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  • 心の拠りどころがあるのは素晴らしいことですね。ランボーは学生のころ読もうとして歯が立たなかったので、それっきりになっています。またチャレンジしてみようかな。

    作者からの返信

    ランボーは、言葉回しが天才的で、
    私も歯が立たない感じはあるんです。
    でも、
    そのフレーズから溢れ出るきらきらしさに、
    心を揺さぶられてしまうんですよね。

    ランボー再挑戦、いいですね。
    時間が経った今なら、
    きっと得るものは多いと思います。


  • 編集済

    ランボーは僕も好きで、10代の頃からだいぶ影響を受けています。滝口アルファ様もランボーが好きとのことで嬉しいです。

    作者からの返信

    ランボーのみならず、
    フランス象徴派の詩は、好きですね。
    若い頃に耽読しました。

    瀬尾さんもランボー好きとのこと。
    カクヨムにランボー好き仲間がいるのは、
    嬉しいです。

    コメントありがとうございます。

  • 私も推しです。
    14歳の時に出会ってから長年の推しです。
    10代の頃、ランボーを真似て詩を書いていましたがやっぱり、ランボーはすごいなあ、と撃沈しました(笑)
    ここにもランボー仲間がいた。

    作者からの返信

    詩歩子さんも、ランボー推しですか。
    嬉しいです。
    撃沈するのも分かります。
    私は敵わないとは思いつつも、
    ランボーに追いつきたいと、
    未だに暗中模索しています。

    コメントならびにレビュー、ありがとうございます。


  • 編集済

    しみじみ読みました。ボードレーヌは打ち間違いでしょうか。
    昔はフランスに憧れてましたが、最近は日本語にかえってきて、谷川俊太郎と北原白秋が好きです。小林秀雄も,もちろん。

    作者からの返信

    あっ。打ち間違えていました。
    近代詩の父、ボードレールの名前を間違えるとは。
    おっちょこちょいにもほどがありますね。
    さきほど、修正いたしましたが、
    KAC2025第2回の締切は過ぎているので、
    誤字のまま評価されるのかも。
    痛恨ですが、
    ご指摘、ありがとうございました。

  • 夭折、異端のランボー。多分、地球ではなく、変幻自在の玻璃の星に生まれるべき人だったのかもしれません。

    作者からの返信

    今回のお題が、あこがれ。
    一番の憧れの存在は誰だろう?ということで、
    ランボーについて、
    ささやかなエッセイを書いてみました。

    変幻自在の玻璃の星。
    たしかにランボーにとっては、
    地球は生きにくい、あるいは退屈な星だったのかも。

    レビューありがとうございます。
    嬉しいです。

  •  ランボーの詩。すごく読みたくなってきました。
     情熱がものすごくほとばしっていて、今すぐにでもランボーの遺した言葉に触れたいと感じます。

     「惡の華」は触れたことがあります。やっぱりこの詩の世界に足を踏み入れるのは、「惡の華」がタイトルのインパクトもあって一番に来る率は高そうですね。

    作者からの返信

    カクヨムでは、
    ランボーはマニアックかなと思っていましたが、
    黒澤さんは触れたことがあるとのことで、
    ホッとしています。
    若い頃のことですが、
    私はランボーの詩に勇気をもらいました。
    再読してみるのもいいですね。
    コメントありがとうございます。