第13話 過去と未来への応援コメント
スランプに陥ってる人には自分で気付いてもらう他ないんでしょうけど、客観的視点で考えたら、
アニメ化してなくてもかなりの長編を完結に導いてる作品もあれば、逆にアニメ化したにも関わらずorアニメ化したのが原因で打ち切りや未完で終わる作品もあるのを考えたら、アニメ化してないからと卑下する必要は無いんでしょうけどね···
むしろ、娯楽に触れる機会がなかった&そもそもラノベなんて読む事のなかったちなみちゃんが3冊もあった小説をたった半日で読む事が出来た作品である事をしっかり考えて欲しいですね。
作者からの返信
本当にその通りで、お兄さんはちゃんと努力して結果も出している凄い人です。
そんな彼の心を温める存在に、ちなみはなれるのか。
ご期待下されば幸いです!
第12話 「面白すぎる」への応援コメント
お兄さん、まさかのラノベ作家だったんですね!
しかも三巻まで出てるとは!
ふたりでのお出かけも楽しかったんだろうなぁとニタニタしちゃいました。
作者からの返信
そうなんです!
3巻って、結構な長寿ですよね!
デートの楽しさも伝わって良かったです!
第7話 再会への応援コメント
>「……ひゃー。こりゃ凄い量だねぇ」
>「そうだろうそうだろう。みんな僕の仲間さ」
>コウくんとみーくんさんが、ぬいぐるみ達の頭を撫でたりしている。なんだ。この癒しの極みみたいな光景は。
良かった···
みーくんが他のぬいぐるみ達を“仲間”と思ってくれてて良かった···
ぬいぐるみがたくさんある部屋だった事から、
みーくん「この泥棒猫!!キーッ」
とハンカチ噛みながら他のぬいぐるみを睨みつける場面を想像してたので(笑)
作者からの返信
確かに、その可能性もありますよね。^_^
何となく、『トイストーリー』のあの気のいい奴らをイメージして書いたから、このほのぼのした会話ができたのかもしれません。^_^
第6話 あんずさんへの応援コメント
>「今回も面白かったねぇ」
読み終わったらしく、感想を言うとコウくん。
>「うん。マインドコントロール、ヤバいね」
とみーくんさん。
>それからも、人間の愚かさについて語り合う2人。まあ、楽しそうだからいいか。
ぬいぐるみがアウトロー系の漫画について語り合う…
多分実際はほのぼのと微笑ましいムードなんでしょうけど、何も知らない人が見たらホラーかSFみたいに見えそうですね(笑)
「クマとイヌがマインドコントロールの話しとる…地球侵略企んでる!?」
みたいな(笑)
作者からの返信
ここ、私も気に入っているので面白がって頂いて嬉しいです!
『猿の惑星』みたいなSFの始まりみたいな感じがありますよね。^_^
第4話 パートナーへの応援コメント
ペットでも、恋人でも、子供でも、夫でも、妻でも、アイドルでも、誰にでもひとつくらいは『推し』はあると思います。
その『自分の“推し”が一番輝いてる!!』と思えない人間は、何かを推す資格は無し!!
『隣の芝生は青い』なんて言葉になんの価値があろうか!?
ちなみちゃんの「コウくんが一番可愛い」という考えは、全く間違ってなんていません!!!
どんどん私にコウくんの可愛さを伝えて欲しいです!!!
作者からの返信
力強く肯定して頂き、ありがとうございます!
ちなみもコウくんも喜んでいるでしょう。
この辺りは、猫さんを飼っている友人を参考にして書きました。
SNSで、どんなに可愛い猫動画を観ても、やっぱりウチのが1番可愛いとなるそうです。^_^
第2話 ストラップへの応援コメント
>あの子達のことを何も知らないのに怖がるのは失礼だけど、私が笑われているのではないかと不安になる。
>25歳の女がぬいぐるみを持って神社に行った日には、この地域で新たな都市伝説ができてしまう。
自分が思ってる以上に、通行人はすれ違うだけの人の事なんて気にしないものですけどね···
私なんて、ハロウィン数日前に仲間内でコスプレパーティーに『リング』の貞子のコスプレで参加。
パーティー終了後にそのままの格好で帰宅途中にスイーツ買いにコンビニ寄りましたが、店員さんからも通行人からも特にリアクションありませんでしたし(笑)
その代わり、ハロウィン当日に貞子のコスプレしたら通行人の女性から「きゃー!?」と悲鳴があがりましたが(笑)
作者からの返信
続けてのコメント、ありがとうございます!
