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  • チェーンソーマン事件への応援コメント

    柴犬も似たようなことありました。
    男性怖い((( ;゚Д゚)))
    当時高校生だった弟と友達達に愛でられて、男子ズは可愛がっているつもりなのに、本犬は腰を抜かしそうになってました。
    なんだかとっても親近感、です☺️

    作者からの返信

    ju-n-koさま、かわいいお話シェアとっても和みました!柴犬ちゃん、かわいそかわいい❤️
    弟さんたちは優しい気持ちなのに、うちのクララといい、なんでそんなにこわいのかな。男子高校生は体格が大きい子も多いからでしょうか。
    それにしても、その光景すごく見たかったです!

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  • チェーンソーマン事件への応援コメント

    The Texas Chainsaw Massacre、内容は覚えてはいないのですが、今でも伝説の映画ですよね?

    作者からの返信

    Fumiyaさま!

    Texas chainsaw massacre, 懐かしい!!私なんか観たことないのに、子どもの頃なぜかよく会話の端に上がってた気がします。

    あとはジェイソンとかね。チェーンソーは大人の人間から見てもどこか物騒です。

    編集済
  • チェーンソーマン事件への応援コメント

    お怪我はされたようですが、大事には至ってないようで安心しました。
    柴犬は飼い主さん以外には慣れない犬もいると言いますよね。
    うちの子(スピッツ)はビビリなので、噛んだり吠えたり絶対しないけど、知らない人が近づいて来ると逃げる。
    昔は人大好きだったけど、散歩中に子供に目をつつかれたのが堪えたかな。
    猫もそうですが、犬にもいろいろ個性がありますね。
    さて、チェーンソーマン事件、クララちゃんは怖かったことでしょう。でも可哀そうだけど、つい笑ってしまいました。ごめんなさい^ ^;

    作者からの返信

    英さま、コメントありがとうございます!!

    妹が以前見かけた柴犬は「俺はおじいちゃんをスーパーに送り届けて買い物をするまで待つというミッションを実行中なんだ!」「よし、次のミッションはおじいちゃんを無事に家へ連れてくことだ!」という凛々しい顔していたそうで笑、まさに武士です!でも、今回のガブリはひどい Σ(-᷅_-᷄๑)

    スピッツちゃん、こわい思いをしましたね涙 可哀想に……。本当、それぞれ個性があっておもしろいです。

    チェーンソーマン事件は我が家史に語り継がれると思います笑笑

    編集済
  • ファッション感覚で生き物を飼い、飽きたら平気で捨てる人もいますからね。
    この手の問題、どうにもならないのが歯がゆいです。

    クララちゃん、待ってますよ(ФωФ)

    作者からの返信

    ju-n-okさま、ありがとうございます!

    飽きたら平気で捨てる、この時点で意味がわからなすぎますね……。命はとても重いという自覚が少しでもあればやらないはずなのに。

    私に会って大はしゃぎするクララの顔を想像しては、にやにやしてしまいます!

  • 命を捨てるのは許せないですよね。
    クララちゃんは良いご家族と巡り合えて良かったです。
    ぜひ会いに行かれてください。また可愛いツンデレ対応を見せてくれることでしょう^ ^

    作者からの返信

    英 悠樹さま!

    本当に。とても罪が重いという自覚すらないのが腹立たしいですよね。

    ああ、私が帰ってテンションがマックスにあがってはしゃぐクララが早く見たいです……。8月末まで帰れそうにないのですが、楽しみすぎです!

  • 昔飼っていたワンコが、母が喘息を悪化させて入院、一月くらい留守にした時……
    帰ってきたらメチャメチャ怒りました。
    俺、諦めたのに‼️
    必死で諦めたのに‼️
    って。
    そのあとは大好きな母ちゃんにベッタリでしたが……
    あの、なんとも言えない微妙な感情が、彼らにもあるのが可愛らしく、感動したもんです。

    作者からの返信

    ju-n-ko さま!!!

    こちらのコメント、可愛すぎて、お空組の愛犬たちを思い出してちょっと泣きそうでした……。

    俺、諦めたのに!!必死で諦めたのに!!

