りには理由があったのですね。
「白黒抹茶小豆珈琲柚子桜」のCMソングが聞こえてきそうで、
懐かしいです。
今は時代に合わせた味に進化をとげているのでしょうね。
だとしても、他の味があるのかどうか。
すべての味覚をオーラしたラインナップですからね。
また、すべての料理が八丁味噌味だったとは。
ジャンキーなソース味にはさぞ驚かれたことと思います。
でも、味噌カツ定食にも味噌汁がついてくる土地柄ですから。
食べ物の話は尽きませんね。
鶏肉のことも「かしわ」と呼んでいましたね。
きっと味と思い出が直結しているからなのかもしれません。