仰る通りで、周りはちなみのことなんぞ見ていないのです。
しかし、自信の無さはイコールで自意識過剰にも繋がります。
ちなみが徐々に自信を取り戻すかもなので、ご期待下さい。^_^
ハロウィン数日前はノーリアクションで、当日に悲鳴が上がったんですね。^^
その女性も、部位をつかれたのかもしれませんね。^ ^
最終話 いってきますへの応援コメント
お、まさか、そうきたか。
今月中が月末であるとは限らない。
これが刺さりました。
家族を失うってそういうことなんですよね。
たかがぬい活、されどぬい活。
みごとに成長したちなみさんと、それを書き上げたガビさんに拍手です。
完結おめでとうございます!
作者からの返信
ありがとうございます!
ブナさんのコメントに、いつも励まされて、ここまで書ききることができました!
「いつか」が「明日」かもしれないというところを評価して頂けて嬉しいです!
最終話 いってきますへの応援コメント
感動のラストを拝読できたこと、本当に嬉しく思います
涙が止まらないのは、花粉や黄砂のせいでは無さそうです
この感動を文章で感じられた私は幸せ者ですが、漫画化やアニメ化された本作を拝見したらどんな感動を得られるだろうかという期待も捨てられません
幸せでちょっと切ない物語、本当に素敵な時間を過ごさせて頂きました
失礼ながら申し上げます
お見事です
作者からの返信
身に余る評価、ありがとうございます!
私も花粉と黄砂をもっていて、目をこすりがら書いたこの最終話ですが、そこまで言って頂けて書いたかいがありました。^_^
第23話 優秀なぬいぐるみへの応援コメント
お兄さんとちなみさんが、小説家と編集になる以前に、付き合ってなかったの?
と、わたしもあんずさんと同じ意見でした。
でも、やっぱり結ばれるんでしたね。安心しました。
コウくんは、普通のぬいぐるみに戻ってしまったのは、残念だけど、使命を終えたということなのかな。
優秀に進化していたのに、寂しいですね。
作者からの返信
いつも、コメントありがとうございます!
1歩ずつ前進するちなみ。
でも、得ることで失うこともある。
次回は最終回になりますが、見届けて頂けたら幸いです。^_^
第22話 「嫌われなくちゃいけない」への応援コメント
一気読みしたくて今まであえて溜め込んでいました。
あーーー、面白いです。
ぬいぐるみが喋る場面から女子高生の出会い、初恋相手のとの再会、無職から就職とは話のテンポや登場人物間の会話、ホラーで盛り上がるシーンや闇金マンガが好きなぬいぐるみたちというクスッとなるシーンが多々あり、とても楽しく読ませていただきました。続きも楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます!
クスッと笑える要素は、意図的に多くしているので、楽しんで頂けて嬉しいです!^_^
第18話 ちなみさんのイメージへの応援コメント
にゃに、にゃに……、適当な相槌じゃないじゃないよ。
これ絶対、……脈ある!
作者からの返信
一生懸命なちなみは、お兄さんにも魅力的に写っているはず!
脈、あるかもです!
第13話 過去と未来への応援コメント
職場あるあるで共感しました。
でも、今はコウくんがいる。
つぶやいた言葉のセリフ、「な」が抜けてるみたいです。
お兄さんの現在にも共感。
これって、おいらじゃん。
作者からの返信
脱字を教えて下さって、ありがとうございます!
職場あるあるは、現在の私の悩みでもあるので、共感して頂いて嬉しいです!
お兄さんにも言及して頂けて感謝です!
何かに一生懸命になる人は、この手のスランプになるんですよね。^_^
最終話 いってきますへの応援コメント
わぁぁぁぁん……(涙)!
後半一気読みしてしまいました。
ひとりの女の子を外の世界に連れ出して、友達や大切な人や事と繋いでくれたコウくんは、喋れなくてもきっと一生のお友達なんだろうなぁ。
外で読んでたんですが、帰ったら我が家のぬいぐるみたちを抱き締めようと思います。
ステキなお話をありがとうございました!
作者からの返信
嬉しいです。
本当に嬉しいです。
喋れなくなっても一生お友達。
一応の作者として、そうだと保証します!
ももさんのぬい達も、可愛がってあげて下さい。^_^
最後まで読んで頂き、感情が伝わるコメントをありがとうございました!