    って泣いて訴える様子が目に浮かぶようです。
    かわいそうで、愛おしくて。

    モフモフは家庭の宝物ですね。

  • クララちゃんは、家族の中でもランク付けしているのでしょうね。

    作者からの返信



    お空組の愛犬たちもそうだったのですが、

    父 > 母 > 越えられない壁 私 > 妹 > 越えられない壁 姉

    と頼りになるランキングをつけています。

  • クララちゃん、可愛いですね。
    たぶん、強めに甘えても大丈夫って信頼されてるんですよ^ ^

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

    かわいいのですが、生意気にも程があります……。

    明らかに、怒ったら怖い順でランク付けしているクララです。

  • 🐕も🐈も、やってはいけないことをしたとバレた時の、反応が面白いですよね。
    うちの初代🐕は、慌てて逃げ惑ったんでよりカオスに(笑)

    作者からの返信

    ju-n-koさま、いつもありがとうございます!!
    慌てて逃げ惑う!かわいいですね!!

    うちの子も、どっちも「気まずー」という顔をするのは同じですが、ドミちゃんとアイちゃんはおおむね「自分が悪い」と自覚している顔でした(ドミちゃんは「だってさ、僕にだってさ、言い分があってさ」と言っていました。アイちゃんは自分が悪くない時でさえ「わたくし、もらわれっ子ですものね。わきまえております」と勝手にしょんぼりしてたので抱っこしてぎゅうぎゅうしてました)

    クララは本心から、「理不尽な目にあってる!!」といつも怒っています。なんなのでしょうか、あの自己肯定感の高さ。

    編集済
  • クララちゃん、可愛い!
    先日愛犬と散歩していたら子猫が1メートルくらいの高いフェンスをピョーンと飛び越えたのにとても驚きました。猫ってすごい跳躍力なんですね。
    キッチンに飛びあがるのは朝飯前なんでしょうね(笑)

    作者からの返信

    三杉さま!!

    かわいいでしょう!(自慢)世界で一番(我が家限定)かわいいうちの子です(亡くなった愛犬アイちゃんドミちゃん除く)
    三杉さまの愛犬ちゃんも、お写真いつも拝見してます!かわいがられている、かわいいお顔です。

    あの跳躍力と身体能力、すごいですね。
    ある時は運動モードになったクララが、網戸に手足を広げて掴まり、ストリートファイターのバルログみたいになってました。(通じるかな?)

    編集済
  • 猫は立体機動するからいろいろ大変でしょうね。
    うちは犬なのでまだそれほど被害は大きくありませんが、たまに目を離したすきに目玉焼きを食べられていたり……

    作者からの返信

    英さま、いつもコメントありがとうございます!そして心温まるレビュー……とても嬉しかったです。心より、御礼申し上げます。

    愛犬のドミちゃんアイちゃんは、かろうじて(ものすごく嫌なことがあった時)椅子を使ってテーブルに登ったことがありますが、クララちゃんはそのくらいは朝飯前。ある時、家族が勢ぞろいしてテンション上がったクララは、なんと二メートル以上ある神棚の上にジャンプしました!!

    そして目玉焼き、クララもやりました……。

    編集済
  • 犬だったら、首の上のところを日本の指で強く摘むというよりも、突く様な動作で叱るのが良いと言われています。言ってるのは、テレビに出てくる調教がうまいと言われる人たちですが。これは、母犬が子犬に対して甘噛みてき噛んでしるけるのを真似するのだとか。犬類でも猫類でも、子供頃、親が首の上を咥えて移動するので、この首の上をつかむと、子犬や子猫は暴れないのだとか聞いたこともあります。構造的にも、猫や犬はここを掴んで持ち上げても怪我はしないとも言われています。大人になってもできるとかいう人もいます。

    作者からの返信

    Fumiya57さま、コメントありがとうございます!

