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  • あ、同棲解消の話だったんですね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

     この季節はいろいろな理由で別れが発生します。
     就職、上京、逆に故郷に引っ込む……それそれの道に進むとしても、その先にも幸があるといいですね

  • 別れたあとに槇原敬之の曲を聴いてしまいそうです(TдT)

    作者からの返信

     “次”のために心を奮い立たせるような歌がいいかもしれませんね。

  • あ、やっぱりそうですよね!
    一行目からあの歌のフレーズと重なるなあと。
    偶然にしては多すぎますもんね。なんか嬉しいです!
    同世代ですね~ウフフ

    この場をお借りして、レビューありがとうございました。
    m(__)m

    作者からの返信

    こんばんわ

     この曲がリリースされたとき、中学1年生でした。
     でも、私が最初に書いたフレーズがとても響き、引っ越しの手伝い(転勤ですよ。)に行って、タンスをどかす度に畳などの色の違いを期待する自分がいます。

  • うわぁ、びっくりした。
    そうかぁ、これは季節柄ではなく、お別れがあっての引っ越しだったのですね。不意打ちに驚きました( ;∀;)

    作者からの返信

    こんにちは

     もうちょっと説明文とかで「微笑み返し」を明確にすればよかったかもしれませんね。

     あの歌は、当時少年だった私の心に響きました。

  • え?別れちゃったの?
    こんな斬新な始まり新鮮・・・これからどうなるんだろ?
    終わりとかENDになってないから続きあるんですよね。
    続きぜひ読んでみたです。(=^x^=)

    作者からの返信

    おはよいうございます。

     モチーフの「微笑み返し」(1978年/昭和53年)が平和的に別れる歌でして……と、ちょうど、YouTubeで流れてきました。

     少年の日に憧れていたアイドルグループの解散にあたってのラストの曲で、彼女たちがこれまで歌ってきた歌がいたるところに散りばめられていましたが。そういう“解析”的なことより、歌詞の底辺に流れる感情がなぜか強く響きました。

     3月/4月は別れと出会いの季節ですので、次は出会いのお話しを書くつもりです。