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  • 四話への応援コメント

    ば、番外編が!しかも正年側のお話ではないですか!!!
    本編読み終えた直後なんで、彼のこの先の運命を思うと正直つらすぎるところではありますが。まあそれはそれとして。
    いやあ、7歳以前からの恋でしたか。思った以上の筋金入りでした。雪代大好きっ子であることが正年視点で知ることができて滾りますね、これは。
    こちらを読んでから本編読めばニヤニヤ度倍増間違いなしですね!

    作者からの返信

    正年側のお話でした!
    本編では語られることのなかった正年の気持ちについて書きたくて書いた短編でした。
    幼い頃からの恋でした。一目惚れです。それだけにその気持ちを大人に利用されてしまう形となるのですが、彼もまた初恋を叶える為に利用した側でもあるのでしたたかな人です。とはいえその先を思うと辛いですね……。
    こちらは本編を読んでから番外編を出してしまったので却って読者様を吐血させてしまったかもしれません(反省)
    是非ニヤニヤしてくださると嬉しいですね照
    私のお力になるコメントをありがとうございます⚘

  • 四話への応援コメント

    文字だけでやりとりしていた時間も、正年さんの中に雪代さんへの想いが静かに降り積もっていたんだなと、改めて実感しました。
    まるで文字が雪のように募っていくようなイメージで、しかし雪と同じには溶けずに、どんどん量を増していったんでしょうね。
    音もなく燃えたつ想い。美しいエピソードでした。拝読できて良かったです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    嬉しいお言葉をありがとうございます。
    正年は会えない間、雪代の文章のやり取りが楽しみであり、同時に想いが静かに降り積もっておりました……。我慢強い人だなあ、と作者ながらに思います。
    美しいと言っていただけ、その上、拝読できて良かったと言っていただけたこと、励みになります。ありがとうございました⚘

  • 四話への応援コメント

    (ありがとうございました。もうもう、色んな気持ちになります。)

    作者からの返信

    こちらこそありがとうございました。
    振り返り読んで、私も懐かしく色んな気持ちになりました。

  • 一話への応援コメント

    (脳内の私がすでに絶叫しておりますぅぅぅぅぅぅ)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    絶叫いただきました(笑