    ほー、面白いですね。そういえば一時期、ドッグトレーナーのシーザー・ミランにハマったことがあります! ちゃんと社会性を身につけた子たちがこんなに幸せそうなんだな、と。
    話は違うのですが、シーザーが「一番幸せな犬はどんな犬だと思う?」という質問に、「ホームレスの方と一緒にいる子」と答えていて、とても腑に落ちました。いつも一緒で、力を合わせて生きていく、これが犬の一番の幸せというのは納得です。なかなかそうもいきませんが。

    編集済
  • にゃんこの感情表現、なかなかに激しいですね。
    スゴくクールなイメージなのに。
    あー、でもにゃんこらしい🐈

    作者からの返信

    悪過ぎですよね(`_´)ゞ
    でも、感情が昂るとその獣性を抑えられないようです……。

    愛犬のドミンゴやアイーダと同じように最初は育てていたのですが、やっぱり違う存在です。そこがそれぞれかわいいというか。

    編集済
  • 猫ちゃんは気ままですからね。
    こないだ外飼いされてる近所の猫ちゃんがへそ天してくれたのでお腹を撫でてたらガシッと爪の出た手で腕を掴まれ、そのままガブリ。
    ええ、甘噛みなんかじゃない本気噛みでしたとも。
    家で飼ってるワンコは素直にモフり倒されてくれるんですが、猫は犬と同じ感覚で行ったらダメですね^ ^;

    作者からの返信

    英 悠樹さま、ありがとうございます!

    犬飼いなのに猫ちゃんがヘソ天するの、動物に人気なタイプで羨ましい!! 私は最近、地域猫ちゃんはともかく、ワンちゃんには見向きもされなくなってしまって。
    そして、ああ……涙 言いづらいのですが、猫はお腹が急所で撫でたら喧嘩を売るも同然なのです(><)
    ちなみに、父はクララのお腹を撫でたとき、かなり強く噛まれてお尻を叩いたところ、十秒くらい睨まれたらしくて。このことを伝えてあげたのですが、しつこく「いや、クララが悪い」と言い張っていました。

    編集済
  • 我が家も、2匹いたシーズを2匹とも一年以内に亡くしました。いまでも、このショックがデカ過ぎて、他の犬が飼えません。いつも遊びに来る野良猫を見て微笑んではいます。

    作者からの返信

    fumiya57さまの子たちもそうなんですね……。
    妻が亡くなって、まるで追いかけるようにドミちゃん行ってしまいました。
    アイちゃんも、ドミちゃんも、時々無性に会いたくなって寂しくなります。

    野良猫ちゃんかわいい!!

  • 「ね」のつく人との遭遇への応援コメント

    父ちゃん(装備・ほうき)、格好いいです(笑)

    あー、動物はやりますねぇ。
    虫も殺さぬ、昔飼っていた柴犬君は、梅雨の時期に雨蛙をおもちゃにしておりました。
    食わんなら苛めてやるなよぉ、と思って見ていた日々を思い出しました。

    作者からの返信

    ju-n-ko さま!

    珍事件過ぎて、これから永久に家族の中で語り継がれると思います笑笑

    やっぱりどこの子も同じなんですね!!そういえば、天使のような愛犬ドミンゴも穴に口を突っ込んだと思ったら、誇らしげにモグラをくわえてたことがありました……。

  • 「ね」のつく人との遭遇への応援コメント

    昔、祖母の妹である大叔母の家で見つかった、野良猫が産み落とした子猫を貰ってきたことがありました。その子は、とても暴れん坊な野生感たっぷりの小さな猫でした。周りは自然の中の実家で、小学生の私と祖母は、米国へ一時移民していた祖祖父の為に建てられた離れで寝ていました。それまで、夜中に、ドブネズミが屋根裏に上がってきて、走り回ってうるさい時がありましたが、この子が来てから、ある朝、祖母の枕元に、猫の体よりも大きいくらいのドブネズミの血に染まった死骸が置いてありました。それ以来、ドブネズミの運動会は収まりました。

    その後も、祖母は、起きると、蛇や野ネズミなどの死骸(蛇は未だ完全に死んでいなかった)えお発見してました。私も、近くで寝ていたのですが、祖母が先に起きて、始末している間に起きる事が多かったです。田舎で農作業をしてきた祖母には、小動物の死骸など、驚きはしても、怖くはなかった様でした。ネズミは米などを食べる外敵とみなしていたので、アオダイショウは逆に好意的に見ていたと思います。私は蛇が嫌いで、ぶちのめしていましたが。

