第1話 塩対応の受付嬢の日常への応援コメント
テンポの良い掛け合いと、ベルフィーネの淡々とした対応がクセになります!
トールのめげない感じ、元気さもいいアクセント。読んでてニヤニヤしてしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
トール君が積極的に回してくれるので二人の会話は楽しく書けました。なんとなく人懐っこい大型犬のイメージかな?
ニヤニヤして頂けて幸いです!
第6話 今はこの子を売り出し中なのでへの応援コメント
若い女性冒険者ですか。目移りしないといいけど……
それはともかく、モンスターを前にしたベルさんの様子、気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ベルさんの豹変は気になりますね。後に彼女の理由も明かされます。
完結まであと少しなので、最後まで見届けてもらえれば幸いです。
第5話 離れていくランクと気持ちへの応援コメント
カウンターの中から見送るポジションならではの疎外感なのかな。
今後どうなっていくのでしょう?
楽しみにしております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あくまで受付嬢なので現場にはいきませんからね。ベルフィーネの本心がどこにあるのか、これから明らかになっていきます。
楽しみにしてもらえると嬉しいです。
第9話 十年後の約束への応援コメント
トールとベルフィーネの開花の物語、読了しました。
瑞々しい爽やかな読後感に包まれて、心が温かくなりました。とはいえ10年も経っとるんかい!って、何だかんだお前ら大好き同士じゃん!と画面越しにツッコんでしまい笑っていました。
良い読書でした。ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人の物語を見届けて頂きありがとうございます。長いことウダウダやってたので周りの方がヤキモキしたでしょうね(笑)
最後はなんとか素直になってくれて良かった。
爽やかな読後感を与えられていたようで嬉しいです。
ありがとうございました!