応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 昨日の朗読で「もしや」と思っていたのですが、本文を確認して納得しました。
    やはり「『漢』の娘」でしたね。男塾みたいな絵柄で脳内再生されました。
    漢の娘汁の詳細を知りたいような知りたくないような……
    「生唾を飲み込む」をちゃんと伏線回収しているのがお見事です。
    めちゃくちゃ面白かったです!

    作者からの返信

    やったー!ありがとうございます!
    主人公の名前を音子にしようとして止めた秋田川緑です!
    この短編小説は、生唾のおいしさを知らない地上の読者様方に、生唾の素晴らしさを知っていただく良い機会になれば良いなと思い、真心を込めて書きました!
    そう……あなたが飲むことのできる生唾は、まさにオンリー1。
    あなただけの生唾なのです……
    (読んでくれてありがとうございます!脳内で開店した男塾なおとこの娘喫茶ジュテームは秋田川の脳内とも大体一致しています!とっても、とってもうれしいです!)