    作者からの返信

    ひいいいっっっ!!!猫と同じサイズのドブネズミ………(怖怖怖)

    あの人たち(猫たち)、本当ハンターですよね!身体能力の高さやチャレンジ精神旺盛なところ、なのに慎重でハンティングのためなら長時間待つことも平気な辛抱強さ。まさに狩をするための人たちです。
    なのに、人間と暮らしてくれていて、特にうちのクララは愛玩猫として過ごしてくれているのは、すごく人間に合わせてくれている気がします。クララも今では「うちのみんな、ネズミ嫌いなんだよね?クララはあのおもちゃすごく好きだけど、そんなに嫌いならわざわざゲットしないでもいいかなー」と思っている感じです。

    そして、ねのつく人たちやアオダイショウのプレゼント、ご実家の猫さんの純粋で思いやり深い愛情表現です……。いや、愛情ってわかるんだけど、でも。
    おばあさまや農家の方々って、すごい。

    編集済
  • 「ね」のつく人との遭遇への応援コメント

    猫は飼ったことありませんが(犬は飼ってます)、昔、小学生の頃、近所の猫がネズミを玩具にしていた場面に出くわしたことがあります。
    猫はネズミを瀕死の状態にして、わざと逃がす。ネズミは必死に這って逃げて、物陰に隠れようとする。隠れる寸前、猫が飛びかかってまた最初の所にネズミを咥えていってわざと逃がす。
    その無限ループでした。
    当時小学生でしたから、残酷だとも、生命の摂理とかの小難しいことも考えず、ただ「すげー」とか思いながら眺めていました。
    傍から見ると、ネズミをいたぶる猫をしゃがみ込んで観察している小学生というシュールな構図になってましたね。
    まあだから何だという訳では無いのですが、猫も野生を発揮する時がありますよね、とそう言うことで。

    作者からの返信

    わかる!!わかります、その無限ループ……。
    人間と長い間の友だちですが、猫はやっぱり人間とは違う生き物で。猫科は気まぐれ、という意味をあの時心底理解しました。

    後々この話も書きたいと思うのですが、私が彼女の気に食わないことをした時、クララちゃんに頬を引っ掻かれたことがあります。しかも、血がだらりと垂れるほど強く。
    その現場を見た父に「クララっ!!」と叱られると、「だってクララ悪くないもん!」と泣きながら走っていました。

    あの、何かあった時に野生が出てしまう子と、それでも共に生きていける理由は、私がいざという時クララよりも強いから、ただそれだけな気がします。心の交流があることは大前提なのですが、野生の前ではその前提が崩れてしまうし。

    なので、いくら可愛くても、ライオンや虎とは一緒に生きていくことは無理だな、と当たり前のことを再確認しました。おそらくは心の交流は可能だと思いますが。

  • 「ね」のつく人との遭遇への応援コメント

    クララは本能のまま行動しただけしょうが、それは大騒ぎになりますよね。
    家族にとってはリアルな大事件、読んでいてすごく楽しいです! 

    作者からの返信

    三杉さま、ありがとうございます!!

    クララはあの後もう一度ネズミ事件をおこしました(>_<)
    その時は、ネズミは即死し、私の悲鳴を聞いた近所の方がシャベルで近くを流れる小川に投げ捨ててくれました……。おそらくキツネとかが食べてくれたものと思います。

    編集済
  • クララとの出会いへの応援コメント

    父さん、可愛いなぁ。
    うちの父も初代のワンコには塩対応でしたが、2代目には優しかった。
    初代も2代目も、そして父自身も鬼籍に入って、ずいぶんいなりますが(/ω\)

    作者からの返信

    ju-n-koさま、コメントありがとうございます!

    やっぱりどこのお父さまも同じなんですね。

    うちの父は、ドミちゃんが亡くなってから急に怒鳴ったり一人でいじけたりすることが増えて、ダメだこいつ、と私は半分見限っていたのですが。
    クララちゃんが来てからまた性格が柔らかくなりました。(彼比率で)

    モフモフは本当に人間を救います。

    編集済