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    🌿‬上田さん🌿

    尊い縁に日を重ね、想う気持ちが友へ向けるものではなくなり、胸が熱くなる。「好き」の言葉を口にすることは簡単で、伝えることも勇気さえあれば難しくはない。だけれど、それを伝えた時に、この尊い時間、関係が瓦解してしまう恐怖や目に見えない不安がそれを拒む。

    もっと親密な関係になりたいのに報われない想いが、胸の中で大きく膨らみ、質量を増していく。その度に、現実と理想と、根拠の無い不安が心をかき乱す。

    いつか、いつか越えられるのだろうか。友としてではなく、大切な人になれるだろうか。


    上田さん、切なくも甘く、そして酸っぱいお話でした🍊

    作者からの返信

    こんばんは
    素敵なコメント、ありがとうございます💖

    片想いの最中は、頭の中をいろんな感情がぐるぐる回ってしまうよねぇ。
    彼の本当の気持ち知りたい、でも聞くのが怖い、だけどこのままではイヤ、みたいな💦
    自爆してもいいから、さっさと気持ちを伝えてしまえたら、案外さっぱりするのかもね?🤔

    今日も読んでくれて、ありがとうございます😊